地震の後の磁場変化

このクリスマスホリデー中に義父に確かめたかったことの1つが磁場の変化。
多分、そうだろうなあーと思っていたのだけれど、地震の後、磁場も大きく変動して今までどおりではなくなってしまっている。

ちょうど妊娠中であり、その後も授乳で数時間おき・・・ということもあって、普段からの睡眠が妨害されているのでわかりにくいと思っていたけれど、娘の寝つきが悪かったり、妙に移動していたりするから、これは・・・と思っていた。・・そう思いつつ、腰をすえてチェックしているゆとりがなかったから、義父と逢った時に・・・と思っていたのだけれど。

義父は気づいていて、既にエネルギー的にシフトされてくれていたのだけれど、彼の話によると、今まで護られていた家(建前の時のお祓い)もすっかりそのパワーを失ってしまってるらしいとのこと。

私たちが住んでいる家も、とてもいいエネルギーの家だったのだけれど、地震後に地下に大きな水溜りができて、しかもその水は「放射線を放っていた」とのこと・・・ 

ただ、この放射線というのは、一般に知られる放射線とは限らず、ダウジングの際に現存の機械では確認できない放射線というのがあるから、それじゃないか・・・ということ。ちなみに、がん患者さんのいる地下には、そういうエネルギーがあることが多い。(ガンが放射線治療で多少回復するという事実はホメオパシック?)


寝床は妨害的な磁場の影響をうけないようにしておく・・・のが原則。
夜の間にエネルギーチャージして、翌日には復活できるように。
でも、地下水脈とか人にとってネガティブなエネルギー、もしくはいいエネルギーでも強すぎれば、肉体は思うように回復できない。

低線量被ばくかも・・・と思っている人、眠れない人、寝ても疲れが取れない人・・・
もし可能であれば、ベッド位置を変えてみる(頭と足を逆にしてみるというのもあり:流れによっては大差があるので)だけでも違うかもしれない・・・。

ちなみに今は、地下の活動が非常にアクティブなので、エネルギー的にシフトさせても、どんどん変化していて再度シフトさせないといけないような状態。個人的に一時的にシフトさせることは可能でもずっと責任を持ってシフトされる(プロテクトする)ということもかなり無理があります。義父とも、何かいい方法があればいいのだけれど・・・と話してはいたけれど、今の所コレといった処方箋無し。

せめて、自分や子どもが寝る場所は、毎晩寝る前に心を正しながら光で包みこんであげる・・ということが、親ができることかも・・・(そういう意味で、DRハウシュカのムーアラベンダーも有効かなあ・・・どうだろう?)

やったことがない人は、目を閉じて、呼吸に意識して頭上に光をイメージします。その光を呼吸と共に吸い込んで、体を満たし、満ちたところで今度はハートのところに意識を持っていきます。ハートから光があふれ出して護りたい人を包み込む・・・というイメージです。(1から10までカウントしながら、10になったら満杯とセットしてみるとしやすい人もいるかも)
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by nu2meg | 2012-01-16 12:48 | サイキック・スピリチュアル

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。


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