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RIEKOさんにポピーのアップを・・とリクエストされたことだし、(でもイマイチ、ディアンドル衣装はわからない)数枚のお気に入りをアップします。

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2つ用意されていた、バラの花びらのコンフェティが入っていたバスケットの、2つ目を渡された時、ポピーはすーっごく嬉しそうで、式が始まるまでバスケットを手放す事はなかった。

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これは、グラーツのレジストリーオフィスの前。私がドレスを着たら、ポピーは自分もピンクのドレスを着ると言い張ったのでピンクのドレスを着てる(教会での結婚式前日)。

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式の最中と思えないほど、とってもリラックスした雰囲気だった花嫁のワンショット。

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ロバートとミヒ。(この2人は私たちの結婚式もこの衣装で参加してくれた!)チャペル式の後、ドリンクの場所まで山道を歩いた。道端のあちこち、みんなが休憩する場所に十字架のキリストがあるのは、とってもカトリック。
ポピーはラズベリー狩りに夢中でした。

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ロバートの長男、マクシミリアン6歳。すーっごくフォトジニック。妹のカトリーナは今、カメラ向けると「変な顔」がブームだった・・・笑
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by nu2meg | 2007-08-30 05:42 | 日常

オーストリア

b0027781_673918.jpgローレンスの幼馴染ロバートのお姉さんが結婚するということで、オーストリアへ行って来た。実は、結婚式の写真を撮ってと頼まれて・・・。

確かに、昔は「ナカナカ良いぞ」という写真も撮れていたのだけれど、写真というのも、かなり続けることに意味があるようで、子育てのスナップ写真程度しか撮らなくなって、「本当に下手になったから、無理だー」っと言ったのだけれど、ロバート側としては、それを口実に遊びに来いとも言い・・・、、、しょうがないから、機材だけでもまともにしなければ・・・と、EOSキスのデジカメを購入して参加することに。

幸いに、コアラっ子ポピーもいるから・・・というのが通じてか、もう1人友人フォトグラファーがいてくれて、彼女が真剣に撮ってくれていたから、適度に撮ってきた。笑

ポピーには、ローバトの娘、カトリーナと一緒に、フラワーガールをする役目が設けられていて、(当日までしらなかったのだけれど)、とっても良い思い出ができた。

式は、山の上の小さなチャペルの前で。
新郎はドイツ人だけど、新婦はオーストリアの衣装を着て。参列者もほとんどが民族衣装だったので、結婚式というよりはちょっとしたお祭りみたい・・・。実は本人、村娘というよりは、シティでバリバリに働いている人なのだけど。

ちなみにチャペルの前というのが、ちょっとクセモノで、ポピーが泣いても逃げ場がなかった・・・。結局それでも『逃げる』より他なくなって(ローレンスが抱っこしてても、私が目に入るところにいて、遠くにいると、マミー!!と叫んで、手がつけられなくて・・・)、写真どころではなくなった。

しょうがないので、一緒に山の頂上へ向かって歩き出して、適度にチャペルから離れたら、ローレンスがポピーを抱っこして走る・・・という手段で強引に逃げて、途中抜けながら、一応の式の写真は撮れたのだけど、その後の軽食や、夜の披露宴はあまりちゃんと撮れてない(笑)

披露宴は、8時くらいに食事が始まって、スピーチとか始まったのは11時。(ポピーはバギーで9時半に寝た)12時ごろにワルツが始まって(ダンスーディスコの最初は新郎新婦のヴィエニーズワルツ)12時半にポピーが起きたから、私は退散。ケーキカットは夜中の1時半ごろだったらしく、パーティーは5時ごろまで続いたらしい。(オーストリアでは普通だけど)


実は、出発前から、一体どうなる事やら・・・だった、オーストリア行き。
ローレンスは韓国へ1週間の予定で出張していたのだけれど、結局仕事が忙しくて、予定通りに帰ってこれなくなり・・・ 私とポピーも予約していた早朝の飛行機には乗らずに、ローレンスと空港で待ち合わせて、別のチケットでウィーンに飛んだ。

飛行機は遅れて、到着したのは11時前。ローレンスがレンタカーカウンターへダッシュ。ギリギリのところでレンタカーは借りられたものの、ローレンスのスーツケースはいくら待っても出てこない・・・。「たぶんまだヒースロー(ロンドン)でしょう」ということで、見つけ次第届けてもらう事にして、その足で、グラーツまで運転。グラーツに着いたのは夜中の2時・・。
結局スーツケースは翌日の夕刻には届いたのだけれど。

b0027781_753325.jpg実は帰りもひと騒動。
単純なことなのだけれど、予約していた飛行機に乗らなかったから、チケットそのものが無効になっていて、帰り便は買いなおさなければいけなかったのだ・・・。

そして、飛行機はまた遅れ・・・ エクスプレスでパディントンまで帰ってきて、そこからTAXIをと思ったら、すーっごい行列。こんなの待ってられないと結局TUBEで帰ることに・・・。そしたら、結局キングスクロスから終電だった・・・。


・・・とまあ、あれやこれや、大変でもあったのだけれど、頭の片隅で「リアクトする必要はない」と思っているからか、私はあまり動じることもなく「なるようになるさ・・」と対応できていた気がする。その態度が、ローレンスにはちょっと癪に障ったようでもあったけれど・・・。

書き忘れたけれど、カメラ。感度の設定も100から1600まで出来るし、時差はあまり気にならない程度だし、電池は長持ちするし、当然ながら手持ちの別レンズも使えるし、ストロボも使えるし、使い勝手はとても良い感じ。まだまだ使いこなせていないのだけれど・・・。
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by nu2meg | 2007-08-28 07:13 | 日常

コンタクトレンズ慢性病

自分でもビックリしたのだけど、コンタクトレンズ歴、20年以上。
どうも、私の年齢は頭の中では30歳で止まっているらしく、14歳で使用始めたから、15年以上かあー・・・なんて思っていたのだけど。

週末に、そろそろコンタクトレンズが切れる・・・と、眼鏡屋さんに出かけた。
ローレンスが出張中なので、ポピーを連れて・・・。
もちろん、検眼は邪魔するし、トイレに行きたがるし、眼鏡かけたがるし・・・と、かなりのお邪魔虫だったけれど、、、

先日の砂糖の話じゃないけれど、「慢性化」している、コンタクト。
検眼のお兄さんに言われた。

「2-3日、目を休ませて、なるべく1日8時間以内の装用にするように。それから週に1日は休息にしなさい。細胞が痛んでるからね。」と。

そういば、約1.5ー2年ごとにコンタクトを作り直しているけれど、いつも、そういう風に言われて、いつも、ほぼ無視して、眼を酷使してる・・・。

慢性化しているから、疲れにも気付かない。
(ローレンスは時々コンタクトだから、つけた日は疲れるーっとすぐに外す)
視力は、確実に毎回落ちている・・・。

そういえば、仕事にでかけているわけでもないし、コンタクトをずっとつけていなければいけない必要性だってないのかもしれないという、とっても基本的なことに気付かされた。眼鏡は不便だし、あまり良く見えるように作っていないから(疲れるのが嫌で)、日常生活にコンタクトは不可欠だと決め付けてて・・。

週に一度の休息が作れるかはわからないけれど、コンタクトへの完全依存という慢性病は改善の余地「大」アリ。ということで、「ちょっとくらいは改善します」宣言。
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by nu2meg | 2007-08-21 04:29 | 日常

砂糖で酔っ払い?

ポピーが赤ちゃんの時から、砂糖はなるべく避けているのだけれど、もう2歳半も過ぎれば、周りは普通にお菓子も食べるし、砂糖を避けるのはどんどん困難になってきている。

避けている理由は2つ。
1つ目は、虫歯を進行させないため。
2つ目は、ハイパーアクティブになるのを避けるため。

確か、どこかで砂糖は最も世界で多用されている公認ドラッグだと読んだ事がある。
その理由は、精製されて、化学物質化された存在であるということと、依存性があること・・・ そして子どもはそのためにハイパーアクティブになる事がある・・・というもの。

実際に、ポピーはハイパーになるのだけれど、どちらかというと、悪酔いではない。ハッピーになる方。だけど、今日、エラと一緒に遊びに出かけ、カフェに寄ったら飲み物にビスケットがついてきて・・・エラが砂糖で悪酔いしたのを目撃してしまった。

友達の中で、砂糖をほぼ完全に避けているのは、エラだけ。
だから、私の砂糖抜きのへんちくりんな適当お菓子を一番食べているのは、ヴァネッサとエラ。ヴァネッサ曰く、エラの砂糖へのリアクションは酷いということだったけれど・・・

私は外に出た時、砂糖が入っていても、しょうがないなと、本人が食べたいなら(いつも!)食べさせている。特に友達と一緒の時に、1人だけ駄目とも言えないし、ワンワン泣かれるよりも、少しくらい食べさせて満足してもらう方が楽だから・・・。だいたい歯磨きセットは持っているから、理由1は一応クリアできるし。

私はポピーと半分こで、小さな一枚のビスケットを食べた。
エラは、ヴァネッサの反対を押し切って、ようやく1枚食べたと思ったら、ウェイターにもう一枚貰ってきて、それも食べてしまった。(ポピーの分までご丁寧にもらってきてしまって、それは持ち帰った)

もう、この年になったら、周りが普通に食べているし、まあ、しょうがないわよー。あんまり抑えて執着されるのも困り物だしねえ・・・

・・・なんて、私は言っていたのだけれど、エラの様子が確かに違う。ハイパーを通り越して、アグレッシブに・・・。もともと、手が出てしまいがちな子だったけれど、全く理由がないのに、それまで仲良く一緒に遊んでいたポピーを噛んだり、つねったりし始めて、ポピーも「いやばーっ」とお手上げ。

今まで避けてきたからこんなにリアクトするのか、ただ単に体質なのかわからないけれど、たったの2枚の小さなビスケットの威力は凄かった。

夕飯を食べて、忘れた頃にポピーがポケットの中に入っていたビスケットを見つけて、また半分ずつで食べた。

そうしたら、寝ない寝ない・・・。
そうか・・・。友達と遊んだ日は、昼寝しなくても興奮状態・・・なんてことがよくあったけれど、友達と遊んだ日に、砂糖を口にしているケースが多かったことに気付いた。

そういえば先日、友達と思いっきり遊んだ日も、砂糖抜きのお菓子だったら、夜は一気に寝たっけ・・・。

だからといって、やっぱり外で避ける事は難しいけれど、砂糖を食べたら2時間睡眠時間が減る・・・。これって結構大きい。。お酒みたいにコロリと寝てしまう・・・のだったら、たまにはと歓迎するかもしれないけれど・・・。
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by nu2meg | 2007-08-18 05:49 | 子育て

マザーテレサに続こう?

disappearance of the universe の続きの本、your immortal realityを読み終わった。

インモータルとは、死なないということ。
生死を繰り返す輪廻とサヨウナラしようと言っている。

前にちょっと触れたけれど、輪廻しているというのは、(解かり易く言うと?)まだ悟っていないということ。
仏陀だって、本当に悟るまでには、あの後もういちど人生を歩んだらしい・・・。
そして、マザーテレサは、今回の人生が最後でもう、転生しないくてもいいらしい。このマザーテレサはなんだか妙に説得力がある。確かにあんな風に、無条件の愛で、全てをゆるし、包み込めるのはお手本のような生き方。


全てのことは、もう人生の台本に書いてあって、私たちはそれに沿って生きているだけ・・・。これも、この本の中で深く再確認される。

ずーっと昔に、友達にそんな話を聞いた時、すごく抵抗感があった。

それならば、「私」の決めたこととか、「意思」とか、全く関係ないってこと??・・・と。・・イコール、自分というエゴが全てを作り上げているという誤解でもあり、真実でもあるのだけれど。

でも、本当にそうなんだ・・・と思わずにいられない。
そしてそう考えれば、なんだか確かに、いろんなことが起こった時に、何かと自分を責めたり、他人を責めたりする理由を探してしまうけれど、それは、単にゆるしのきっかけに過ぎないことに気付く。

そして、そう言われてみれば確かに、「何か」が起こってしまった時に、「わかっていたのに、だからと言って○○しなかった・・・」という反省の感情以上のものがいつもあるように思う。よく言うデジャブみたいな、「なんかコレ知ってる」という感覚も合わせて、深い部分で自分はそうなることを知っているというような・・・。

ただ、全てが事細かに台本に書かれているわけではなくて、台本は、すぐ先の未来は変えられないにしても、ちょっと先の未来になると、あらすじ程度かもしれない(タロットもそう)。そして自分次第である程度は変化可能なのだけれど、好転へもっていくには、「ゆるし」あるのみ。

例えば、数ヶ月前の車の事故も、既にプランされていたもの。原罪の感覚を味わうために。
ただ、それを味わうために、もっと大きな事故にあっていた可能性もある。あらすじには、「事故に遭って、原罪の意識を思い出す」と書いてあって、事故の状況や内容は、その時の私にもっとも適したもので、幸い人を傷つけなくても、私は原罪を味わえたからこそ、あの程度で済んだのだと思う。

病気も事故も災害も、偶然ではない。
全ては運命の中に組み込まれているもの。
じゃあ、何のために生きているのか・・・というと、「ゆるす」ため。


将来について、1冊目同様、少し触れられていた。
今後、世界はどうなるか。
ちなみに、本の内容のレベルの世界には、過去も現在も未来もないのだけど・・・(余計にわからなくなるだろうけれど)


● 2012年。地球は滅びない。でも2012年は区切りの年でまた新しいサイクルが始まる・・。
● 今後、気候はもう見られるように、世界規模でどんどん極端になって行って、猛暑も続けば、寒さも厳しい。洪水も天災も・・・。それは、科学者の言う「温暖化」には当てはまらない状況。
● 石油依存の社会から、徐々に水素エネルギーに移行していく。
● 更に長寿となり、130歳まで生きる人も珍しくなくなる。
● ノストラダムスの大予言に出てきた、悪者がイランから登場し、核テロが起こる。
● 月旅行なども可能になって、100年もすればテレポーテーションによる旅行すら可能になる・・・(頭がついていかない・・・)

という感じ。
ちなみに悪者。わざわざ国名まで出してあからさまにしたということは、それだけその彼に「ゆるし」が必要であるという事だなあと思って読んだのだけれど、もう書かれている台本だから避けられないのだろうと思う。天災にしても、テロにしても、人々のエゴを逆なでするのに最高のツール。そんな時だからこそ、エゴに流されてはいけない・・・。実は自分達が作り出している(投影している)ということに気付いて、相手も世界も、自分もゆるしていかなければならない。。。実はこれは「夢の世界」なのだから・・・(「???」飛びまくってるでしょうけど・・・)

またまた飛んだ内容になってしまったけれど、一応、正気です。笑
何があっても、リアクト(反応)する変わりに、フォーギブ(ゆる)していきましょう。全ては、そうなるはずだったのだから・・・。
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by nu2meg | 2007-08-17 06:20 | サイキック・スピリチュアル

いやばのよー。

b0027781_4344363.jpg最近、ポピーの言葉が増えてきたなーっと思うのだけれど、一体どこから来たんだろう?という言葉も多い・・・。

「いやばのよー」はその1つ。
前々から、嫌だ・・・といのを「いやばーっ」と言っていたのだけれど、最近はちょっと丁寧に、お姉さん言葉になったらしい・・・。たいてい、「ノー。いやばのよー。」とまるで理由を言うみたいに使っている。

言葉を少し喋れるようになると、私もついつい、泣いたり叫ぶのではなくて、言葉で説明して欲しいと思ってしまうけれど、きっと本人の中では少ししゃべれるようになったところで、何も変わらないんだろうなあー。特に私に対しては・・・。

言葉が遅い事に関しては、それだけ私が気持ちをわかってあげられている証拠だから必要なかったのだと「自分にとって都合の良いように:笑」考えているのだけれど、そういえば言葉が増え始めたのは、義理の両親の所へお世話になった事がきっかけかもしれない。

お上品なクイーンズイングリッシュを喋る義母にとって、孫にちゃんとした英語を教える事は大切らしく、しっかりと発音を直しながら、教えてくれていた。「まるでマイフェアレイディ」みたい・・と笑いながら。笑 

そういえば、日本語はあまり発音にこだわらない言語だからか、子ども言葉をいちいち直したりしないのかもしれなくて(言葉にこだわりがない私だけ?)、だから、「いやば・・・」で通じてしまうのだけど。本当は直すべき?

b0027781_4564817.jpgこの写真は、エラとハムステッドヒースの1時クラブ(公園でやってる子どもの会みたいなもの)に行ったときのもの。そこには、子どもの古着ドレスも置いてあってポピーは大喜び。

昨日は、久々にハイゲイトの森まで、ポピーと歩いていったのだけれど(正確にはポピーはスクーターで)、遊歩道は(森の中も)ブラックベリー(ブランブル?)がたっぷり生っていた。今年は太陽の光が足りなくて甘みが少ないような感じだけれど、ブラックベリーウォークは、当分良いアトラクションになりそう。
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by nu2meg | 2007-08-11 05:22 | 子育て

楽しい 夏の日

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今日はとっても楽しい1日だった。
ポピーにとっても、すごーく・・・。
私にとっても、よく考えれば久しぶりに日本語環境。

毎年恒例、日本からSさんが帰英ということもあって、いつもの仲間で、ハムステッドヒースに集合。

この数週間にはなかった、夏の日。
とってもいい天気で、もちろん、プレイエリアはすごい人・・・。

子どもプールで遊んで、遊具で遊んで・・・
でも子ども達にはもう、何もいらない・・・
友達がいれば良い・・・と言わんばかりに、たっくさん遊んだ。

そんな姿を見ていると、どんどん腰が重くなる母・・・。
もうちょっと遊ばせてやりたい・・・という気になってしまう。
特に、最近は天気が悪かったから・・・
そして、ポピーはずっと「友達と遊ぶ」ということが出来ずにいたから・・・。

1時前から、6時前まで、5時間たっぷり。
遊びまくって、食べまくって、昼寝もしてなくて、これはスグに寝るぞーっと思っていたら・・ どういうわけか、興奮状態が続きすぎたか、寝たのは9時・・・。

家に帰ってからも、友達の名前を呼んで、シュミレーションゲームしているみたいだった。

楽しい日をありがとうー。
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by nu2meg | 2007-08-01 06:57 | 日常

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。


by nu2meg
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