覚書すら忘れそうに・・・汗

夏休み、イギリスに2週間帰って、実家に戻るまでの慌し中・・・思いついたように20回目でした。
なんてったって、日本が暑すぎて夏ばて気味であまり食欲も無い感じだったので、それなら今のうちにと!というわけで、リンゴジュースも2日だけ(当日の朝の1リットルは腹持ちもいいしという理由でちょうどいい)かなりルーズですが食欲無い時期を選らんだのは良かったかも。笑

自分の中では20回も続くことになろうとは思いもよらずだったけれど、結果的にはまだ続く様子。
ただ、今回もダブル強化バージョンでしました。ゴロゴロとたくさん残っている感もなかったし、それなら次回を待たずして2回連続クリアになれば晴れてストーン無しかと。

で、一回目分というのは、本当にほとんど出ず。
おおー。ついにここまで来たかぁと思ったけれど、その後2回目分で押された分として出てきたのは、薄緑のコロコロ(ブヨブヨではなく)・・・ってことはまだあったかー・・・みたいな。とはいっても平均の半分くらい?

でもこれで2回連続クリアーという設定がわかった気がする。
まあ、どっちにしてもほとんどメインテナンス状態とみていい気がするのだけれど(年に2回フラッシュでストーンフリーを保ちましょうという状態)せっかくここまできたのだからもうちょっと・・・かな。

多分・・・フラッシュの必要回数は管の状態や汚れ度ももちろんだけれど、消化酵素がどれだけ排出されるかが大きな鍵なので、一気に押し出せる量は個人ではだいたい決まっているのかもと思います。いちどフラッシュするとバイルが安定するまで3週間くらいかかると読んだけれど。

また、断食を長く続けると、バイル量が減るらしく、その理由からマスタークレンズなどの最後の〆をレバーフラッシュでというのは、聞こえは良さそうだけれどさほどでないとか・・・。(数週間、液体しかのんでない人から固形物が排泄されるという状況そのものはレバーフラッシュがまさに臓器からの排出だといわざるを得ないという体験談は読んでなるほどと思ったけれど・・ということで、まだマスタークレンズやってみたいと思っていてできてない・・・)

まあ、結果的に20回もしたけれど、とりあえずすごく気持ち悪くて大変だったとかいう体験もなく、明らかに先が見えてきた気がするので気長に・・かな。
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# by nu2meg | 2014-08-27 21:29 | ディトックス

乳がん健診

先日届いた、無料で検診出来ますという市からのクーポン。
ゴミ箱に直行〜(検診対象年齢で行かなければ、再度配給されるシステムらしい)

発見されるのが怖いとか言うわけではなく…
ガンの早期発見が良いとも思ってない私。

今日び、周囲はがんと宣告された人で溢れてて、乳がんを克服している友だちもいれば、闘病中、また回復と再発を経て天に召された知り合いもいる。
乳がんではないけれど、西洋医学に頼らずにガンを完治させた友達もいる。

いろいろ調べると、ガン患者さんが死亡する理由は荒い治療の副作用。(死亡理由はまちがっても副作用とかかれないけど)高額医療費を請求できるガンの治療と言うのは病院には都合がいいので治療可能な体力の持ち主であれば普通にワナにはまってしまう…

でも、抗がん剤と放射線治療では、実際には医学的進歩はないらしい。
外科的な切り取りによる治療と言うにはそれなりの効果があるので、医療技術の進歩だーっと西洋医学万歳に見えるけど…
ホリスティックに病気を見た場合、「根本」が解決しないと再発しても不思議じゃない。

ガンといえば、憎しみという感情が大きなテーマとされている。
感情だけではなく、日常生活のストレス、住環境、空気、水、食物…などなども。。。
いろいろ含めて、同じままだと術後の再発の可能性は高いと思う。(実際には、自分に向き合うこと、周りの愛に気づくことで、無意識のうちに課題克服の道を進むこともあると思う)

話がそれたけど…
がん細胞は毎日生まれていて、臓器を護る働きをしている。
レバーフラッシュ推奨のアンドレアス氏の本で読んでなるほどーっと思っていた。調べてみると日本語でもこんながん性善説を説いている本がありました。 といっても、本は読んでなくてサイトでざっくり目をとおしただけだけど。そういえばアンドレアス氏も時々風邪やインフルエンザで高熱を出して解毒と言ってました。


予防接種のフリークーポンと同じで、配給されると貰いに行く人がほとんどだと思うけれど、もう一つ、ゴミ箱行きの理由がある。

それはマンモグラフィーによるガンの促進化と、誤診によるガン患者化を避けたいため。
自分の文章で説明できるほどでないので、こちらもリンク先参照に… 翻訳エンジン使ってて非常に読みづらいけど、膨大な量の興味深いリンク情報付き〜 笑

と言うわけで… 不必要にガンを怖がらないで、高熱も歓迎しましょう。
また、フリークーポンには少し慎重に。笑
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# by nu2meg | 2014-05-28 23:41 | 日常

先日ふと店頭で見つけてびっくり。

EUでは基準に入らないという理由で生産が終了になっていた、ウェレダのサンスクリーン、エーデルワイスがUVケア商品として並んでた!

その時は時間がなくて素通りしたのだけれど、ネットで探してもUKでもUS(iherbで安く買おうという魂胆)でも見当たらない。

ウェレダオフィシャルサイトでみたら、日本限定でした!

懐かしいミルク色ではなくて、ちゃんと褐色にしてある。
SPFは33に。前のは15とかだったと思う。
使用感は懐かしい良い感じ。

紫外線吸収剤は特に女児のホルモンバランスを崩して成熟化を助長するし、発がん性物質として悪名高い。ミネラル系の酸化チタンとか酸化亜鉛とかも、今はナノ粒子というタイプが白浮きしないために使われていることが多く、このナノ粒子は体内でやっぱり発がん性物質となるらしい…

ウェレダの店頭で聞いてみると、ナノ粒子は使っていないそう!
ついでに、EUでも発売再開しないんですか?と聞いてみた。SPFの値が低いところがそもそも基準値に達しないということだったのを記憶してたから。

そうしたら、EUの場合は日焼け止めには入れなければいけない化学物質があるそうで、ウェレダとしてはそれなら生産はしないという意向らしい。なるほど…っていうか、そうしたら今EU圏で売っているものはほぼナチュラルと言っていても…ってことで、日本の日焼け止めの方がマシってことね。(変に外国産に目を向けない方が良いものってことか)

ちなみに、お試しでクリームを購入してすごーく気に入ったドイツのオーガニックコスメ demeter martina gebhardt こちらもバイオダイナミック農法で作られてて、ウェレダに似ている?すごーく香りもよくてうっとりなプロダクト。

こちらのウッド オイルというマッサージオイルにはSPF4-6の軽い日焼け止め効果があるらしい。(その成分は胡麻油らしいけど) 他の商品とともに英国経由でこちらも注文してみた。

なんせ… 息子の送り迎えに片道20分の自転車って、1日1時間半なわけで…
ただ、私は日焼け止めでバンバン日光遮断とも思っていない。
日焼け止めが普及してから、がん患者が増えたというし、その理由の一つが日焼け止め成分というだけでなくて、日焼け止めによる、体内でのビタミンD形成の妨害にあるのではないかという説があり、いろんなオータナティブな話を聞いきて、その可能性は高そうだなと思っているから。

前はとにかく眩しさに耐えられず、すぐにサングラスだったけど、これも辞めた。
何故かというと、サングラスをかけることで、目から入る脳への指令(メラニン色素活性化による紫外線ダメージの防御)がうまく働かなくなり、自己防衛機能が低下することで日焼けしてしまうという仕組みを読んだから。

1年ちょっとバックパッカーしてた時も、ほとんど暑い国だったけど化粧どころかUVケアゼロ。そのおかげで褐色にこんがり焼けてし、まあ、その分のダメージが老化として肌に出てるだろうけれど…

息子もずっと外だしせめて顔だけでもUV対策しないとかななんて思っていたのでエーデルワイスに再会できたのはとっても嬉しい!

SPF4-6といえば、20分掛けで80-120分。
SPF33で、660分。11時間!
*SPF値はブロック度が高いのではなくて持続性なので20もあれば充分だと思う。

ちなみに50だと16時間以上!それでも2ー3時間ごとに塗りなおせって(じゃあ胡麻油と大差ない?)いう不思議な商品が日焼け止め…当然、50ともなれば紫外線吸収剤がたっぷり入っている…やっぱりなんか、消費者が騙されている気がするなあ。。

おまけに言うと、ウェレダでは33あるんで、1日1回で大丈夫。よく伸びるのでご家族で使ってもらっても持ちがいいと思いますと嬉しいひと言でした。
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# by nu2meg | 2014-05-23 20:37 | 日常

今回はリンゴジュース抜き。
この時間の隙間にしておかないと…と、急遽3日前に決意。まあ、間に合うかな?と。

就寝前にはもう腸内に固形物無い状態で、朝も特に便意もなく、8時半ごろから排出開始。
久々の鮮やかな緑で溶けそうな若い結石。粒は小さく多くもない。

今朝は息子が早起きしなかったので6:30に起きて2時間後に最後のエプソン水をとるはずだったけど、何の気なしにダウジングで強制排出バージョンがいいか聞いてみるとYesという。いろんな聞き方してみたけど、どうやらそうだというので、予定外だったけど8:30にさらに半量のオリーブ、グレープフルーツミックスを。

そして夕方出て来たのがそんな風だったから、なるほど、こういう時はやっぱりもうワンプッシュした方がやるがいあるななんて思いつつ。

結石は徐々に硬めが出て来た。でも基本小粒。もう太い管には残ってないのだと思う(そう信じたい)。直径2ー3ミリ程度の管から出て来ただろうものが中心。管の形が生々しいとよくぞでて来てくれたという気分になる。

そして夕方になって、更に別の管からと思われる褐色のちょっと大きめの結石も。大きいと言っても5ミリ強程度? だけど。これは強制排出バージョンでなければ、次回のものだったはず。

毎回ほんとうにいろいろ違う… 今回の様子を見ると、もうそろそろクリアーじゃないかと思えてくる。奥の方の小粒が出て来てるって感じだし。さて、どうだろう?
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# by nu2meg | 2014-05-22 21:45 | ディトックス

生ごみ処理

イギリスでは普通に庭に設置してたコンポスト用の入れ物に生ごみいれてたりしたけえど、こっちに来てからはたまにEM菌で生ごみ発酵させたりする程度。すぐにコバエが来たり、アリまで侵入してしまう状況であったかい時期はご法度ってくらい… でもこの家に引っ越して来て、庭に剪定後の植物をためるドライコンポストがあって、しかも高価な!ミミズコンポストも置いてある… ということで、冬のうちはドライコンポストに野菜クズなんかも入れて見たりしていた。

ミミズコンポストは調べるとミミズ購入に5000円とか投資しないとって感じだったので躊躇していたら、イギリスでミミズコンポストしてる友達が、少なくても増えるからゆっくり始めればと言ってくれて、じゃあそうするかと、釣具屋さんでミミズを3箱1000円分ほど購入してスタート。ミミズが増えるまでは、あまり餌の生ごみは不要っぽい(処理しきれない)のでEMもするかと思っていた。

でも引っ越しの時に専用容器を捨てちゃった私。適当にビニール袋で作って外に置いて見たら、早速何者かに破られて、コバエが湧いて凄いことに…ダメだこりゃ…と取り急ぎその分は早々土に埋めた…
去年はカエルの子のために、コバエ養殖してたけど。。。

で、ネットでイロイロ試したが一番良いのはダンボールコンポストというのを見て、連休後にダンボールコンポストを始動。まだ3日ほどしかたってないけれど、明らかにほんのりあったかくなって来ている!ので分解が始まるのももうすぐ?少なくとも3ヶ月は生ごみを入れ続けてもあまりカサも増えないで分解されて行くというらしいので楽しみ。家の中に設置しても臭くないというので、家に中にあるのもちょっと不思議。森が腐葉土を作るようにふかふか環境で微生物に分解してもらうシステム。うちはあまりお肉や魚を食べないけれど、骨つき肉の残飯だって土になるらしい…

ミミズコンポストには、コバエが最初から入り込んでたのでコバエウジが一緒に分解作業をしてくれているはず…時折息子と一緒にのぞいてミミズさんの様子を見てます。心持ちカサが減って来ているのでまあ、稼働してるってことみたい。ガツガツ食べてくれるくらい増えたら楽しそう?

ということで、生ごみを出さずに再利用目指して綺麗な花を咲かせようと、このところ生ごみ処理にワクワクしている私。娘が友達にアマガエルもらって来たので、虫がわいても寄って来ても餌取り出来てちょうどいいだろうしとタカをくくりつつ…
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# by nu2meg | 2014-05-09 22:42 | 日常

森のようちえん

息子はめでたく2才児ながらにして、4月からようちえん通いになりました。
日本の幼稚園は画一的に4月始まり(イギリスだとタームスタートあり)ということもあって、あとまるまる一年は少なくとも自分の手元にいるはずだったところでの、このスタートはまるでサプライズプレゼント!

とはいっても、まだお弁当始まって1日で・・・自分時間を取り戻すにはもうちょっとだけど。
しかも、はじまりの日の後に発熱、下痢嘔吐で(白い下痢便だったので、多分ロタウィルス感染)さっそくお休み状態だったので、まだ何日も通っていないのだけれど。

最初の数回は絵に描いたようにお別れ時に号泣。
そして泣かなくなった日、息子は「ほら、マミーはもう行くんでしょ?行っていいよ。」といわんばかりに、私を手で押しやった。

時を遡れば、娘も全く同じような雰囲気で、「中途半端にいるんだったら、さっさと1人にしてもらって良いよ」という感じでシュタイナー園になじんでいった。そんなところまで似るんだと思うと笑える。


この春に誕生した森のようちえんは、3歳児3人2歳児4人の7人でスタート。
3歳児は週4、2歳児は週3で園舎のないようちえんに通う。
あたたかいスタッフにふんわり見守られて、ゆったり優しい時間をすごしている様子。

そんなようちえんに、この月曜日、さっさとGWが始まった娘が突入!笑
「私も行ってみたいナー」と最初から言っていたので許可を得て。

ちょっと病み上がりということもあって(微熱でも学校に行っていたくらいだけれど、帰途はクラクラ、ふらふらして卒倒しそうだった・・・というくらい)本調子ではなかったものの、娘らしく楽しい日を過ごしたらしい。

どうだった?と聞くと、ちょっと照れながら
「楽しかったよー。でもね、ちょっと恥ずかしかった。私、4年生なのにこんなに小さい子どもっぽく遊んでいいのかなー?とか思いながら、でも楽しかったから遊んじゃったのー」と・・・

先生にはまるでナマケモノが木にぶらさがっているみたいに木にブラブラぶらさがってて、その反対側に小さな子どもたちが同じように木にぶらさがっている可愛い写真を見せてもらった。
娘がいると遊びが広がるとは思ったけれど、やっぱりそんな感じで、こどもたちも良い刺激を受けた様子。

その他もろもろいろんな遊びをしたみたいで、大満足だった娘。
・・・というように思いっきりまだまだこどもな娘でもあるけれど、同時にすごく成長したナーという一面も。
というのも、すごーくよく様子を見ていてようちえんのことを高評価していた。

「あのね、あのようちえんはすごく良いようちえんだと思うよ。だってね、こどもが好きなことをいっぱいさせてくれるの。ぜんぜんああしなさい、こうしなさいっていう感じの普通のようちえんじゃなくて、厳しいルールとかあるわけじゃなくて・・・でも、先生が放っておくんじゃなくて、ちゃんとヒントをくれるの。そっか、こんな遊びも出来るナとか、そういうの。・・・・やっぱりこどもは自由に遊ぶのが一番いいよね。そういうのがないとつまらないよね・・・」という感じで熱く語ってくれた。

今日、先生に聞いた話では、こどもどうしの喧嘩もとりあえず制裁ではなく、危険が無い限り「こちらでどうぞー」らしい。

娘に、シュタイナーの幼稚園とどうちがう?と聞いてみたら、もっと自由な感じー。と一言。
でも、もりのようちえんにはない、シュタイナー園のいいところもない?と聞くと、「そうだねー。例えば絵本を読んでもらうのもいいけど、やっぱりお話をしてくれたり(素話)人形劇があるといいよねー。もりのようちえんと、しゅたいなーの幼稚園といいところをお互いに学び合ったらもっといいのにねー!」と。

・・・で、水曜日には人形劇をしてあげたい!と、思いついた娘は超元気なおじいさんのおむすびころりんを練習して、張り切って2度目の森のようちえんへでかけた。

・・・雨の中!
森のようちえんの醍醐味ー。どんな天気の中でもお外!
バスででかけようと思いきや、自転車がいいというから、自転車で20分強、小金井公園までしとしと降る雨の中を自転車で。

人形劇は大成功でみんなとっても喜んでくれたそう。
娘いわく「みんなね、すごく好きだったよー。みんな立ってじーっと見てて、すごく楽しそうに笑ってて、ほんとうにすごくすごくかわいかったー。」っと。

雨の中、息子は水溜りの中で水を蹴り歩くのを楽しんだみたい。
・・・で、何度も転んで泥まみれ・・・
私が迎えに行ったときも、目の前でこけて泥まみれ・・・

「シャワーで洗っておいでー」といわれたシャワーは木から落ちてくる水だった・・・笑
正直、自転車できてよかったと思った瞬間。
どろどろでバスで帰る方が困難な状態だしー。
着替えても家にたどり着くまでに濡れそうだし。笑

息子はご満悦。
楽しかった?と聞いたら「うん。楽しかったー。どろどろー!」

子どもの時にしかできない体験をたくさんたくさんして、心豊かな人生の基盤を築いていって欲しいな。
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# by nu2meg | 2014-04-30 21:22 | 子育て

今回は前回の反省もあって、成功です〜
ここ数回で1番スッキリかな。
硬めの石がゴロゴロ出ました。

息子の調子が悪かったので、まあ一緒にゆっくりすればいいかと思い、スプリングクリーニング(冬に貯めた毒素を排出:春の七草とか同じ原理)だと思って、強制排出バージョンで。
ゴロゴロっと大きめのが出て(最大1.5センチ)その後砂状のも出たので、つまり解消気分が嬉しい。

しかしまあ、いっぱい入ってる事…
そろそろと言い続けても、先が続く…
20回超えなのかなぁ…
こんなに続くとは思いもしなかった。

でも、確実に体調は良いかも。
もともとそんなに不調じゃないけど、高校時代から35度代の低体温だったのが、36度五分以上ある感じで、幼児並み(なので子どもの調子が悪くてもあまり体温計使わず… あー38度超えたな、とかコレ40度近いなとか...笑)

と言うわけでまだ続きます。
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# by nu2meg | 2014-04-12 22:47 | ディトックス

近況

さて、引っ越ししてから1ヶ月半?
気分的にはもう半年は住んでいるんじゃないかというようなくらい、新しい家に馴染んでます。そして非常に心地よいので、本当に引っ越してきて良かったー!と。

前のところも静かな環境だったけど(うちだけがうるさい)、ここも完成な住宅街(うちだけは本当にうるさい)大雪に見舞われて、日除けが壊れたりと入居早々にトラブルもあったものの、ようやく春。大家さんが植えて行ってくれた球根が芽を出し花をさかせ、小さいけれど東京には贅沢サイズのお庭は可愛い花がいっぱいです。ロンドンのフラワーマーケットが恋しいけど、あちこちでちょこちょこ買ってきては植えな日々。

娘は学校まで直通のバスに乗れば一番都合がよいのだけど、そのバスは20ー30分に一本。
今まで、乗り遅れでも数分まって次に乗ればいいという電車通学に慣れていたために、これに遅れたら大変というのはどうかと思ったけれど、返っていい気がする。

かなり毎日走ってバス停に行ってるけれど、帰りは30分以上かけて歩いて帰ってくることも多い。最短距離をあるいても20分以上かかると思うのだけれど、友達がいるからとえらい遠回りして帰ってきたりする。「天気がいいから。。。」と。笑
じつはしょっぱなから、あれやこれやで帰宅がなかなか大変でいろいろありました。一度、こども110番のお家に入ってそこのおじさんに車で送ってもらってきたことすら・・・まあ、いろいろやらかしてくれます。

・・が、やっぱり娘もハッピー。私も学校まで自転車で行けるのはすごーく助かる。
公立に通っていれば普通の話だけど・・・

息子はというと、いつも遊んでいたお友達が遠くなってしまって、淋しがってます。
でも、同時に今は自閉モード。

娘の時もそうだったけれど、他の子達と関わることが億劫で、非常に恥ずかしがります。
多分、自分という存在を意識し始めた証拠。
娘の時はもうちょっと早い時期だったけれど、子どもが怖いもの知らずじゃなくなる時というのは、こういう時期だと思う。いつもホメオパシーのレメディーダウジングするとライコポディウムが出るのだけれど、きっとそういう根本的な性質が出てきたところなんだなあ。

慣れて遊び始めるといつもの息子に戻るけれど、それまでに時間のかかること。お姉ちゃんの小学校に行っても、校門越しにこども見てて、自転車から降りようとしない。真剣にしがみつくので下ろすのに5分以上かかったりとか結構面倒。

公園で遊びたいけれど、よその子が遊んでいたら嫌みたいな・・・
でも慣れると執拗に誰か(こども)につきまとって遊びたい。
一人で遊びたいわけじゃないのに、関わるのが億劫って面倒なのー。
・・・という状況です。

そんな息子はまだ2歳児で、通常だと幼稚園まであと一年。
私もそういうもんなら仕方ないと思っていた。
日本にいる間はもうどこにもいかずに私のもとかなと。
ところが、3週間ほど前に出会いが。

小金井公園で園舎をもたない森の幼稚園が始まるらしく、しかも2歳児かららしい。
しかも、この話を聞いたのがふとしたきっかけで、2日連続。

森!
まさにイギリスに戻った方がいいよなーっと思う理由の一つ。
緑の中にいる時間の多さ。
少人数だし、パワフル息子には森がピッタリ!
そうしたら、4月から一日数時間、週3日私の時間ができる??
うわぁ〜!
とまあ、勝手に一人で盛り上がっている私です。

庭といい、森といい、イギリスの方がこれは絶対いいと思えるもの・・・
これまで手に入っちゃうなんて嬉しすぎ。
・・・まあ、蚊が出ていないからピュアに喜んでいたりするのだけれど・・・・
さて、どうなるか?

小春日和でお洗濯が数時間で乾く素敵な日にいつも思うこと。
イギリスではありえない幸せだーって。笑
同じように、オーダーしたら翌日に届いちゃうネットショップとかイギリスにはない幸せをたくさん感じて普通の日本の生活をしているのだけれど、いや、ここで森がくるか〜‼ (自分が連れて行ってあげれば毎日いけるんだけどね、もちろん・・・)

ははは。ここであまり充実しすぎたら、イギリスに帰る魅力がなくなっちゃうよ。
居心地の良い家といい、本当にラッキーすぎるー。ありがたい!
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# by nu2meg | 2014-03-17 22:33 | 日常

取り急ぎ(いや、もう一週間経過しちゃってるけど)忘れる前に17回目の覚書。
正直、大失敗。笑

数週間前から、そろそろしなきゃのサイン(さすがにちょっと詰まった感じが。。。)を感じていたのだけれど、引っ越しやなんやかんやでできず、さあと思ったらちょっと風邪気味で先送り。そうこしているうちに春休みが来ちゃうじゃないかと・・・で、あまり準備期間なくやってみたのです。いや、前日にはちゃんと明日にはと思っていたけれど、ついついバターが美味しくて・・・みたいな。苦笑

結果はいつもの3分の一くらい。
もしかしてこれしか残っていない?ならいいのだけど、明らかに残っている詰まっている感が・・・
ああー失敗。

でも想像するに、多くの週末だけでやるパターンの人はこれでも石が出たというだけで成功と思うかも?なんて思ってみたりする。

後に再度CUREZONのフォーラム眺めていると、毎朝レモン汁を飲んでいたというのが同じように失敗ケースにつながるという書き込みも。

つまりは。。。
とにかくレバーフラッシュ前は胆汁をたくさん貯めないといけない。
たくさん貯めておけば、一気に排泄してその圧力でフラッシュできるからとう単純なもの。
もちろんそんなことはわかっているつもりだったけれど、17回目にもなるとシリアスさに欠けてしまって。わかりやすくいえば、トイレの水(胆汁)がちょろちょろ状態となってしまって流れずに残ってしまった状態!笑

とにかく2ー3日前から貯蓄を考慮したメニューで挑めば最大限の効果が得られるとのこと。

腎臓にも肝臓にも良さそうなタンポポコーヒーも、数日前からはカットした方がいいらしい。(私は前日も数杯のんでたー!)胆汁の量を増やすためには、数日前まではレモンジュースもタンポポコーヒーもオススメ食品なのだけどね。。今回は腹八分目とは遠い食生活の日々だったしー。

まあ、そんなこんなで今回は中途半端なレバーフラッシュに。
でもそのおかげで、腎臓機能は全く問題なし。通常レバーフラッシュすると数日は一時的に機能低下する(夜間にトイレに行きたくなったり)するけれど、そういうのも無し。年取ると夜間にトイレに起きるようになるのは、やっぱり機能低下の証なんだなー(私もそういう時期あったけど)

次回はもうちょっと真剣に取り組みます。
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# by nu2meg | 2014-03-17 21:51 | ディトックス

b0027781_22134091.jpgまだ一週間ちょっとしか経っていないとは思えないくらい、新しい家に落ち着いた気がするけれど、英国に帰国するのはもう少し後にして、しばし東京暮らしを続けることに。

引越し前にご近所さんがランチに誘ってくださって、おしゃべりしていたら、家の窓から東京タワーやスカイツリーも見えていたということを教えてくれて(どうしても近くて明るい新宿に目が行ってて他に無関心だった・・・)最後になってからマジマジと夜景を眺めていたりしました。本当に贅沢な日常だったのね・・・


結局、娘の学校から歩いて10分くらいという理想的な場所に住みたい家は見つからなかったのだけれど、吉祥寺の素敵なお家に引越してきました。この家、ガスレンジじゃなくてIHクッカーというところが学校から遠いという事とあわせて条件に合わなかったのだけれど、内観させていただいたら家族みんな一目ぼれしてしまいました・・・笑 オーナーが外国人ということもあって外国人使用で開放的。お子さんも3人いらっしゃったので家族向けであったかい雰囲気。

b0027781_22272126.jpgローレンスが欲しいと言っていたルーフテラスあり。
私が恋しがっていたお庭あり。
前よりもちろん狭くはなったけれど、スペースを上手に使っていて住み心地がいい。

風通しを考えてたくさん小さな窓があるので、夏もエアコン漬けにならなくて良さそうなのも嬉しい(もちろん前の家の24時間空調は快適ではあったけど、体にはあまりよくないもんね。冬場もセントラルヒーティングであったかい家しか住んだことのない娘は、エアコンつけていない部屋が寒いのがゆるせないみたいだけど・・笑)

そして吉祥寺の街。
東中野の下町の雰囲気も好きだったけど、お洒落なお店やカフェやレストランがたくさんー。
中野区はこどもフレンドリーでなかったけど、武蔵野市は充実してそうだしー。

更に水が違う。
蒸留水を作るとき、最後に残る水がなんともいえない汚いいやーな感じだったけど、それがない。それに、お風呂に入った後のドライ感も少ない。
どうやら、武蔵野市は地下水を8割浄化しているということで質がいいみたい。嬉しいなあ。

まだ手続きと片付けで日々が過ぎていく日常だけれど、そろそろ開拓開始。
楽しみです。
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# by nu2meg | 2014-02-08 22:46 | 日常

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。
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