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抜け毛が解消?

女性ならお産の前後で抜け毛が大量な体験をするはずで・・・
慣れちゃうと、まあこんなこともあるよね・・・ホルモン、ホルモン・・・
という、その最初のお産から、13年以上。

髪の毛を洗うたびに、ごっそりと髪の毛が抜けるというのが日常化して長かった。

いろんなシャンプーも使いました。
妙に高い怪しげな自然派シャンプーも含めて。

でも、私にはあまり効果はなく。
お湯シャンプーにもしてみた(シャンプー剤抜き)けれど、それも特に効果を感じられず。ハーブ剤刷り込む髪パックのようなアーユルベーダ商品も使ってみたり。

でも最終的に落ち着いて大好きなのは、高級アーユルベーダForest essentialの商品。
これ、日本でも買えるみたい。小さな容器の割りには高価とも言えるけれど、必要な量が少ないから、結構お得感あり。香りも使い心地も全て良し。

とは言ってもこれで抜け毛がなくなるわけでもなし。

もともと髪の毛が濃い方ではないから、このままこの勢いで抜けたらどうなるの?と思いつつも数年この調子だしまあ、いいか?とか。

そうこうしているうちに、なぜか、時折、ほぼ抜けない日がポツポツと。

なんでかなあーと思いつつ、「時折抜けない日々」&『やっぱり抜けちゃうよね」が半年以上・・・交互に続いているので、要因を考察。

ヨーガか?
うーん。それならなんで時々?
瞑想?
ヒーリング?
デトックス?
うーん。

やっぱり特定できないのだけれど、明らかに関連しているんじゃないかと思うのは、セイクラルチャクラとの関係。どうやらバランスがいい時には、抜けにくいと思われる。

多くのアーサナは、下のチャクラが中心だから、意識をそこに載せるとさらにいいんじゃないかと思う。具体的には、アーサナをしながら、セイクラルあたりのエネルギーを整える感じ。息をチャクラから吸ったり吐いたりでも。とにかく、内側にスペースを作るゆとりとリラクゼーションを意識して。

あ。セイクラルと第3の目のバランスもあるかもー。
キーワードは委ねる。広げる。
頭皮がふわーんと広がるようなリラックス感が、セイクラルのリラックスと連動してうまく行くのかも?


実際のところ、ヨーガを楽しんでいるだけで、常に意識しているわけではないから、補充が切れたら、また抜け毛モードになっているような・・・(多分、即日には移行していないというか、連動していないというか・・)ちなみに私にとってヨーガと瞑想は切り離せないし、セルフヒーリングも入れちゃうので、ますます切り離して特定は無理・・

髪の毛だから、腎臓との関わりも強いはずで。
生まれつき、腎臓は強くないと思う。
子どもたちも同じくで、ふたりとも髪の毛が濃いタイプでも無い
手足の反射区でも、明らかに3人とも腎臓は弱い。

腎臓といえば、恐怖心との関係も強い。
恐れを手放すこと。

これもヨーガのアーサナでかなり意識していることの一つ。
特に私は臀部を緊張させてしまう癖があるのだけれど、この癖の出所も、恐怖や不安。
だから、時に前屈において、意識して恐怖を手放す。恐れを手放す・・・と心の中で思いながら、無意識下で硬直状態を作っている自分に気づき、手放す・・・の繰り返し。

この間、ヨーガカウンセリンラーのトレーニングの一環で久々に、EFTをしたけれど、あれも本当に良いテクニークだなあーとしみじみ。

まず、ネガティブに直面する。
素晴らしい。
認めて、そこに良い悪いをつけないで、手放す。

いろんなテクニークがあるけれど、形だけじゃなくて、一歩深く理解すれば効果が全く違うんじゃ無いかと体感した。15年以上前にちらっと教えてもらったときは、ここまでの手応え感じなかった。でも自分の中の意識が違うだけでこんなにパワフルになれるんだとワクワクするくらい。

ちょうどその日、クラスの中に、手の骨を骨折してしまって、自分で食べ物が食べられない状態(手が上がらないから)の友人がいたのだけれど、グループワークしてみようーっとみんなで彼女のために、彼女のEFTをたった一度やったら・・・なんと彼女は、インスタントに口に手が届くようになった・・・!というエピソードもあり。

うーん。パワフル!
誰でもすぐに自分でセルフヒーリング!
最高だわー。

やっぱりこれからの時代は、誰かに依存のヒーリングじゃ無いと思う。
私はこれまで通り、ツールとしてタロットなりヒーリングなりのテクニークをシェアするつもりではいるけれど、ヨーガを通して自分に気づくそして解放して行くという、ココの部分、大切にしたいなあーと思う。


話がちょっと飛んだけれど、意識レベルでは抜け毛をなくそうという気持ちでヨーガをしているわけでも瞑想をしているわけでも無いのだけれど、副産物として、明らかに抜けない日々が増えてきた中、この先はちょっと意識して・・・白髪もストップって段階にまでいかないかなあー。笑

これぞというリンクを掴めたらまた報告します。


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by nu2meg | 2018-03-13 15:26 | 日常

猫が糸を誤飲した・・・


こちらも覚書き。(追記あり)

この2−3週間、猫のライロが不調で・・・大変でした。
事の始まりは3週前の月曜日の夜。ポピーがマミー!大変ーっと叫ぶので何かと思えば、ライロの口の周りにミシン糸・・・ひゃーっと。とりあえずそーっと手繰り寄せて取り除いたけれど、口に入った分もあって、喉通ってるし。。。多分、ボビンを転がして遊んでたら、絡まってきて、ついつい舌で舐めてるうちに飲み込んじゃったんだと思う・・・


それでも全部出たのかな?大丈夫かなという程度にしか思っていなくて、日常生活に戻ってしまった私たち。

まさか、この時に病院に連れて言ってれば、もしかするとこんな大事に至らなかったかもしれないのに・・・そんな事ツユ知らず。


火曜日にあちこちに嘔吐物。その時は2匹のうちどっちの猫が吐いてるのかすらわからず・・水曜日には食欲がなくなったけれど、まあ、戻してて気持ち悪いなら、絶食が薬よねなんて気楽な私。


木曜の夕方になって、急遽、もしやあの糸???と今更ながら危険性に気付いたから、ドライバー返してたけれど、オートで近所の小さいけれどこころ優しいという獣医さんへ・・・


まあ元気そうだし、吐き気どめと、消化器官が酸性にならないようにとアユルベーダなお薬をもらって帰ってくる。

でも週末挟んでも全く回復の兆しなし。よくみていると喉が絡んだ感じで気持ち悪そうだから、やっぱり何か引っかかってるとみる・・・


月曜にその獣医と話をして、もうちょっと大きな獣医を紹介してもらった。

1週間も食べていないのだから、すぐにレントゲンと言われ、別院に行くように言われてクリニックを出たら、すぐに電話があり、「レントゲンの機械が壊れているらしいから、戻ってきて・・・」という事で、そのクリニックに戻って血液検査。同じような薬をもらって、食べていないからと点滴をしてもらう・・・でも、インドの獣医のアシスタントって、まるでセキュリティーのおじさんレベルで、ただ抑制のお手伝い・・・そんなアシスタントだから、医師が席外すたびに注射針が外れちゃうし、もう不憫な雰囲気たっぷり。(もちろんそれはちゃんとその場で抗議した)点滴も血管には入れられないということになり、肌に打ち、スピードがゆっくりなものだから、アシスタントが勝手に、針をブチブチと刺して流れをよくする・・・(いいの??)思わず、医者かナースを呼び出して、こんなことを勝手にアシスタントがやっていいのかとまた非難。

なんだかなあー。インドだし。やっぱり当てにならない・・・気分たっぷり。


夕方、血液検査の結果はとりあえず大丈夫という。

でもその表の表記がまた統一性のないもので、数値の以上かとかなり焦ったけど・・・


翌日、レントゲンの機械はまだやっぱり直っていなかった。そんなの待っていたらいつになるかわからないから、近所の別の獣医に連絡してレントゲンだけ撮ってもらうように頼んで欲しいと頼む。

実はその獣医に去勢手術を受けているけれど、本当に最悪の獣医なので二度と戻りたくなかった(だって、目の前で注射針を使いまわそうとしたし、術後の震えている猫をポイと床に放置してあるし)・・・でもこの際、そんなこと言っていられないと・・・

そしてレントゲン・・そのヤブ獣医は、私に確かに説明してくれた。これが異物だと・・・ でもその10分後、本物の獣医である実の兄弟に写真送って診断してもらったようで・・・さらにうちの2番目の獣医とも話をして、「異物は写っていないし、極めてノーマルだから、とりあえず便秘」ということに。。。???


2番目獣医に下剤を処方され、3日後、うんちと一緒に出てきたのが糸!端っこでてきた!やっぱり入ってた!・・・と、とりあえず端を3−5センチ残して切り落として子どもを学校に届けて帰ってきたら・・・がーん。。。その糸どっかに行っちゃってる。。。また、食べた??えええええー!!!

それでも、下しもしたし、出てくるなら出てくる?
だろうけれど、糸はもう出てこない・・・
出たらスッキリして、食べてるのだろうけれど、食べれない。


2週間丸々断食。


その割には結構元気でもあったけれど、どんどん骨と皮になってくる。。。(不食でも生きていけられるという観念ができたから、すぐに餓死するとかいうイメージはなかったけれど、辛いのは良くない・・)

日曜日、元獣医の義父の手伝いもしてたことがある義母に助言をもらおうと話したら、とにかく、そこらの獣医さんで開腹手術なんてダメよ。ちゃんとした資格を持ってる、ちゃんと処置してくれる大きな病院に行かないと!


もっとも・・・だけど、どこよー。それ!!ムンバイにある???


月曜日、獣医単科大学があるとわかって、そこのクリニック??と思って電話するも、電話繋がらない。ネットに出てた院長の携帯電話に直接電話してみたら、私は夜の8−10時に出勤しますよ。。。と・・・ 明らかに、学生の実験を兼ねてるという気もしなくない・・・でも、大きいところ・・・えええーー。どうよ。。


2つ目の獣医はレントゲン機械が直ったし、どうぞ・・というのだけれど、なんだか義母の言葉が気になってしまって、ちょっと考えますと返事。

仕事中のローレンスと話をしていたら、その場でささっと彼が良さげなところを見つけてくれた。(こういう時、彼の力はすごいと思う。欲をいうなら、最初からもっと真剣に探して欲しかったけど)英国での経験もある獣医のいるクリニック(結局その人にはあってないけど)


ところが、当日の予約はいっぱいでできず。
分院に予約取れて行ってみたけれど、案の定、設備は本院・・翌日まで待つことに。吐き気どめの注射は打ってもらうも・・・


そしてようやく火曜日!

朝9時半の予約で、昼の1時まで検査してもらい、レントゲンの状態から、腸の形がおかしいと見えるから、午後にオペで開けてみますと。

かなり脱水状態になっていたので、点滴で体液の状態をよくしてからしかスタートできないというオペ。


夜の8時過ぎて、今ようやくオペが終わったと連絡がありました。
3時間の長丁場のかなり厳しいオペだったと・・・

なんと、舌に糸が絡まっていて、そのまま肛門までずーっと糸・・・
小腸でつれてしまっていて、細胞が傷ついて壊死していたので9センチ切除して繋いだという。

そしてこのつなぎ目が術後2−3日でつかなければ、かなり厳しくて、死んでしまう可能性が高いこと。
手術の規模からも、2週間断食状態だったことからも、かなり厳しいのが現状・・・

でも、2週間食べてないけれど、その割に元気だったことが支えでもある・・・持つかもしれない。・・


2日後、こどもたちとお見舞いに行ったら、行った途端にみゃおーっと鳴いて、嬉しそうだった。そして、餌が食べられている姿をみて、よかったなあーっと。。。英国アクセントのアシスタントは9年勤務しててこんなケースは初めて、ここまで難しかった手術はなかったけど、経過が今の所良さそうなので、もうちょっと頑張って欲しいねと。。(ますます他院なら絶対に生還できなかったと思う)


そして、日曜日にお迎えに行けました。
本人は、けろっとしていて、元気そう。

しかも手術から1週間後には、もうジャンプできるくらいの回復ぶり。
多分、インド人が病気で入院したら・・・この子の手術と同じくらい?もしかするとこの子の方が治療費高かったかも??というような、これまた金銭感覚の狂う治療費だったけれど、本当に助かってよかった。

逆にいうと通常ならこんなことになったら、助けてもらえるだけの治療費を出してもらえなくて、死んじゃうんだろうな・・ もちろん道端の猫も。

そしてこぼれ話が・・・
あの日のお尻から出ていた3−5センチの糸。どうやら、もう一匹のスティッチが舐めて綺麗にしてくれたみたい。(優しいなあ・・・)というのも、やっぱり1週間後くらいかな?糸の絡んだ便が出ていた・・・(ライロの便はまだ柔らかいので、明らかにスティッチのもの!)

ああ。2次災害が起きなくてよかったよー
途中で切れてくれて良かった・・・
画像に含まれている可能性があるもの:猫、室内

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by nu2meg | 2018-03-02 01:57 | 日常

ネガティブな気持ちを愛でる

ふとfacebookに投稿した記事。追記つき保存版。


先日、別用もあって初めてのヨーガティーチャーの指導のもとにヨーガ体験。

ヨーガっていろいろなスタイルがあるから、全ては学びだとオープンでいたつもりだけど… 終了15分前に、グイっと捻ってポスチャー直されたと思ったら、その勢いで間髪入れずにガツンと押されてちょっと筋肉捻られた感…っていうか痛い〜!まだ反対側が残ってるから、どうにか元に戻れるんじゃないかと期待したけれど、痛みは深まる一方で・・・

背骨じゃなく筋肉がブチっという捻り。散々、筋肉の仕組みとかを色々とレクチャーして頭から入るヨーガだなあと思っていたけれど・・・・しかも、「準備ができてないのに云々」と本人が言っていたけれど・・・ぐいっといきなり捻られて、身体が全くリラックスできていない状態で押されたらどうなるか・・・ちょっと考えてよ!!!


とはいえ、スタジオオーナーのメインティーチャーに対して、さすがに堂々と文句も言えず(生徒さん多いしね) 心の内でもう2度と来ないわと思った…

もし本人に、レッスンどうだった?と聞かれたら、実はこうこうで・・・と言おうかとも思ったけれど、そんなのはどうでもいいらしく・・・訴える機会なし。泣き寝入り?わたし、通常結構言いたいことはいう方だけれど、こういう時って敢えて言わないというか、言えないというか、自分の気持ちに素直ではない・・・逆に、自分のことじゃなくて、誰かのこととか代弁ならついつい口出しちゃうんだけれど・・・


そう言えば前にも、別の先生のヨーガで身体痛めた…いわゆるパワーヨガらしいんだけど・・・たった1時間のレッスンでも簡単に身体故障できる…何時間でも疲れないレッスンと大違い💦


さて2人の共通点。
ヨーガの精神的な部分の深さよりもカタチ。

それぞれのペースと言うよりも、押し付け。

そして何よりも、内側にスペースを作ると言う時間を与えてくれないこと。


要は愛が足りない!


うすうすとそんな気持ちを抱いてたから、敵対心感じられてグキっと押されたのかもしれないけど…


心地よいヨーガ。
終わった後に疲れるんじゃなくて、エネルギーで満たされるヨーガ…


どんなインストラクションでも自分で気をつけてたら…と思ってたけど、やっぱりそう言うわけには行かず。多分、スタジオの中の気の状態にもよるのかもしれないけれど・・・

チャンティング1つにしてもカタチだけだと今一歩、身体から吸収されるエネルギー量が違う。

何が足りないって、愛が足りないんだなあ…大きな源に繋がってないんだな〜とつくづく。


でも、ここで彼女に嫌な感情を抱いても解決しないのが世の中の仕組み。(実際のところこれがネック。この感情は自分に跳ね返ってくる)かと言って ネガティブ感情を真っ向から否定して抑えるのも違う。嫌は嫌で良い。


ポジティブシンキングよ、さようなら。


そんなこんなで、今回その後に、嫌だという感情を、とことん味わいました。

あんたみたいな指導者ってあり得ないーとか、アメリカ人なら裁判沙汰だよーとか、まず温かみがないってダメでしょ?とか、こういうところ、嫌だって部分を。。

わたしはそうしないし、なりたくないーっという気持ちが出て、でも実際に、ふとした間違いで、同じことだってあるかもしれないとふと気づく・・・

だって、本当に生徒を気にしていなければ、指導しようなんてしないし。元々はきっと同じような志だって持って、スタジオオープンしたわけだし・・・


そうだ。その結果がどうであれ、良かれと思って捻って押してくれたという愛は受け止めるべき。

実は、彼女にも愛を送ることが必要なんだと気づく。


そしてそう言う流れに気づくと不思議と痛みが軽減されて行く…

痛みだけでなくて、嫌な気持ちも消えて行く。

人に感謝しないといけないという動機からでなく、自然に湧き上がってくる感謝したくなる気持ち。この感覚に気づかせてくれてありがとう


これはここのところずっと深く深く思っていた「ネガティブな感情にも愛を」という部分で、全ての感情をありのままに受け入れること・・・

私たちは基本的にどこかで「いい子」だから、ネガティブ感情を否定して育ってきているはず。

転んでも、痛くない。意地悪されても、責めちゃいけない。嫌いだと思っても、そんなこと思ってもいけない。

その、「いけない!」のバッグがパンパンに詰まってて、無理がたたって、どんどん自分が嫌いになる。どんどん、自分に自信がなくなる。

わたしの場合は、「嫉妬」とリンクしてその感情が多かったらしく、人を羨ましいと思ってはいけないというベースがあるから、あまり人を羨ましいと思ったことがない・・

・・と思っていたのだけれど、実は最近「いけない!」バックの中にたくさんの嫉妬が入っていたことに気づいたところ。もしかしたら、いろいろなシチュエーションにおいて、この嫉妬という部分がリンクしていたのかもしれない。

今回、無理矢理に嫉妬をこじつけると、自分のスタジオを持ってやりたいようにできている人ということにもなる。(自分の理想とスタイルとはちょっと違うにしても)それなら、こうあるべきじゃないとか、自分ならこうするとか、それって結局嫉妬(比較からの感情)かもしれない。

いろいろなことがクリアーになってきて、どんどん重い荷物をおろしている時期だと感じるけれど、今回の痛み、いい体験でした。

月曜に傷められ、月曜の夜は寝るのが辛いほどだったけれど、夜中にあれこれ瞑想内観およびEFTしながら手放せたら、火曜の朝には結構スッキリ。それでもヨーガはちょっと休憩かな?木曜にヨーガ教えるの無理かなと思ったけれど、結構大丈夫に。

多分。。
この感情要因にフォーカスできなかったら、まだ湿布貼って、会う人会う人に、ちょっと聞いてよーってついつい「陰口」も発していたのだろうと思う。

不調になったら、それがいくら感情的な要素なんて関係ないように見えても、そこには必ず感情とのつながりがある。そこにさえなるべく早く辿り着ければ、バランスは取り戻せる。

ポジティブ思考から、ニュートラル思考へ。
そのために、ネガティブ思考を愛おしもう!

😊


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by nu2meg | 2018-03-02 00:56 | ヒーリング

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。


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