生まれました‼

6月30日、朝9:45に希望通りの水中出産でひかる君3518g誕生‼ 赤ちゃんって夜に生まれると思ってたから、朝7時前に病院到着した時は、ホントに今日なのか半信半疑だったけど。バースプールに入ってからは、40分弱、かなり大声で叫んでたけど、娘も意外に平気で立ち会ってくれました!
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眉毛無いし、目の色がちょっと薄いけど、娘の生まれた時にそっくり‼
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by nu2meg | 2011-06-30 14:20

前駆陣痛きました

今日の早朝2時過ぎ・・・
妙なお腹の痛みが、微妙に夢の中に現れて(どんだけ眠いんだか、すぐに目が覚めなかった・・・)夢うつつに、何か悪いモンでも食べたかなあ・・・・と思っていたら、あれ。お腹もパンパンに張ってる。

おおーっ前駆陣痛!
一言で言えば、赤ちゃんが準備してる、予行練習みたいなもの?

娘の時も、お産の10日前&1週間前の夜に「もしかして??」という予行練習があった。
じゃあやっぱり、あと1週間くらいかな?なんて思うのだけど、2人目だとここからの経過が早いのかな?

結局、痛みは不規則に行ったりきたりを繰り返して、5時ごろまでちゃんと眠れず・・・
5時から1時間寝たら、もう起きる時間。お弁当作らなきゃ・・・と日常に追われ、登校に付き合い、その足で病院へ。(ちょうど、検診が入っていたので)

病院への道中もまたまた前駆陣痛。
とりあえず、週末に実家から両親が来てくれることになっているので、それまで待っててよね・・・と、赤ちゃんに言い聞かせながら、検診へ。

前回は、お産以外のしがらみがなかったけど、今回は娘の世話をしないといけないし、ローレンスは日本語ちんぷんかんぷんだし(第一、ちゃんとパタテニティ休暇が取れるんだろうか? それに私たちは車を持っていないし・・・)入院だってしないといけない。(娘の時は、夜間に産んで、翌朝自宅に戻ってきている) 

真夜中に病院へ行かなければ行けなくなったときのために、タクシーの番号くらい控えておかなければ・・・と、妙に現実にしなきゃいけないことが目白押し。(のほほんーっとしてきたからねえ・・笑)実は、この日曜日はまさにNESTING期で、一日中、お掃除とお方付け。ベッドの横にクリブを横付けしたり・・・と、いつ来ても良い状態に整えてたんだけど、細かい部分は、ほーんとに適当なんだなあ・・・笑 (目をつぶってきたという話もあり。)

こうやって書いてる今も、またきゅーっと来てるわ・・・笑

まあ、本当の陣痛ならかなりの痛みが伴うので、病院へ行く時期はちゃんと自分でわかるはずだとは思うけど・・・笑 


内診の結果は、まだ子宮口は奥だけど、指一本は入るくらいということで、ちゃんと開き始めている様子。
エコーの推定体重は、思ったよりも軽くて3キロ弱でちょうど良いくらいとのこと。
なんだ、巨大児じゃないし余裕やんー。

腹囲は寝て測ったら92センチ。
立った姿勢だと103センチくらいはある。
まさにパツンぱつん。存在感たっぷりのお腹ちゃん。(でも後姿は普通の人とよく言われる)

とにかくあと4日、今週一杯、娘が普通に学校にも通えるように、もうちょっと待ってから来てね。
ちなみにあさってで38週。(娘が生まれたのはちょうど39週。)
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by nu2meg | 2011-06-20 19:47 | 妊婦生活

科学的な証明

フランス競争消費違反取り締まり総局(DGCCRF)は十七日、日本からパリ近郊の空港に 空輸された静岡県産の緑茶の葉から欧州連合(EU)の許容基準の二倍を超える一キログラムあたり1038ベクレルの放射性セシウムが検出されたため、押収 したと発表した

こういうのを発見すると、科学的証明ってとことん何だろうと思ってしまう・・・

EUの基準値は、もともと370Bqだったのが、311以来、日本の基準に合わせて500Bqに緩和され(在外の邦人向けの措置と思われる)たので、チェルノブイリ時代から数ヶ月前なら許容量の約3倍ということになるし。(当然、日本が逆の立場であれば非難ゴウゴウのはず)

前に東都のお茶の話を書いたけれど、検出の仕方がすごく曖昧な気がする・・・

東都生協では、新茶の検査を3回実施しています。右の一覧表の5月12日と5月18日の静岡茶は、同じ製品で淹れた「お茶」です。

5月12日は、製品茶15gを80℃のお湯500mlで2分間浸出したお茶を測定したものです。5月18日は、行政が発表したお茶の浸出方法と同じ条件にしました。具体的には、製品茶10gを90℃のお湯430mlで1分間浸出したお茶を測定しました。

5月16日は、上記のお茶の産地より、生の茶葉を取り寄せて検査したものです。放射性ヨウ素は「検出せず」です。放射性セシウムは、1kgあたり73ベクレル検出していますが、暫定規制値の500ベクレルを下回っています。



フランスで検査の対応となったのは、生の茶葉ではないはず。
きっと製品茶の1キログラム当たり? 
行政の方法は10グラムを430MLの水で薄めて1分抽出。
そりゃあ、確かにお茶の葉まで丸ごと食べないけど・・・(粉にしない限りは・・)こういうのも、行政が「問題ありません」という時に、数リットル飲まないと・・・とかなんとか理由をつけるんだろうと思う・・・。

チェルノブイリでも、ハーブ類など乾燥させたものはどうしても数値が高くなってしまうという現象があったのだけど、それはそれで、確かにハーブを1キロも消費しないしね・・・そういうレベルで見たときに、通常に飲用するレベルでは・・・という前提で見るのは、やっぱりごまかしに過ぎない気がする。

どっちにしても、なんか曖昧というか、これだから日本の行政が出す数字は信用できないというか・・・


今朝、ツイッターで廻ってきた情報によると、安定期に入った妊婦さんの流産(都内)も既に増えているとか・・・ まわりもやっぱりどことなく調子が悪い人が多いし・・・

「科学的な証明」で通すなら、ごまかしばかりでない方法でお願いしたい・・・。
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by nu2meg | 2011-06-18 19:33 | 日常

EMのことを知ったのは、もう10年以上前。
義父から、「日本人が発見したらしいEMって知っている?」と聞かれたのが最初で、親に何冊か本を送って貰ってイギリスで読んだ。

オランダではEM菌も買えるとか・・・その当初はそんな感じでイギリスで入手するのはそんなに簡単でもなかったから、私は本を読んですごいなと思ったものの、ほぼスルー。
その後義父はどういうルートかで、ボカシを仕入れていたけれど。

東京に戻って、今まで捨てずにコンポストにしていた生ゴミの処理を、場所も取らずに早い回転でできるEMで再開していた。・・・が、去年の夏にはコンポスト用にと取って置いたフルーツの皮とかを求めて蟻が入ってきてしまったり・・・で、オン&オフ(やったり、やらなかったり:容器も1個しか用意してないから)でも、作ると本当に良いコンポストができるので(プランターでつくる)すごいっと思っていた。

放射能云々・・・で、またコンポストどころの気分でなくなり、今はオフモードだったのだけど・・・
チェルノブイリへの架け橋お話会に参加したお友達から、EM菌のことをリマインドされて、自宅で時々使っていたEMWを毎日シュッシュ(スプレイ)始めました。笑

お風呂に入れるのがとてもお勧めらしいと聞き、お風呂にも。(我ながら単純)
スプレイしているだけで、手もしっとりして気持ちいいし。EMWは爽やかな柑橘系だから、使いやすい。(実はEM1とか使ったこと無いのでわからないのだけれど、少なくともコンポストを作る時にできるEM発酵液は、漬物系・・・

EMについては、こちらのサイトを友達が紹介してくれました。

お話会でも話されているけれど、放射能については無視はしない(できるだけ内部被ばくは避ける努力はすべき)。でも「恐れない」が原則。

EMといい、レメディといい、これがあれば大丈夫でしょうと思えるツールを持つのは精神的にも良いことだと思う。EMはどっちにしても環境に良いし、そんなに高価でもないので(自宅で増殖できるはずだし・・・)私ももっと日常に利用していこうー。(高価なEMX-GOLDも気になるけど・・・笑)

チェルノブイリへのかけはしの活動で明らかになっているように、被ばくしている子どもたちも、1ヶ月の疎開で元気が回復し放射線物質を体外へ排出することができる。それは希望だと思うし、今福島にいる子どもたち、そして関東にいる子どもたちも、夏休みはなるべく土地と食が汚染されていない場所に疎開して本当にたっぷり身体に休息を与えてあげられるといいなーと思う。


話がちょっと飛ぶけれど、去年のNASAの推定によると2013年5月ごろに太陽嵐が来るとか・・・
そうすれば、全世界大停電というとんでもないことにもなりかねないらしいのだけれど・・・ 今回の原発事故のために、世界中が脱原発をと言いはじめたのは、その準備でもあるのかなあ?全世界の原発が福島みたいなことになったら、えらいこっちゃだからね・・・

そろそろ・・・といいながら、なかなか現実的には来ていない関東の大震災といい、宇宙の歴史でみたらちょっとした誤差に過ぎないだろうけれど、たくさん爆発物(ビッグバン!)を抱えているなあ・・・まあ、自然の営みにすぎないのだけれど・・・。深く掘り下げれば、やっぱり人のマインドが大きくシフトする時期に来ているのかなーっと思う。微生物レベルから、宇宙レベルまで・・・。程度の差こそあれ。
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by nu2meg | 2011-06-16 22:02 | 日常

昨日は朝から授業参観日。
2時間の授業を観たのだけれど、ほんとうにこんな小学校に入れてよかったねーって感じ。
1時間目は英語の授業だったので、ローレンスにも内容がわかり(笑)あんな風な授業って最高だね・・・と、褒めてました。ほんと。あそびながら、自然に英語を吸収という感じ。

2時間目の国語は詩を読むことがベース。
上手に工夫されていて、子どもたちの気持ちがいろいろ想像の中で引き出されて、さすがーっという授業でした。授業中のこども達は、決して静かではなく、それぞれが思い思いのことを口にしたりしているのだけれど、途中で「書く」という時間を与えられた時、子ども達がちゃんと真剣に「書く」ことに向かい合っていて、その切り替えと集中力にも感心。


そしてお腹がすいたので、外食して・・・
自宅に帰って2時間お昼寝。笑
(娘は1人で遊んでいたけど、ローレンスもいろいろ疲れてて、親は寝るぞー・・・みたいな・・・笑)

起きて、ちゃかちゃか用意して、私は横浜までおでかけ。
大学時代の友達の結婚式の2次会に呼ばれてて・・・。
ローレンスは私が大きなお腹を抱えて、横浜まで夜でかけるということに驚いていたけれど・・・(新宿辺りだと思っていたみたい)

もう、この年になると結婚式に呼ばれることも少ないし(笑)妙に貴重!
15年以上会ってない大学寮友達とも再会して、わいわい。
20年前から、まあそれぞれが変わっているといえば変わっているけれど、やっぱり変わってなくて。笑

そして花嫁が本当に綺麗だったー!
結婚式ってこんなに素敵なことだったんだと思えるくらい、素敵な2人。
出会いはネットということだったけど、ああいう2人を見ると、改めてネットのパワーってすごいなーと思う。
もちろん、私にもネット経由で知り合った大切な友人もたくさんいるし、ネット経由で知り合って幸せに結婚した夫婦もたくさん知っているので、不思議ではないのだけど、お互いのアンテナがピピッと一致すれば、こんな出会いがあるのか!という感じ。

旦那さんが、新婦のことを「彼女を自分の宝石だと思った」というエピソードが、それはそれは素敵で。
まだこれから、結婚式に呼んでくれる可能性のある友人にも是非、「ピピッと一致」して幸せになって欲しいなー。


もう数日で、37週だから事実上いつ産まれてもおかしくない時期に入る。
娘の時の記録を読み返すと、何度か夜中に前駆陣痛も体験していた時期に入るんだなあー。わくわく。
その後、お腹周りのサイズはさほど大きくなっていないし、体重増加も今の所、娘の時と同じくらい(11キロ)娘もしょっちゅう、「どんな男の子かなあ」と楽しみにしています。

ちなみに今日、代休の娘は、通っていた幼稚園に遊びに行っています。
卒園生は、小学校がお休みの時に来てもいいことになっていて、幼稚園の時から、お兄ちゃん、お姉ちゃんがときどき来ることをしっていた娘は、卒園以来、ずっと、行きたくて行きたくて。

どんな新しい年少さんがいるんだろう? 
みんな年中さんや年長さんになってるよね?
今日は特別な日だよねー・・・と、ほんとにワクワクして登園しました。
こうやって、戻ってこられる場所として受け入れてくれる園にも感謝です。
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by nu2meg | 2011-06-13 11:55 | 日常

火傷

注意力散漫の妊婦。笑
揚げ物のあと、あっつあつの油を左手の人差し指・中指・薬指の3本にぶっかけてしまった!

「あっちー!!っ」と思いっきり声をあげて、びっくりした娘にホメオパシーのレメディを取って来てくれる様に頼んで、まず油もながさなきゃ・・・と、水でジャアー。

とにかく「カンサリス」一粒飲んで、かなり間もなく「アーニカ」ともう一粒カンサリス。
ジンジン痛い中、氷よりもフラワーレメディのエマージェンシークリームをたーっぷり。
クリームつけるのも痛いくらい、ジンジン・・・

ちょっと間したら、そのジンジンがすこし引いてきて・・・また戻ってきたらまたカンサリス。
こういうとき、ホメオパシーのレメディって凄いと思う。

実は数ヶ月前に、油が跳ねて「一粒」の油が右手首に。
その時、いろいろ忙しかったので、たったの一滴の油だしと。完全無視・・・
そしたら、その一滴が水ぶくれを作って、自然治癒には時間がかかり・・・今でも小豆粒状に痕が・・・。
今回は、そんな痛みの比ではないから、もう最大限のケア。

・・・で、まあなんとかなりそうか・・・と思えてきたところで、ふと、咳が放射能の影響かもしれないと思うなら、放射能のレメディを飲んでみようかと、一粒追加。

そしたら、火傷のヒリヒリ感がカンサリス以上に効いてる?
赤みも引いてきているし、第一関節は全然曲げられないという状態だったけど結構平気かも。

そういえば、放射線治療の患者さんって、内膜からひりひりと火傷状態ですごくジンジン痛いって言ってたから、そういう状況とマッチして効いたのかな?(カンサリスとエマージェンシークリームの効果なのかもしれないけど)だって、火傷したのは5時ごろ。今8時で患部はちょっと赤いけど、水ぶくれはもちろん無しで、患部も触れられるっ!

とりあえず様子見だけど、こういう時、切にホメオパシーのレメディってすごいなあーと思ってしまう。



話は全く変わって、学校から持って帰ってきた娘の視力検査の結果が0.7-0.9と言うので、先日近所の眼科に再検査に行きました。
入学前の検査で、0.5とか0.6だったので、0.7以上出たんだー、エライ!と思っていたのだけれど、学校だったから間違ってそう出たのかな??と思いきや・・・

眼科で測った結果はなんと両眼1.5!
そんなに変動するのあり???
確かに、前回のテストの時にあれこれ眼のエクササイズとかしていたけれど、思いっきり数ヶ月坊主となっていた・・・(既にそのときに、ちょっと「観る」ことに意識を持っていくだけで、インスタントに視力が上がって0.8近く見えるかも?とは思ったけど。

思うに、今まで数メートル先の何かを見つめることもなく生活をしてきた幼稚園までの生活(自分の世界にいればハッピーでいられる生活)から、小学校に上がって、黒板の文字というターゲット(自分の外の世界への興味)もできて、「観よう」という努力が良いエクササイズになったのかなあ?

眼科の先生は、視力検査がどういうものか、わかってきたのかもしれませんねえ・・・なんて仰っていたけれど・・・ 
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by nu2meg | 2011-06-08 20:39 | 日常

風邪 臍帯血 運動会

ちゃっかり風邪引きさん。
治りかけたと思ったのにー・・・また・・・を繰り返しているこの10日ほど?
関東でもあちこちで、体調を崩して長引いている人がいるらしく、放射能の影響か・・・とか言われているけど、免疫力が下がっていることは確か!

もともと、もらってきたのは娘。
治りかけて・・・を繰り返しているのは2人とも。
ローレンスは意外と平気だったりもするんだけど。一番、日常から放射能汚染されているから?(インパクトが大きいほうが、身体が対応するらしいし)

昨夜もほとんど咳がなく、ようやく治ったわーっと今朝も元気だったのに、マタニティヨガに行くために朝からずーっと吉祥寺あたりをうろちょろしていたら、午後からまた咳が戻ってきたー。やっぱり空気が悪いのかな・・・と考えちゃうわ。

どっちにしても、出産前の最後のデトックス。
明日から晴れて「36週。臨月」になります。



さて、2番目タイトルの臍帯血。
前回病院に行った時に、臍帯血バンクのリーフレットをもらって、こんな時だからこそ、小児白血病とかも増えるだろうし役に立てれば・・・と思いきや、英国滞在暦というのがひっかかって、私は実はドナーにはなれない身だった!(献血ももうできないらしい・・・ 英国滞在暦は狂牛病の関係なんだけど)

それならば、私的な保管を?ともローレンスが言い出して調べてみたら、特に渡英云々の制約は無し。
・・・ところが、日赤では私的な臍帯血採取はしてくれないとのこと・・・(赤十字社が公的バンクを推奨しているからかな?まあ、私的保管って2親等までしか移植できないこともあり、エゴイスティック&商的なイメージあるし、明らかに公的なバンクにとっては迷惑な存在でもあるだろうけど・・)

もしかしたら、誰かの命を救えるかもしれない臍帯血。
英国に滞在していたという事実だけで、精密検査とかも全く無くドナーお断りって・・・
逆に、英国に戻ったら、放射能被ばくの恐れありということで、2011年3月以降半年以上日本滞在者は・・・ドナーにはなれません・・・とかいう制約がつくのかな? 

どっちにしろ、公的と私的なバンクの差が大きすぎ・・・もうちょっと中立的な存在になればもっと多くの人がドナーになるかもしれないのに・・・。

ちなみに公的は無料奉仕だけど、家族が必要と言う時に優先されないデメリットあり。
私的は10年保管に約20万円プラスの費用がかかる。上記の通り2親等までしか移植不可能だけれど、家族内の適合率はかなり高い。

公的システムを、政府が1万円の恩賞つきとか魅力的なものにして、恩賞寄付の場合はいざと言う時には家族に優先される・・・とかいうシステムにすればいいのに。(私的の方も2親等以外へのドナー提供者には、いくらかの恩賞つきにするとか。。。)本当に必要な人に、上手に先端医療の恩恵がもたられれるべき・・・と思ってしまう。



そして3つ目のタイトルの運動会。
今年から秋ではなく春に・・・ということで、非常にまったりした和やかムードの運動会が週末にありました。(先週からの延期で)西洋でスポーツデーといえば、基本は陸上だから、個人競技。

日本人には当たり前の、団体競技(大玉ころがし、玉入れ、騎馬戦 など・・・)が、ローレンスには非常に珍しかったよう。笑 うちの学校は「きちっと行進!」とかないので、たらたらぶりが、一般の日本人の親の目には「さすがワイルド・・・」に見えていたものの・・・笑 

そういえば、「ぜんたーい、とまれっ 1・2・3・4・5!」とか、全く無し。笑
ぜっけんどころか、規定の体操服やもないくらいだから、そんなもんか・・・。

中学生と合同で、運動会の委員をしている子たちがアナウンスも、用意ドンの合図も、ホコリがたたないようにと水撒きも、全部していて教師の姿があまり目立たないところが(校長先生はさりげなく写真係・・・笑)なんかやっぱりいいなあーと思ったのでした。

小学3年生までは2時半で帰ってOKだったのだけど、助かったという感じ・・・。一日中じゃ厳しすぎるくらいお天気も良かったし。でも話によると前は6時ごろまで延々と運動会をしていたそうな・・・。(今年はかなりはしょって4時半とか?)
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by nu2meg | 2011-06-07 20:58 | 日常

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。
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