<   2007年 12月 ( 8 )   > この月の画像一覧

諸連絡

短期貸しフラット用のエキサイトのメール、こっちに帰ってきてからアクセスも悪く、その上かこのデーターが一時消失状態になっていて、こっちから連絡を取ろうと思っている方もいるのですが、それも不可能状態・・・・

新規予約の問い合わせの返信が無い場合、連絡待ちの方は、flowerslondon@yahoo.co.jp の方へご一報ください。
[PR]
by nu2meg | 2007-12-24 09:05 | 日常

ただいま日本

b0027781_20511463.jpg日曜日に日本に帰ってきた。

道中、飛行機のたびはどうだったかというと、「いかにも」
ポピーが寝たのは2時間プラス、到着まであと15分と言うときから20分ほど。当然私も寝たのは1時間強程度・・・だけど、なおちゃんも一緒やったし、更にロンドンの空港でバッタリ出会った、シュタイナー学校の幼稚園に通う日本人Hちゃんにも会ったから、長時間フライトも難なく突破。持つべきは友!

とりあえずは尼崎の妹宅へ直行。
翌日は、京都でバックパッカー時代の友人タカシ君に会い、その友人マドカさんの経営するセンスの良いお店に連れて行ってもらい(その近所でお昼をごちそうになったけれど、そこもとっても素敵だった)、おしゃべりやタロットしたら、もう次の約束の時間に・・・

次にはちはるさんのお店へ。こんちゃんと、初対面のちかちゃん、そして更になおちゃんも一緒で、タロットもしながら、密な時間をシェア。髪のカットもしてもらってリラックス。ポピーは子ども好きのちかちゃんが思いっきり一緒に遊んでくれて、ご機嫌!だったから、更にいつの間にか長居してしまい、しかもその後、ちはるさんの旦那さんも合流してお好み焼きを食べに。おいしかったー&楽しかった!

・・・で、妹宅に戻ったのは夜の12時前。

ちなみにポピーは男の人が苦手だけれど、タカシ君は10人に1人の「なぜか大丈夫な人」だった!更にマドカさんのだんなさんも、ちはるさんのだんなさんもOK。類は友を呼ぶ?1日にこんなにOKな男の人に会うのも珍しいから共通点をピックアップすると良くわかるけれど、ほーんとに優しさがオーラににじみ出るような人たち。

とっても楽しく過ごさせてくれて、みなさんありがとうございました!


翌日、実家に戻ってきました。
妹のところの9ヶ月の双子ちゃんと一緒に・・・この2人、今、後追いが激しい時期だから、すぐに泣いてむちゃくちゃうるさい・・・。ポピーは時々、ポピーなりに慰めようと、ハグに行くのだけれど、それがまた、プロレスの攻撃のよう(笑)。なんで赤ちゃんってこんなに泣くんだ?という目で見ている。(そういう私も、のど元過ぎた激しく熱い痛みは忘れているもんだと気づくけど)

里帰り中にしておきたかったことの1つ。
七五三のお参りに、着物を着て神社へも行った。
ポピーは着物を着ながら、「プリンセスポピー!」と大はしゃぎ。

たまたま神主さんが装束を着て神社にいたこともあって、時期外れながら、祈祷もしてもらうことができたし、千歳あめも貰った(飴抜いて、おもちゃだけあげたけど・笑)

ポピーはすっかりおばあちゃんっ子になりつつあり、昨夜もおばあちゃんとお風呂に入るーっと主張。このままずっと楽させてやー。笑
[PR]
by nu2meg | 2007-12-21 11:08 | 日常

ターム最終日

昨日で、ポピーの最初のタームが終わった。
去年までは、プレイグループもアドヴェント・スパイラルの行事をしていたらしいのだけれど、予測によると部屋が小さくなった事もあって、残念ながら、キャンドルライトのスパイラルは来年までおあづけ。

ということで、昨日は、スペシャル・スナックに親たちが呼ばれた。
月曜から、アクティビティでミンスパイのミート(といっても、ドライフルーツのミックス&スパイスで、実際にお肉は入っていない。昔々は肉入りだったらしいけれど)も子どもたちが作って、ペーストリー作りも、パイ作りも子ども達が手伝ったらしい。

そんなホームメイドのミンスパイはとっても美味しかった。
他には、マフィンやチョコのお菓子にクッキー。ミュルドワイン(スパイスを入れて暖めた赤ワイン)の代わりに、スパイスの効いた、ホットオレンジジュースも出た。

スナックの後は、いつも通り、外に出て遊ぶ。
タームの始まりには見られなかった、子ども達の様子。みんなそれぞれがちょっと成長していて、でも、親がいるからちょっと甘えてみたりもして・・・(普段はこけても無言で立ち上がるらしい子が、大げさに助けを求めていたり・・・)可愛い。

柳の枝で作られた小さなハウス?もクリスマスだから、緑の枝でデコレーションしてあったり。無造作に置かれた、タイヤ-ハシゴ-木の上をアスレチックみたいに歩くのも、人気だった。
庭は小さいけれど、アスファルトではなく土の上で(英国の学校のグラウンドはほとんどがアスファルトで興ざめ)、木にはタイヤのブランコや、木登りしやすいように足場があったり、ロープがあったり・・・と、居心地が良い。

最後のストーリータイムは、ネイティヴィティ・ストーリー(キリスト誕生の話)。話に出てきた真っ白い、羊毛のエンジェルを、最後に皆へのプレゼントとして1つづつ貰ってきた。
[PR]
by nu2meg | 2007-12-15 06:41 | シュタイナー

週末から里帰り

とうとう、この週末には日本。
実際に忙しいのか、ただ気忙しいのかよく分からないけれど、バタバタモード。

ポピーの保育園も木曜日で終わり。
昨日は、タームエンドの保護者面談だった。

観察モード全開だったポピーも、アクティビティや友達との遊びにちゃんと参加できるようになって来ているとの事。でも、先生の言う事を無視して、わが道を行く傾向があるので(笑)、家庭でちゃんと、「母親がクイーンになるように」・・と言われた。(ちょっと前のブログに書いてます)

基本的に、選択肢を与えない&言葉で誘導(頭へ働きかけない)しないということ。

ポピーは小さな時から、しっかりと自分の意志を持っているから、何かと反対される事、押しつけられることが嫌い。

喋りかける時に、いつもよりも意識してみると、私は知らぬ間に、ある程度の選択肢や決定権を与える事で、意思を乱さないようにしてきていたんだといろんな場面で気付かされる。

具体的に、選択肢を与えないと言うのは、「帰ろうか?」ではなくて、「帰るよ」と手を引くという感じ。食事中にうろちょろし始めたら、無言のまま、捕まえて席に戻す・・・とか。この無言のパワーと言うのは、小言を言うよりも力がある。親として怒る必要もないし、子どもにとっても意思を乱されずにも済む。


話は変わって、週末は義理の両親と過ごした。
ロンドンから5-6時間のドライブ距離に住んでいるのだけれど、今回はロンドンから3-4時間ほどの場所にホテルを取った。ドライブ時間の短縮と、ちょっとしたホリデーを兼ねて。

天候に恵まれなかったのだけれど、1つだけ大きな収穫は、ポピーがホテルのトイレを使うことができたこと。最初は嫌がっていたけれど・・・、強制的ではなく、トライすると同意してくれた(こういう場合は、選択肢が必要だよね?やっぱり・・・)

それでも、学校のトイレはやっぱり無理。
まあ、徐々に使えるトイレが増えていけばいいのだけれど。
[PR]
by nu2meg | 2007-12-12 05:05 | 日常

カミキリムシ

なんとか、ポピーも落ち着いてきた感じ。
この週末はデボンだし、生活には落ち着きがないのだけれど。

この4-5日くらいか、ポピーははさみが使えるようになって、チョキチョキ切っては、嬉しそうに持って来てくれる。

ちゃんとした子ども用のはさみがなくて、おもちゃみたいなハサミだから、指がちゃんと入らないのだけれど、それでも、指を動かしながら切る動作を自己学習したらしい。

・・・よって、部屋の中はいつもに増して、ゴミだらけ。
でも、嬉しいという感覚が、新鮮で気持ち良い。
[PR]
by nu2meg | 2007-12-06 07:04 | 子育て

ヒーリング

昨夜は7時前には疲れきって寝てしまったポピー。ココのところ、昼寝を再開しているくらい、睡眠を必要としている様子だから、昼寝抜きだった昨日は、無理もない。

そして朝は8時過ぎまで寝ていた。
何度か、寝言を言ったりもしていたけれど、夜泣きとまではいかずに、平穏な夜。

夜、私はポピーにヒーリングをした。
ふと、本当にストラモニウムが必要なのなら、ヒーリングでストラモニウムのエネルギーを必要なだけ流せば良いかと思って・・・それもプラスして。

ちょうど一年位前に、義父と一緒にグラスに入っている普通の水を、ホメオパシーのレメディ化して、ダウジングで確かめる・・・なんてことをしていたのを思い出して。

結局、エネルギーというのは、それくらいのもので、神経を集中させれば、移動だってできる。実際のレメディが目の前になくとも。ただし、そういうワークをした後は、自分のエネルギーのバランスが壊れるので(私の場合は、ちょっと頭痛っぽくなるというか、頭がどんより重くなるのだけれど、そのサインがあると、ワークが出来ている証拠にもなる)終わった後に、ちゃんとクレンジングはしないといけない・・。そして、こういう操作的なエネルギーワークはマイナスにも使えてしまうので、かなり注意しないといけないのだけれど。

そんなこんなで、笑顔の朝を迎えられた。

わが子の問題は、それが過去世であったにしろ、やっぱり自分や家族の投影でもあるし、親がヒーリングすると言う事が、すごく大切に思えた。(良くなって欲しいなどの、操作的雑念が入りやすいのがタマに傷だけど)子へのヒーリングは、自分へのヒーリングでもあるし。

ヒーリングは実は誰にでも出来るし、意識していないレベルでも、子どもと心地よい時間を過ごすことが一番の癒し。特に赤ちゃんへ母乳をあげている時などは良い例で、ハートのエネルギーが満タンになると言う感じ。

昨日、ハートセンターをしっかりと手で包みながら、一番必要なのは、やぱりゆるぎない愛なんだと感じた。そういえば、夜泣きが再発する数日前に、ポピーはお風呂でふざけて、久しぶりにおっぱいを欲しがったっけ・・・。
[PR]
by nu2meg | 2007-12-04 20:26 | ヒーリング

その後・・・

その後。。。
結膜炎はほぼ治ったのだけれど、
ポピーは大変なことに・・・。

金曜の夜に1ドーズ。
土曜の朝に1ドーズ。
土曜の夜に1ドーズ。
アコナイト1Mの3回リピート。

好転反応、大丈夫かなとは思っていたけれど、土曜日のウィンターブーギーでは、完全に恐怖の塊。

すごく人が多くて、あまりの刺激にポピーは帰りたいと言うばかり。
エンチャンティングプレイスという、ゆったりした空間も用意されていたけれど、ポピーは別の部屋に行くと言う事すら、もう駄目。結局ローレンスと一緒にさっさと退散。

そして土曜の夜から、すごい夜泣きが再発した。
とにかく、こっちの世界とあっちの世界の狭間で、泣き叫ぶという状態。
1歳くらいの時からよくそんなことがあった。

それに関しては、前回1年ほど前にか、ホメオパスにアコナイトを処方してもらって改善されていたので、本当に久しぶりだったのだけれど、グレードアップしてた。

言葉が少し喋れるのと、喋れないのでは違うんだな・・・と再度確認したのだけれど、それ以上に、「こんなの初めて」と思えるくらいの狂いぶり。このまま、気が狂ってしまうのではないかという酷さで、2晩目である昨夜は私もさすがに、動揺した。

動揺する自分がいて、一方では『起こるべくして起こっているのだから、リアクトしないようにと受け止めようとする自分』がいて・・・でも、あまりの酷さに対して、ローレンスは「もうホメオパシーなんてわけの分からないものは使うな!」と言い出す始末。

赤ちゃんだった頃は、ただただ、泣き叫んでいた。
何かの恐怖で満ちている様子で。狂ったように泣いていた。

3歳を目の前にしたポピーは、思いっきり大声で泣きながら、同じ勢いでI WANT MY MUMMY!と叫ぶ。本当に、狂ったように。私がしっかり抱きしめているのに・・・彼女が求めているのは、「私」ではなくて、別のマミー。だから、時には力づくで私から離れようとさえもする。そして気付いて、また、強く抱きしめて・・・・。

自分のボディにちゃんといなくて、過去世の記憶で苦しんでる・・・。それはわかっても、どうしてあげることもできない。口で、大丈夫だから。今の人生では大丈夫だから・・・と伝える事は出来ても。境目のない子どもだからこそ、夢に見る夢の中の恐怖は、現実でしかありえない。

夜中に何度もそんなことを繰り返して、私はとにかく、オーバードーズだったとしたら困るからと、その分をエネルギー的に排除しようとイメージして、ゆるしのヒーリングを試みる・・


今日、ポピーが保育園に行っている間に、AINSWORTHに電話してみた。
そして状況を説明すると、その夜泣きはアコナイトではないとキッパリ言われる。きっと、ストラモニウムで、過去世がらみだとも。

1Mというポテンシーとリピートについては、それ位でオーバードーズってことはないから大丈夫と言われ、安堵。また、そういう特定の状況を改善するには、1Mくらいは使うし、子どものリスポンスは良いとも言われる。50Mを小さなアザに使うって言うのであれば、それはオーバードーズだけどね・・・と。

実は、前にストラモニウムも処方されたけれど、反応がなかったということに関しては、30Cじゃ弱すぎだっただろうねと言われ、普段から30Cでホームケアしている私にはある意味新鮮だった。(ホームケアは6Cか30Cでというのも、よーく分かる)

また、前にローポテンシーのアコナイトが効いたのは、一時的なものであって、完全なトリートではないとも言われた。それはアコナイトが比較的表面的な恐怖へ対応しているレメディだからだそうで、アコナイトよりも深い恐怖は、実はカルカーブらしい。
牡蠣の殻のレメディ・・・。ずっと優しく包まれていたいという・・・。

ただ、実際に子どもを見て見ないと、決断を下すのは難しいとも言われ、数日後にまたAINSWORTHに行くかも・・・。里帰り目前にあまり乱すのはもうゴメンだから、夜泣きが続くか続かないかによるのだけれど・・・。


どっちにしろ、アコナイトは短期的な効果のあるレメディだから、もしアグラベーションであったとしても、長期で作用する事はない(イコール、夜泣きが続くとしても、直接的にはアコナイトのせいではない)そして、心配なら、アコナイトのアンチドーズになるのが、レモネード(柑橘系ということ?)ということだった。(早速オレンジジュースにレモンジュースを混ぜてあげた。笑。アンチドーズになるレメディがあれば教えて欲しいと思っていたけれど、レメディではないというのがまた、新鮮)


それにしても、あの、恐怖と狂気に満ちた状態を見てしまうと、いつもの、ちょっとした笑顔がどれだけの安堵になるか。。今朝、普段のままの笑顔でいる状況を見て、心から、もうトイレ恐怖でもなんでも構わないから、『あのパニック』だけはやめてくれーっと思ってしまった。

保育園での状況を先生に聞いてみると、特にいつもと変わらなかったけれど、どうかしたの?と言われた位でまた安堵。


今回ほど、ホメオパシーの危険性を感じた事もないし、(本では読んでいたから知ってはいたけれど)日常の平穏こそが幸せであると感じた事もないかもしれない。
[PR]
by nu2meg | 2007-12-04 05:12 | ヒーリング

結膜炎とトイレ恐怖症

先週末にローレンスがポピーと一緒にプールに行った。

そして月曜。
妙に目やにが多いぞ・・・
プルサティラをあげる。

火曜。
朝起きると、片目が目やにでべっとり。
ポピーはベッドに入ったまま、「プラスター!(絆創膏)」と、要求。夢の続きかと思いつつ、近くにあったのをあげると、自分で、目の上に貼った・・・笑

水曜の朝。
火曜よりはマシみたいだからと、気を抜いた1日・・・
でも、目の下に赤みがあって気になる。
そして、アージニットも効きそうだとあげてみる。
アージニットは、閉所恐怖症にも結膜炎にも合うレメディだから、これは、良いかもーっと期待しつつ。。

木曜の朝。
またまた、目やにでべっとり・・・
うーん、レメディ、今一歩ヒットしてないのか?
それとも、更なるプッシュが必要なのか???

ただ、目の下の赤みは薄れてきた感じ。
日中の目やにも多くないし平気かな??

とは思いつつ、真夜中には、両目が糊付けされた状態になってた・・・。
しかも熱っぽい。

こりゃ、ただただ、ホメオパシーにゆだねるだけじゃ駄目だと、真夜中に睡眠中のポピー相手にヒーリングしたりも・・・。

そして今朝。
真夜中の糊付けを綺麗にしたからというのもあるけれど、朝はそんなに目やにも多くなく、日中もほぼなくなっていた。ただし熱っぽい。(本人は元気だけど)


結局、AINSWORTHへ行った。他の用もあったし・・・(でも、リカバリークリームは今、製造停止されているとのこと・・・)

カウンターでホメオパスに相談。
トイレ恐怖症というのが生じていて、それで免疫システムもダウンしていると思うということも伝えた。(ローレンスには通じないけれど、当然、ホメオパスには通じる)

処方されたのは、アコナイト1M (これまでこんな高ポテンシーは使ったことない!)24時間以内で3度のリピート。

彼も、免疫がダウンしていることと、不安や恐怖の方が問題だろうと言う事。
もちろん熱には、それに応じたレメディもいいと思うし、スタフィサグリアも試す価値あるかもと言う事。

そして、結膜炎には、ユーフラシアのティンクチャー。
これは、1滴を湯冷まし15MLくらいに薄めて、洗眼するようにとのこと。
(ユーフラシアは、眼のレメディ)

同じく、ハイペリカムとカレンヂュラのティンクチャーでも効果があるとの事。(知ってたなら、これは常備してあったのに・・・。ハイパカルと呼ばれるこのティンクチャーは、傷した時に消毒液のように使える。)

更に、アコナイトの処方の後に、3-4日毒ダシをするといいと、「プールの水」のレメディを処方してくれた。いかにも、目には目を的だけれど、ホメオパシーってそういうもの・・・。なんでもレメディになる。

プールの水は、カルキをかなり含んでいるし、その他も凄そう。。。(だから、私は好きじゃない)


帰宅して、洗眼は上手くさせてくれないだろうと思いながら、「目を洗うレメディつくってあげるね」・・・と、ドロッパーボトルに入れて、目薬みたいな形で、やってみたら、ポピーは嫌がるどころか、とっても気に入った様子。(笑

耳掻きも大好きで、「もっと、もっと・・・」と、延々させられるのだけれど、同じようにもっとして欲しいとリクエストしてくれた。これで、今後はいつプールに行っても、ちゃんと洗眼できると思うと安心!

アコナイトの1Mはパウダー状でもらったのだけれど、飲んですぐ、ベッドタイムと言う事にしたら、本を1冊読み終わらないうちに寝てしまった!(普段は3冊のつもりなのに、5冊くらい読まされる・・・)

ショックのレメディだから、変に好転反応してもらったら困るなあーっと思っているのだけれど、とりあえず、最初の1ドーズはいい感じにリラックスさせてくれたみたい。

さて、この後どうなるか?
[PR]
by nu2meg | 2007-12-01 05:01 | ヒーリング

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31