昨日から約1日、ネットが繋がらず。

たまたま、出かける時にきちんと閉じずに出てしまい、帰宅したらファイアフォックスのアップグレード・・・が入っていて、そうこうして立ち上げると、ネットに繋がらない。スカイプマークはでているし、ネットにはつなげているはずなのに・・・ もしや、アップグレードで問題があった??IEも使えないし・・・あれこれ、コンピューターを触って原因を突き詰めようとした。

・・・が、理由分からず。
そういえば、ちょっと前の状態にリセットするプログラムがあったなあーと思い出して、2日前に戻してみる・・・が、それでも駄目。

もしや、ネットに繋いでいたから、へんないたずらバグ??
それも2日前に戻して治らないって、たちが悪いってこと???

・・・とまあ、「思考」に振り回され、今朝気づいたのは、電話の調子がおかしいと言う事。
携帯の調子までおかしかったから、すべてが全て、電話会社のせいだけではないと思うのだけれど、何でもかんでも「自分のせい」にしてしまう兆候にまた気づかされ、だからこそ、どうにかしなきゃという気持ちにさせられるのだと再確認。

毎日ネットアクセスしようとしなければ、こんなことにも気づかなかったのかもしれないのだから、確かに言えるのは依存しすぎってこと。ラジオのチューンをあわせるように、アクセスがちょっと悪いと、大違い・・っていう世の中の構図なんかも感じたりしながら・・・。



さて、昨夜アップしようと思っていたこと。
正確には、ネット接続をまちながら活字にはしていたので、ペースト。
おだやかーな気持ちで書いていたのです。繋がらないと分かるまでは・・・笑


ひさびさに、幼稚園に感動した。
正確には、幼稚園に対して感動したのは、初めてに等しいかも・・・笑
もちろん、子ども達の遊び方の雰囲気を垣間見て、ほっとするとか、いいなと思うことはあるけれど、今日ほど感動したことはない。

保育園側のお手伝いに入っていて、スープを作るキッチンとの行き来への近道が、ポピーのいる幼稚園のクラスの通過。(回り道は2階を通る)

ほとんどがフリープレイで、お手伝いしたい子や、先生が手伝いさせようと思った子は、スナック用のフルーツを切ったり、バターを塗ったり、パンこね、にじみ絵、スープ作り、アップルクランブル作りと、決まったアクティブティーがある。

今日は金曜日のメイポールのために、冠を作っていた。
スナックタイムが近づいて、全てのアクティビティーは終わり、先生達もさりげなくテーブルつくりやお片づけをしていた時、子ども達は珍しく、奥側にかたまって、それぞれが椅子に座って、カーテンを注目していた。

そこに、年長でもうすぐ7歳になる、英国に引っ越してきて間もない、英語が片言の女の子が登場。
カーテンの合間から顔だけひょこっと出して、面白い顔したり、片言で何か言ったりして、みんなの中心にいた。
行儀良く並べられた椅子に座っていた子ども達は、わーわー、きゃーきゃー言いながら、ひたすら注目していて、ステージを楽しんでる。

その次にクラスを通りかかると、それは人形劇にも発展していて、別の子が2人で創作人形劇をしている。
聞くところによると、ちゃんとチケットを売る人や、ポップコーン売りまでいたらしく(笑)本格的。(もちろん空想上のものだけど)ポピーも売り子さんをしていたらしい。

普段から、ひとり遊びの子が2人ほど、その中には入っていなかったものの、彼らは彼らで楽しそうで、クラスの中は心地よい静けさと、笑い声で満ちていて、先生達はそんな様子を横目にしながら、敢えて介入はしない。壊してはいけない子どもの世界があって、それがちゃんと護られている感じがした。

自然に始まった、こどもだけのグループの輪。
こどもが作る静寂と平穏と歓喜。
ほんとうに、ハーモニーという表現に相応しくて、感動した。

数週間の間、ボランティアは休んでもやっていけるから、無理してこなくてもいいよ・・・と言ってもらえたのに、ちょっと慣れてきた子ども達が可愛いから(我が子抜きでよそ子と触れあえるって、これまた素敵なものなので)時間のゆする限りは続けてもいいなと思っているところ。

そんな中で垣間見た風景だったから、ボランティアしてて良かったー。
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by nu2meg | 2009-04-30 03:34 | 日常

甘栗の絶望

グループメディテーションの時、その時に飲む、波動水を作っています。
作り方は、カードの上にグラスを置いて、意識的に波動水をつくるというシンプルなものなのだけれど、ダウジングすれば、大きなエネルギーが水に入っているのは確認できます。とくに瞑想をして室内のエネルギーを高めた後は更に大きくなります・・・。

みんなが来る前に適当にカードをひいて、みんなはランダムに座るから、どれになるのかは分からない。それでも、それぞれが、その日の自分にあった場所に座るというのも面白いなあーと思う。

メディテーション中には、妙に喉が渇く人が多いので(良い事だ!)、トップアップ用にピッチャーに水も入れているのだけれど、その水の下にもカードを置いている。

今日は、バッチフラワーレメディのカードを使ったのだけれど、ピッチャー用に「みんなに必要なもの」として引いたのが、「絶望」のスイートチェストナッツ(甘栗)。

その絶望感と言うのは、自分で一生懸命に抱えてきて頑張っているのに・・・という感じの、人に弱みを見せない資質も持っているらしく、ほおーっと納得。

レメディとしては初めて自分に必要となったものだから、???と最初に思ったのだけれど、その気持ちって、「私は絶望感なんかない」という、レメディに対しての拒否感からも来ていたと思う。実際にはそんなに大きなことではないと思うのだけれど、人ってやっぱり、いかにもネガティブなものに対して、自分が当てはまると言われれば、拒絶するものなんだなあーとも気づいたり。

バッチレメディの中には、レッドチェストナッツ、ホワイトチェストナッツに並んで、3つの栗の木がある。
レッドは、他人への心配事。
ホワイトは、頭の中でグルグルまわる、いろんな心配。心配性。

違いはナンだろう?なんて話もしていたのだけれど、ふと思い浮かんだのが、甘栗はトゲトゲのイガグリじゃないかということ。だって、1人でがんばっちゃうんだもんねえ・・・・。笑 
今、検索してみたら、ピンポーン! イガを開けてみたら、こんなに丸々でスイートで愛さずにいられない対象と言う感じなのに。笑

ちなみに英国のチェストナッツは、ほとんどがホースチェストナッツといって、コンカーの入っている、宇宙人からの贈り物のような緑の殻に包まれたもの。レッドもホワイトもこっちの仲間みたいです。参考までにこんなです。


ちなみに、今日の私の水は「ロックウォーター」でした。(ああー。またですか・・・笑)
こうでなければならない・・・という、とっても謙虚な(NOT!)レメディで、説明がとっても深い、お気に入りの本には、ちょっとした例が載ってて、面白いなと思ったのだけれど、

 どこにでもマイフードを持参する、絶対にマクロビアン(ベジタリアン)な人 
   とか、
 シングルレメディにこだわって、早く緩和できるコンビネーションレメディを採らないホメオパス

とか書いてあって、ちょっと笑ってしまいました。(ホントにわかりやすい!)

[絶対にこうじゃなきゃいけない]なんて、世の中には存在しないのに、どうして、当事者になるとそれが見えなくなるのか・・・。面白いものです。

当事者でもある私は、パーティー会場で、子どもにたくさんジャンクフードを食べて欲しくないと頑なに思ってしまうんですよねえ・・・ ほんとに同類項・・・。しかも対象が子どもであっても、第三者となるところが、非常にデビル(条件付の愛)なのです。笑(それと同時に、そういうものを出す人にも、辞めて欲しいよなー、と思ってしまうし)

まあ、最近は砂糖が入っていても、小さかったときほど反応しなくなったし、本人に「歯磨きしなきゃね」という自覚が出来ているので、かなり砂糖に対してもゆるーくなったし、家でお菓子作るときも、黒砂糖を中心ではあるけれど、砂糖も入れること多いんだけど。

ゆるくはなっても、まだまだ、そういう型から抜けられていなくて、もっと外してもいいんじゃないの?というメッセージでした。

「これだけは絶対に譲れない」って思っていること、気づいたら、要チェックだなあ・・・と今週の課題。
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by nu2meg | 2009-04-26 05:56 | ヒーリング

ぴーまん

ようやく新学期が始まった。
ポピーは先週から、「今日は学校(幼稚園)?」と毎日朝起きるなり、幼稚園のスタートを楽しみにしていたくらい。

私は今日は、保育園のボランティアに。
新学期からスタートの子ども達がいて、お母さん達もいて、今まで小さく見えていた子が、ちょっと大きく見えて・・・。ほんとに子どもの成長って早いなあーと、よその子を見て実感。

ドイツのシュタイナー学校から、実習生の17歳の女の子も来ていて、新しくスタートした子たちのお母さん達も合わせると、たくさんの大人が一緒の日でした。

そんな中、ちょっと面白かった事。
スナックタイム用に、子ども達はオーガニックのフルーツか野菜を持ってくることになっているのだけれど、ピーマンが入っていて、スープにするにも合わないし、ご飯といっしょに炊くにもキツイから、生でフルーツを食べるように食べればいいのでは・・・ということになり、スープの後の、フルーツタイムに一緒に出した。

意外と、生のピーマンを食べられる子も多く、へえー。すごいなあー・・・と思っていたのだけれど(ポピーなんか絶対に無理!)

日本人混血の男の子が、気に入ったらしく、「ピーマン、ピーマン!」(多分、もっと食べたいと言う意味で)と言い出した。

そしたら、隣に座っている英人の子まで、「ピーマン、ピーマン」と妙に嬉しげに・・・

そうこうしているうちに、先生が「そういうコトは言わないよ・・・なんて風に諭し始め・・・

??? 
笑  

英語で、ピーマンはペッパー。
子ども達が使うのが好きなピーと言えば、ウィーに並ぶ、「おしっこ」

どうやら、先生は「おしっこ マン」と理解し、友達も、周りも、同じように理解したらしく・・・
思わず先生に弁明。

「あのー。日本語でペッパーのことをピーマンって呼ぶんです。」


自分達の気づかない所で、こういうこと、たくさんあるのかもしれない。
そういえば、ローレンスが昔、カルピスのことを、「カウ・ピス(牛のおしっこ)だと聞き取ってたこともあったっけ・・・。

カタカナ語、危うし。
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by nu2meg | 2009-04-22 03:43 | 日常

イースターホリデー

b0027781_4291772.jpgイースター(復活祭)ホリデーで、北デボンへ行っていました。出発前日に、義父がオーストリアから帰ってきたので、義父と3人で汽車に乗って行き、ローレンスは金曜まで仕事していたので、車で来て、最後の2泊だけホリデー。

北デボンの義父母宅の近所に、義兄家族がホリデーホームを買って改築したので、義兄の家族も一緒にイースターを過ごした。

義兄の仕事上、あちこちの国を移動していた家族だけれど、学校の事もあって、義姉と子ども達は英国へもどってきて、義兄は現在、スイスに単身赴任・・・週末には英国へ戻ってくると言う生活・・・。何はともあれ、ポピーにとっては従姉達が同じ英国に暮らし始めたので、これからもっと頻繁に会えるといいなーと思う。

b0027781_4411927.jpgこの子は、2ヶ月違いの従姉、オットー君。一番上のお兄ちゃんは12歳。お姉ちゃんはもうすぐ7歳。義理の姉の妹さんとその子ども達もきていて、ラブラドール犬も2匹来ていたりしたので、家はすごいことになっていた・・・。

義姉の家族はみんな近所に住んでて、結構いつも、あんなふうに大人数で集まって、子どもたちもしょっちゅう、あちこちに泊まりやっこしているらしいのだけれど・・・

b0027781_4462514.jpgイースターのエッグハンティングは、義父母の家の庭で・・・。人数も多いので、もちろん隠したチョコの卵の数もすごかった。上の従姉にプラスして、5歳、4歳、1歳児3人。

みんなそれぞれ、たくさん卵をみつけて、ポピーも大満足。
なんてったって、チョコエッグだからねえ・・・。笑
ちゃーんと、私たちにも分けてくれているし、大事にちょっとずつ食べているけれど・・。


b0027781_454403.jpgその他、ノーム(小人)センター?にも行きました。小さな森スペースに、所狭しとノームが1000体ほどいるらしく、、、

ポピーは初めて。
ローレンスは小さい時に行った事があり、
なんと、私も前に、半分ジョークで連れて行ってもらったところ・・笑

b0027781_4555685.jpgなんだか、グレードアップしているらしく、ちょっと、やりすぎ・・・ってくらい、集合してました。

あんなに、あると、希少価値も何もなく・・・
でも、何故かポピーは気に入って、売店で小さな可愛いノーム(新型って感じで、モダンで小人と妖精の中間みたいな感じだったの)でも買ってあげようかと思ったら、「大きいのが良いの!」と言い張り・・・えええ??

もちろん、買わなかった(というか、外にディスプレイされているのが欲しかったらしい)けれど、ああいうの、趣味なんだ・・・。笑

b0027781_512159.jpgちなみに、オリジナル?のふるーいノームたちはこんな感じで、ちょっと墓石状態??

義父母も含めて、みんな、律儀にとんがり帽子をかぶって、散策しているという姿がまた、おかしかった・・・。


b0027781_542243.jpgもう1つ、ポピーの初めては、「凧上げ」。何故かローレンスが凧を買ってきていて、デボンで遊べるねーと、持って行ったので、ビーチで上げてみた。今時の凧らしく?エライ簡単に、高く上がって、気分爽快。

そういえば、子どもの時に凧揚げしたって、いつも電線とか気にしないといけなくて、そんなに風も吹いていなくて、あんなに高くスイスイ凧揚げした事なかったかもー。(・・・と、密かに楽しんでた私)

北デボンのお天気は、天気予報では雨模様が多かったのに、実はかなり良くって、最高の天気だった。

帰りは連休最終日のバンクホリデーマンデーとあって、ドライブは、帰省ラッシュ・・・。
でも、以外にロンドン内はスイスイしていて、トータル6時間半。
ローレンスの行きは、スイスイで4時間。通常は5時間程度だから、そんなに悪くはなかったのだけれど、その間、ポピーは昼寝もせず、1人で人形と一緒に遊んでいた。

ハンカチを巻いてみたり、紐をくくってみたり、家をつくってみたり、なんだかんだ、いいながら、ずーっと。

そんな姿を横目で見ながら、クリエイティブに遊べるって素晴らしいなあーと思った。
隣を走っている車の中には、個人用のDVDを見つめる子ども達が座っていたりもしたのだけれど、[退屈」と言う言葉を知らなくて、身の回りにあるもので遊ぶ・・・という子どもらしさを持ち続けてくれている事って、改めていいことだなーと思った。

今日は私が庭仕事をしていると、「凧できた」と紙で作った凧を持って下りてきた。
友達から貰ったものを、「○ちゃんが作ってくれたんだね?」と、なんでも「作る」モノだと思っていることとか、自分でも作りたいと思うこととか、このクリエイティブさを失わないで欲しいなーと思う。

話がズレたけれど・・・。
1週間ののんびりホリデーでした。
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by nu2meg | 2009-04-15 05:16 | 日常

初バスケット

b0027781_4361153.jpg前々から、やってみたかったことの1つに、バスケット作りがあった。材料はツル系ということで、そういう素材を求めていたのだけれど、なかなか手に入らず。

昨日、お隣の庭の低木を剪定していて、片付けようと思ったら、そのしなやかさに驚いた。
これは、いけるかも???

名前も知らない木。
驚くほど、しなやかな枝。
夜になって、がさゴソと、編み始めてみたら、編めたー!
一応、前にかごづくりの本は買っていたのだけれど、いざ・・・となると見つからず・・・、まあ、こんなかな?とちょっとフリースタイルで・・・。

朝、発見したポピーは大喜びだった。
私もだけど、何故かバスケットって好きだなあ・・・。

そんなこんなで、嬉しくなって、今日のランチタイムにも、小さい方を編んでみた。
イースターのエッグハンティングにぴったりー。
もっとたくさん、素材が見つかれば、かなりはまってしまいそうー。
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by nu2meg | 2009-04-06 04:48 | てづくり

グラウンドエルダー

先週末、お隣さんと自宅との庭のフェンスを向こう2メートルほど取り外した。
庭と庭の間には、垣根があって、フェンスになっているのは、手前2メートル弱と、向こう2メートルほど。フェンスはボロボロで、「どうにかしよう」とは思っていた。

お隣さんは92歳の元気な1人暮らしのおじいさん。
30年弱前に奥さんに先立たれてから1人暮らしというのだけれど、それと同時に家のことは全てストップ・・・。庭の花壇は、見事にグランドエルダーという、厄介な根っこで群生して増えていき、他の植物が生きられない環境にする・・・という、英国ではガーデナーの天敵のような雑草で一杯。

多年草の雑草なので、根っこがギッシリ。
プチプチ切れたら、もちろんその数だけ子どもが増える・・・
実は前のフラットにもちょっとはびこっているので、引っ越してきてお隣さんの庭を見たときはギョッとした・・・。

という、自分のフラットも、今朝見たら、やっぱりスゴイことになっていたので、フラットの庭も数日のガーデニングが必要。フラットの庭は土が粘土質だから、完全除去なんてありえないのです・・・


フェンスを取り外す前に、垣根の下にこれまた巨木化すらしているアイビーもあり、、それも引っこ抜き、かなりサッパリさせていた。アイビー(ツタ)も、ほんとにタチが悪い・・・。

お隣さんに、ちょっと庭仕事しましょうか?と言ったら、「したいようにしてくれたら助かるよ。」と言ってくれたので、今回グランドエルダー狩りが始まったのだ。


お隣さんは、密かに嬉しくも思ってくれているらしく、私が草抜きをしているのを見つけたら、出てきてくれたりもする。「妻が亡くなってからはねえ・・・ そうだ、写真を見せてあげよう・・・」という感じで、声をかけてよかったなーと思う。(家の中まで案内してくれたし。笑)

いつもニコニコのおじいさんで、毎朝、必ずちょっと遠くまで「買い物」に行くのが日課。
「食べるものは食べないとねー。」と。ニコニコと、毎朝どの散歩を兼ねてのお買い物が健康の秘訣だと思う。
あとは、意固地にならないことかも・・・

「しましょうか?」と言えば、「ありがとう!」の言葉が返って来るのは、お互い気持ちいい。
「放っておいてくれ、余計なお世話だ!」という卑屈な老人だってたくさんいるだろうから・・・。

そんなこんなで、日当たりの良い方の花壇には、ちょっと野菜とかも育ててみようと思っている。
亡き奥さんがいた頃を思い出せるように、たくさんの花を咲かせられるといいのだけれど・・・とりあえず、草抜き・・です。


ちなみに、何かグラウンドエルダーの活用法はないのかと思ったら、びっくりびっくり。
グランドエルダーって食用にローマ人が持ち込んだとか?
明日、早速メディテーションの仲間とのランチで食べてみよう!!

あと、花は真っ白で結構可愛い野草と言う感じ。

花言葉は、わからないけれど、あんなにしつこいほどの根っこを持つ草もなかなかないと思うから、見た目は可憐なのに実はかなり頑固・・・みたいなもんだろうか?淋しがりやだから、あんなに群生したがるんだろうか? などなど、思いつつ、ごめんなさいねーと草抜き一路。

・・・そうそう、うちの庭の方は、木材をちょっと入れようと思っていて、その段階で止まってます・・・が、少しずつ、花たちも増やそうと、準備中。
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by nu2meg | 2009-04-04 07:18 | 日常

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。
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