回復しました!

中途半端なエントリーで、心配をおかけしました。

  お蔭様で息子君、元気にもどりました。

結局、ほとんど咳き込むこともなく、鼻水もほとんどクリアに。(のちに友人が、鼻水は吸い取ると返って中耳炎などを起こしやすい・・・と教えてくれました。)

ただし1週間、かなりずーっと授乳していたので、元気になるとその頻度がすくなくなり・・・昨日はひさびさに胸が張りました・・・いったいどんだけのんでいたんだ??ってくらい。このまま次ぎは乳腺炎か?と思うくらい、カチカチに!!

でも、すごいです・・・
さすがにまずそうだったので、ちょっとは搾乳してだしたものの、ぐおーっと掃除機のように吸い取ってくれました。右も、左も、いちどずつカチコチになったけれど、もう大丈夫。

ちょっと元気になると、パワーあふれてて・・・これはこれで疲れる・・・
娘もだけど、ちょっとくらい元気ないほうが扱いやすいかも・・笑

昨夜もまた夜中3時から1時間、おきて遊んで・・・母の睡眠不足はまだまだ続くようです。。


明日は終業式。
一年生も終わりです。

そして明後日からは家族旅行。総勢13名で楽しみです。
旅行から帰ってきたら、英国から友達が里帰りを兼ねて1週間ほど遊びに来てくれます。娘の大親友がとうとうやってきます。楽しい日々になりそうで、わくわく。

そうしたら、あっという間に春だなあー。
お隣さんの紅梅と白梅も綺麗に咲き始めて、うぐいすの季節が近づいてます。


この数日間、太陽フレアの関係からも、巨大地震が起こりやすいといわれているけれど・・・小さな難儀でスルーできるように祈ります・・・。内なる平穏にフォーカスして。
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by nu2meg | 2012-03-18 08:13 | 日常

更にその後・・・

今日で息子君インフルエンザ7日目。
そう、結局また熱が戻ってきて、5日目には39.5度に再上昇。6日目も時折39度くらいに・・・
今日はようやくおちついて、朝から高くても38度未満に。

でも、5日目はかわいそうだった。
さすがにしんどそうだったし、またこのまま夜中に高熱か?と思ったら、さすがに私も病院へつれていくべき?と思い始め・・・
そうして思っているうちに、自分の中にある「病院への抵抗感」こそが大きいことに気づいたので、敢えてその抵抗感をクリアにするのも必要か・・・と受け止めて、行ってみることに。

そして良くわかりました・・・

病院と言っても、近所の個人クリニックで漢方も取り入れているところなんだけど・・・
クスリはなるべく避けたい旨伝えると、

 「じゃあお母さん、今日は一体何しに来たんですか?クスリもらうためじゃないの?」

とキッパリ、不快感のある一言。

いや、いちおう赤ちゃんだし、心音とかチェックしてもらえるだろうから、経過を診てもらうべきかと思って・・・など伝えたけれど、

「キッパリいっておきましょう。インフルエンザは危ないです。合併症が怖いです。特に肺炎が。なのでせめて抗生物質をだしてあげたいというのが私の意見です。」

「抗生物質の代わりになるもの、漢方で何か無いんですか?」

「はっ・・・。漢方ね、ありますよ。でも苦くてとってものみにくいから、赤ちゃんには無理でしょう。私は西洋東洋問わず、効くものを出します。」

「うーん・・じゃあ、いちおう貰っておきます。肺炎ということだから、咳き込んできたらあげたほうがいいってことですよね?」

「いや、それじゃあ手遅れになるかもしれないから、すぐにあげてください。」
最後に、ちゃんとのませてあげてくださいよっと言われて退出。


普通、こういわれれば慌てて、素直に「すぐにあげる」のだろうけれど。。あげてません。。
もう、一応咳ができるのだから、もっと咳き込んでからでも遅くないと思って。。(小さい子は咳き込めないので肺炎らしくない肺炎があるらしいけれど)

よーくわかったのは、「病院はクスリを貰いにいく場所」であるということ。
そして、もうあそこには行きたくないなということ。
普通は、たくさんクスリをもらうのだろうな・・・

何かあったときに、自然治癒力を信じて対応してくれるような医者をホームドクターとして探さねば・・・と思いました。(探せばいくつかあるみたいです)


この数日は特に、夜中、鼻水がのどの奥で詰まってか、飲みはじめの授乳がきつそうなのだけれど、そんな時なんどか吐き戻した。うわー、かわいそうにー・・・と思っていたけれど、よくよく気づけば、戻すことで奥にたまった鼻水も吐き出してる。そういう姿をみるとなんだか凄いなあなんて思う。(チューブで吸い取るやつ・・・とか購入してみたけれど、嫌がってできないし、直接吸おうにも吸わせない・・・)

小さな身体(いや、月齢のわりに大きいけど)が一生懸命に、免疫力をつけようと頑張っている。
ここ数日は本当に、がんばれー。がんばれー。ここで頑張って元気な子に育ってねーと願うばかりだった。(こどもの伝染病がどんどん流行らなくなっているから、その分、インフルエンザなどが流行るのかもとも思いつつ・・・)

正直、ホメオパシーのレメディがなかったら、どんなに長引いていることやら・・・どんなに心細いことやら・・・などとも思いながら。

ときどきの笑顔と、息子らしい様子にほっとしながら見守る中で、約2週間の半監禁状態。いろいろな予定もキャンセルしたので、実は私にとってもゆったりとした休みでもあり・・・。(夜まとめて寝られないのは
いつものことだし・・・昨夜みたいに2時間おきなんてラッキーなほうだから!)ようやく、来週のホリデーにちゃんと行けそうな目処がたってほっとしてます。笑
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by nu2meg | 2012-03-16 15:42 | 日常

インフルエンザ その後

結局、娘の熱が戻ってきて、咳がひどかったこともあり、先週1週間はまるまるお休みに・・・
娘はほんとに39度以下なら、普通に熱が出ていると思えないくらい元気だった。
高熱(40度以上)の時には出なかった寝汗も、38度くらいだと多いみたいでたっぷり汗して解毒。微熱があったのは木曜まで。金曜日にはスッキリ。どんどんうるさくもなり、早く学校に戻ってーなんて思って迎えた週末。

土曜日の朝、息子君に熱が・・・・
金曜の夜、45分おきくらいに起きてたんだけど(またまた、こんな感じの夜つづき)、妙に頭が熱いんじゃあ?と思ったら38度超えてました。

土曜日は朝、卒園した幼稚園の卒園式の写真を頼まれていて、小一時間、ローレンスに託す。
その頃には39度くらいになっていたけれど、眠いはず・・・寝るだろうと見込んで。

帰宅したら、ハイパー元気な娘と、お疲れモードの息子。
ちなみにローレンスもちょっと風邪気味で不完全・・・
でも、ちょっとは寝られたみたいでほっ。

午後からしっかり寝るぞーと一緒に寝るけれど、どうも落ち着いて寝られない様子。
寝ても30分とか・・・。私がいなくなると30秒以内に起きる。トイレにもろくに行けない母・・・。

病床の子にとって、母の存在は死活問題なんだなあー、本能ってすごいなあーなんて感心していたのだけれど、それが夜中中続くとは思っていなかった私・・・。

結局土曜日の夜は、熱が40度強まであがって、その間ずっとほとんど授乳状態。
おもしろいもので?左で授乳の時は、仰向けに寝かせるとすぐに起きてしまって、だっこしておくしか睡眠を継続させることが不可能。でも私も疲れてくるので、そろそろ大丈夫かと仰向けに寝かせ・・・起き・・・の繰りかえし。

右で授乳の時はかろうじて、添い乳スタイルOKに。でも本人は仰向けにはならない。そして私も仰向けになろうものなら、息子が起きてしまうので、抱え込む形で寝る・・・けれど、こんな寝方では寝られず・・・(前夜にそういう風になっていて、首筋ちがえみたいになっていたしー)

イコール、どうやっても息子は30分ばかり寝られても、私は寝られない!!
ああすればいいか、こうすればいいか、あれこれやってみるけれど、無理・・で、明け方にはぼーっと座り込んでいる状態が続きすぎたのか、私は思いっきり低体温。測ったら35度4分。片や息子は40度。あったかくて気持ちいいけれど、私さむすぎー。どうにか布団にもぐらねば・・・そうしているうちに、完全徹夜で朝・・・。

時々瞑想で過ごしていたからか、案外と平気ではあったけれど、2日連続ほとんど寝ていないって辛いー。
先週、キャンセル入れたヘアカットの予約を日曜日に入れていたので、またローレンスに託して小一時間お出かけ。娘も行ってみたいと言うので2人で・・。

帰宅して、お昼たべて、黙祷の放送が流れるまで2時間弱寝られました!
いやあー。スッキリ!気分。ひさびさの睡眠に感謝。
息子君も夜中ほど酷くなかったので、仰向けに寝られた!

2日目の息子君は39度ペース。
午後には38度台になり、夜は38度を下回ることも。
確実に解毒が進んでます。

今も、ベッドの上にPCもってきて、となりでくっついて寝ているんだけど・・・
3日目の今日は38度MAXくらいかな。
でも、まだ睡眠中離れられない状態です。

ホメオパシーのレメディはたくさん採った。
生後8ヶ月でインフルエンザはちょっとかわいそうな気もするけれど、免疫システムをちゃんと作っていく良い練習?

おねえちゃんとちがって、喋って状態を示せないけれど、本人はちゃんと授乳していてしっかりのんでいたし、夜中に寝ぼけて機嫌悪くなっても、電気つけて仕切りなおせば、にこっと笑顔でこたえてくれたりするし、日中もさすがに体が重そうで、動きがにぶっていたけれど、いつもの調子で遊びたがる面もちらほら。

病院へすぐにつれていかないことを、かわいそうという人もいるかもしれないし、今の日本だと98%は即病院へという風潮かもしれないけれど、きちんと解毒させてあげることは大切だとも思います。風邪やインフルエンザは体の排毒を促してくれるので・・・(だから、ちゃんとかかりきらないと、つぎつぎにかかるのかも? 今年は特に放射能のこともあるし、免疫が落ちたからかもしれないけれど、もういちどリフレッシュするためにも猛威を振るっているのかもしれません・・・)

もちろん、意識がもうろうとしていたり、けいれんを起こしたりということがあるようであれば、即、医療の手を借りることが大切だと思うし、医療を否定するわけではないけれど、適材適所だと思うんです。

特に日本に帰ってきてひしひし感じるのは、日本が異常なクスリ崇拝社会(医薬品大量消費社会)であるということ。熱が出るから熱さまし、咳が出るから咳止め・・・とクスリを乱用することで、こどもの免疫システムが確立するチャンスを奪っているのかもとも思います。(不安なら、一応もらっておいて最低限利用するというほうが賢いかも・・・)

この1年で世の中がどれほど情報操作されているか、気づいた人が多いと思うけれど、製薬会社の陰に何があるかもちゃんと知っておくべきかなと思います(前出のTHRIVEもこの問題にちょっと触れています)。全国民インフルエンザ予防接種とか、またとんでもないことを政府が言い出しているけれど・・・(なぜとんでもないと思うのかはこちらも参考に・・・私はこの本読んでいませんが、過去記事にもまとめがあるので)そんなことに気をまわすなら、自分たちが撒いた放射能対策ちゃんとして欲しい・・・
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by nu2meg | 2012-03-12 09:26 | 日常

インフルエンザ

多分、インフルエンザ。
娘が昨日のお昼時にちょっと元気が無くて、触ってみたら熱い。39度2分。

いやあー、これくらいいつもおとなしかったら助かるのにーと冗談言いながら、それでもちゃんとお昼ご飯を食べさせる(本人が食べたがる)。そして寝かせようと思うけれど、寝たくないー・・・。

レメディ飲ませて、ヒーリングしてあげるから横になってーっとベッドへ誘導。
すると、一気に熱が出てきて、40度、41度、数値忘れちゃったけど、42度弱まであがった。
さすがに、体がぞーっとしたらしく、ぶるぶるっと震えるくらい。

いつも、呼吸の状況を目安にしてて、浅くなると要注意なんだけど、さすがに42度弱の時は、はぁ、はぁ・・・
これはやばいと、一緒に深呼吸。ふー。ふー。・・・としてみると、まあできたので、落ち着いてきて・・・。
一緒に横になると安心できる様子だったので、ちょっと間一緒に横になっていました。

そんなこんなで、午後からほとんど寝てすごした娘。夕方には40度くらいでおちつく。
夕飯も食べるというし・・・。(でもいちごとトマトとごはんひとくち)その後8時ごろになってから、りんご煮とヨーグルトを食べる?と聞いたら、喜んで起きて食べた。

この頃には熱も39度くらいにおちついていて、大丈夫そう。
朝には微熱程度になってました。


インフルエンザなら、解熱後2日は在宅だよなーと、とりあえず朝2日間休ませますと連絡を入れる。
昼前に担任から電話があり、「多分インフルエンザだけれど・・・」と状況を話す。特に医者の指示を仰いでいない場合は、症状がでていないのを確認して登校させてくださいと言われ、病院行きを強制はされなかったので、ほっ。

その後、午後から水曜日まで学級閉鎖との連絡。
前回はA型、今回はB型大流行らしい・・・。
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by nu2meg | 2012-03-05 11:24 | 日常

人工地震

ネットでちらほら見かけていた「人工地震」。スルーしてきたけれど、ふと気になって調べてみると「確かにそうするとつじつまが合う」と思えるように・・・

ということで、とりあえず読んでみようとリチャード・コシミズ氏の「311同時多発人口地震テロ」購入。痛快な小説仕立てで盛りだくさん。単純に小説として読むにもいいかも。

実は、太平洋戦争時の東南海地震(軍事品の生産工場がターゲット)も、阪神淡路大震災も、人工地震だったのではという。単純に、自然地震であれば、徐々に揺れるという揺れ方のはずが、人工地震は最初の揺れが強烈という揺れ方を取るからということ。

確かに「変な揺れ方」が多い・・・。突如ガタッといって終わるものとか・・・。
そして、ほとんどの地震は震源が浅い。

阪神淡路大震災では2発攻撃。東日本大震災では3発攻撃で地震誘発・・・とか。
そして、気象庁も詳しくは語らないし、3度だったものを1度の揺れに片付けた・・・。

東南海地震については、こちらになるほど&驚きな動画が・・・。


正直な話、天災も人災も紙一重であり、エゴの産物だと思っていたから、人為的ということそのものにあまりショックは受けなくて(本当だとしてね)逆にちょっと安心した。

というのも、歴史的にもいつかは来るだろう大地震・・・
それが、自然の流れでたまりにたまって・・・という「待ち」なく、ちょくちょく人為的にガス抜きされているとしたら、来るはずであった、巨大地震を回避することが出来るのでは?という希望を感じたから。

そして、放射能汚染についても、海底で原爆による人工地震を紛らわすためのシナリオとして福島が使われた可能性があり、3度爆音があるから、単純に水素爆発ではありえなく、プルトニウムをつかった爆破だったという可能性があるらしい。もちろん、放射能汚染は実在するけれどヘビーではないかもしれない。

今、瓦礫を全国に散らして全国的に放射能汚染しようとしている理由は、TPPで「安全な外国産」を効率よく輸入してもらおうということかもしれないし。

富士山噴火も狙っているという話だけれど、自然淘汰として噴火するよりも、人為的にさせようとしているのであれば、それは避けられそうな気がする。


昔から第三次世界大戦とか、核戦争とか言われていたけれど、ある意味で知らずのうちに巻き込まれていたのかも・・・。すくなくとも、地震の警報のたびに、気分は「B29が来た!」だから、まんざらでもない?


ここでACIMに戻ると、結局エゴの産物に過ぎない。(人為の方がわかりやすい)
内にある恐怖心に気づき、手放すこと。愛とゆるしの気持ちを持つこと・・・こそが大切。
なので、黒幕が悪いんだ・・・という嫌悪感を感じれば、そこにはゆるしのレッスンがあるんじゃないかなと思います。

黒幕にはコントロールできない、ポールシフトとかの視線で見ると、今、多少の放射能を浴びて耐性をつけておくことは恵みになるのかもしれないし、この時点で放射能対策の開発を進めることが将来的に大きな力になるのかもしれない。

もうすぐ1年ということで、また最近地震が増えているけれど、本当に人工であればなおさら、ひとりひとりの心のありかたで、壊滅的な地震は回避できる気がします。
ぐらっときたら、ホオポノポノ・・・・(ありがとう・ごめんなさい・ゆるしてください・あいしています)
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by nu2meg | 2012-03-03 09:48 | 日常

人工地震

ネットでちらほら見かけていた「人工地震」。スルーしてきたけれど、ふと気になって調べてみると「確かにそうするとつじつまが合う」と思えるように・・・

ということで、とりあえず読んでみようとリチャード・コシミズ氏の「311同時多発人口地震テロ」購入。痛快な小説仕立てで盛りだくさん。単純に小説として読むにもいいかも。

実は、太平洋戦争時の東南海地震(軍事品の生産工場がターゲット)も、阪神淡路大震災も、人工地震だったのではという。単純に、自然地震であれば、徐々に揺れるという揺れ方のはずが、人工地震は最初の揺れが強烈という揺れ方を取るからということ。

確かに「変な揺れ方」が多い・・・。突如ガタッといって終わるものとか・・・。
そして、ほとんどの地震は震源が浅い。

阪神淡路大震災では2発攻撃。東日本大震災では3発攻撃で地震誘発・・・とか。
そして、気象庁も詳しくは語らないし、3度だったものを1度の揺れに片付けた・・・。

東南海地震については、こちらになるほど&驚きな動画が・・・。


正直な話、天災も人災も紙一重であり、エゴの産物だと思っていたから、人為的ということそのものにあまりショックは受けなくて(本当だとしてね)逆にちょっと安心した。

というのも、歴史的にもいつかは来るだろう大地震・・・
それが、自然の流れでたまりにたまって・・・という「待ち」なく、ちょくちょく人為的にガス抜きされているとしたら、来るはずであった、巨大地震を回避することが出来るのでは?という希望を感じたから。

そして、放射能汚染についても、海底で原爆による人工地震を紛らわすためのシナリオとして福島が使われた可能性があり、3度爆音があるから、単純に水素爆発ではありえなく、プルトニウムをつかった爆破だったという可能性があるらしい。もちろん、放射能汚染は実在するけれどヘビーではないかもしれない。

今、瓦礫を全国に散らして全国的に放射能汚染しようとしている理由は、TPPで「安全な外国産」を効率よく輸入してもらおうということかもしれないし。

富士山噴火も狙っているという話だけれど、自然淘汰として噴火するよりも、人為的にさせようとしているのであれば、それは避けられそうな気がする。


昔から第三次世界大戦とか、核戦争とか言われていたけれど、ある意味で知らずのうちに巻き込まれていたのかも・・・。すくなくとも、地震の警報のたびに、気分は「B29が来た!」だから、まんざらでもない?


ここでACIMに戻ると、結局エゴの産物に過ぎない。(人為の方がわかりやすい)
内にある恐怖心に気づき、手放すこと。愛とゆるしの気持ちを持つこと・・・こそが大切。
なので、黒幕が悪いんだ・・・という嫌悪感を感じれば、そこにはゆるしのレッスンがあるんじゃないかなと思います。

黒幕にはコントロールできない、ポールシフトとかの視線で見ると、今、多少の放射能を浴びて耐性をつけておくことは恵みになるのかもしれないし、この時点で放射能対策の開発を進めることが将来的に大きな力になるのかもしれない。

もうすぐ1年ということで、また最近地震が増えているけれど、本当に人工であればなおさら、ひとりひとりの心のありかたで、壊滅的な地震は回避できる気がします。
ぐらっときたら、ホオポノポノ・・・・(ありがとう・ごめんなさい・ゆるしてください・あいしています)
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by nu2meg | 2012-03-03 09:48 | 日常

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。
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