「ほっ」と。キャンペーン

・・・再度・・・

なんと・・・ポピーの前歯が「また」欠けてしまった。

今度は、道端で転んで。最近は転んでも、ちゃんと手をついたりできるようになっていたのだけれど、つまづき方が変だったらしく(英国の歩道は小さな段差があちこちにある・・・)、久々に顔からダイブしていまったのだ。。。私のすぐ後ろを歩いていて・・・。

今回は片方だけ。
前回同様、そんなに大きくは欠けてないのだけれど、痛々しい。

ダイブの瞬間はしっかり目に入った私。
やっぱりその瞬間に、私の頭の中には「こうしておけば良かったのに・・・」という自分の落ち度を責める思考がゾクゾクと浮かんだ。

バギーを出してと言ったのに、ちょっとだから、歩かせよう・・・ということにしたこと。その前の店で抱っこしてて重かったので、敢えて抱っこしなかったこと。私たちが二人とも、家の改装の事であれやこれや決断しないといけないことばかりで、気分的に余裕が無かったこと・・・などなど・・・。

でも、同時に「そうそう、この罪悪感を手放すこと・・・」と今までの思考パターンが身につき過ぎている事に嫌と言うほど気づく。そして、結局はまだまだ手放しきれていない、ポピーの前歯の哺乳瓶虫歯に対しての、私の中の罪悪感が鍵だと思い知らされる・・・。これはまだまだ未解決の、深い深いワークが必要そう・・・。自分自身の虫歯にも遡って・・・。

歯自体は、最近になって、少しエナメル層が強くなってきたのか、白濁することが少なくなったし、歯科チェックに行っても、問題なしと言われたから、ようやく落ち着いてきたと思っていたところだったのだけれど・・・。(だから、まだまだ解決して無いでしょ?と言う事??)

幸い、顔面ダイブしたわりには、顔にはほとんど傷が無くて(鼻の下がちょっとかすれたくらい)、もちろん、大きな声で泣いたけれど、ARNICAをあげたら、そのとたんに泣き止んで、おねんねモードに・・・(前回もそうだった)。結局抱っこのままねんねして、その後2時間くらい寝ていた・・・。前回ほど、歯茎にはダメージはなさそうだし、そのうち擦り切れてスムーズなエッジになってくれるといいけれど・・・


話は変わって、ようやく車が戻ってきた。
実に、約1ヶ月もかかった・・・
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by nu2meg | 2007-05-28 01:48 | 子育て

b0027781_15591635.jpg昨日、チェルシーフラワーショー(庭と花の展示)に行ってきた。イギリスにはいくつかフラワーショーがあるえれど、チェルシーのが一番大きくてハイクオリティ。BBCでもシリーズで放映される規模なのは、やっぱり英国人が庭好きであると証拠かもしれない。

ガーデン・デザイナーが「庭」を作っているのを鑑賞したり、専門の花をつくっている花農家が、その最高クオリティのものを展示したり、その他、ガーデニング・花・庭関係の店が連なる。

b0027781_1635735.jpg私たちのチケットは、3時半から8時までのチケットだったので、朝は早く「工事現場」に向かって、数時間で帰ってくるつもりだった・・・のだけど、結局帰宅は5時間強後・・・。シッターさんが来てくれて(5歳以下の子は入れない)、さっさと夕飯を作って、ローレンスが帰宅して3時ごろ出発。

b0027781_16435880.jpgところがローレンス、地下鉄に乗る直前に、「しまったー!配管工事の職人に言い忘れた!」と・・・帰宅前に工事現場に寄った際に、何か打ち合わせしていたことに大きなミスがあったことに気づいて・・・。再度工事現場に戻っていき、私は一人で先にでかけた。こんな状態じゃ、フラワーショーどころじゃないんですけど。。。と思いながら。

b0027781_168053.jpgでも、行って見ると、やっぱり花は綺麗で可憐。ショーガーデンは、ある意味で人工的で、実用的じゃない・・・とも思うのだけれど、だからこその風景もある。(数年経ったら、強い植物が占領してしまうな・・・みたいなものも多いから)

エコブームとあって、エコガーデンが多かった。花も雑草的なネイティブプラントがたくさん利用されていたり・・。もちろん、改良されたものばかりをふんだんに使っている、モダンな庭もあるのだけれど。小さなスペースに、敷き詰められた花たちを見ると、私たちの小さな庭だって、工夫次第だなーっとも思えてくるし。行ってよかった。

b0027781_16202745.jpg帰る直前、フラワーアレンジメントの展示場に行って、コサージュをつくってもらっていたら、隣のブースがお片づけ・・・ということで、ローレンスがブーケを貰ってきてくれた。他の色の花もあったのに、なぜか全て白で、ガーベラづくし!フラワーショーでは、最終日に展示の花が売られるのだけれど、平日に花は買えないから、私のもらったブーケは、みんなの「どこで手に入れたの?」という視線を集めてました。

昼寝をせずに、遊び疲れたポピーは、お風呂の後に本を読んでもらっていて、そのまま7時に寝たそう。やっぱり昼寝はするなら、ランチ前。それを逃したら寝させない・・・のが良いかも知れない・・・
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by nu2meg | 2007-05-24 16:33 | 日常

b0027781_412963.jpgオープンプラン・キッチンというのがちょっとした流行ではある。スペース節約を兼ねて、リビングのスペースにキッチンコーナーがあるという感じのつくりなのだけれど、社交性豊かなキッチンということもあって、新築には多い。

今日、うちのバスルームは、オープンプランになった。笑
トイレとバスが別々になっていたのを、一体化させるため、壁をぶち抜いて、トイレのドアもはずしたから、完全にオープンになったのだ。

自分たちで出来ない作業ではないけれど、これはビルダーに頼んだ。
埃の量とか半端じゃないし。

崩壊作業中、ビルダーが「ガスが生きてて・・ガス漏れだたよー。」と下りてきた。
ガス管?そんなのどこに???と思いきや、それはトイレの「ガス灯」のものだった。
まだ電気がなかった時代には、こうしてみんな、あちこちにガスを引いて、ガス燃やして明かりを取っていたらしい・・・。

ちなみに水道管は、鉛管・・・銅管だってカラダに悪いのに・・・。
もちろん、100年以上前の話だから、もう管の内側には、ちゃんとライムスケイルがコーティングされてるから、特には問題ないそうだけれど、家の中に入っている部分は、全て交換する。(最近のパイプは、プラスティック製で、目に見える分だけ、銅管を使っている。


今日は、私はプロジェクトマネージャー(現場監督)だった・・・。
いやあ・・・疲れた・・・

偶然?にも、でかける前にスカイプで父が、大きな仕事(現場監督)をしているという話を聞いていた。「とにかく、軌道に乗るまでは大変だ・・」と。

父の仕事とは、規模が違いすぎるけれど、つくづく「ほんまやわ・・・」と思った。

ワークマンは、それぞれ良い人だけど、みんな個性があるし、みんなが自分の部分だけ勝手にすればいいというものでもない。崩壊作業がなければ、先に進まないし、その間に、パイプや電気線を上手にしてもらわないと、困るし・・・。共同作業。

うちの場合は、全てを一気にやってしまおうというのではなくて、今回が第一段階で、キッチンが第二段階、ロフトが第三段階・・・だから、余計に話がややこしい・・・。

ちなみに、私(現場監督)の上には、ローレンス(こだわり者)がいるから、話がもっとややこしくなるのだけど・・・まあ、軌道に乗るまでだから、今週が終われば、なんとか流れるかな?

実は日雇いのビルダー(暖炉を入れてくれた人)が、資格は無いけどなんでも出来る人だから、今日は、彼がいろいろアドバイスしてくれたりして助かった・・笑。

幸い、ポピーは大半を庭で、超フレンドリーな近所猫ミシュカと遊んでいたから、そんなに大変ではなかった。どんどん壊されていく家を、ポピーは凄く不思議に思ってみているに違いないのだけれど、みんなが、平気で壁に印をつけたりしているのを見て、ポピーも早速堂々と壁にクレヨンで落書きをしていた。笑
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by nu2meg | 2007-05-23 04:44 | 家づくり

そういえば・・・

b0027781_3575637.jpg先々週末の南デボンのことを書いていなかったけれど、TOTNESという街から、蒸気機関車が走っている。駅は3つ。時間的には30分の短距離。

それぞれの駅は、昔のままで、情緒豊か。
駅員さんたちは、車掌さんもみんな(?)ボランティアだとかで、鉄道ファンなのだろう。昔ながらの制服で、半分エンターテイナー。

車両ももちろん昔のまま。
木製のコンパートメントとか、皮ベルトの窓ストッラプとか、あたたかい。
木製といえば、9年前に私が来た頃は、ノーザンライン(TUBE)にはまだ木製の電車が現役だったし、つい最近まで、南ロンドンを走っている電車には、木製のものがあったから、こっちの人にはそんなにアンティークに思えないのかもしれない・・・??

蒸気のポーっという音と煙もうれしいし、風景は、良き田舎。

b0027781_455846.jpg終点に蝶とラッコ(だよね?オッターって・・・)園があって、その日、雨が降ってるし、ポピーが楽しいかもしれないから・・・と、蒸気機関車に乗ったのだけれど、実は一番楽しそうだったのは、義理の両親だった。なつかしいーと。

ふと、写真を見てアップしたくなったので・・・。
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by nu2meg | 2007-05-23 04:11 | 日常

やっぱり庭!

そして、今朝もバスルームのタイルはがしだ、残りのカーペットの除去だ・・とDIYにあけくれて、ようやくフラットに帰ってきた。

ここのところ、雨が良く降っていたこともあって、庭が一気に成長していた。
野いちごも赤くなっているし、今年はナイジェラ(ラブInザMIST)が広がってる。
離れていたから、普段以上に庭が美しく見えるのかもしれないけれど。

ポピーは庭に直行。楽しそうに声を立てながら走り回るから、ご近所さんがあたたかく迎えてくれた。到着するまでは不安気だったナツメグも、超リラックスして気持ち良さそうー。

ちょくちょくと工事の様子も見に行かないから、あっという間の2週間だろうけれど、2週間満喫できそう。しかし貸している時は、我が家ではもう無くなったような気さえしていたけれど、やっぱりここは我が家だ・・・。それに荷物が少ないから、スッキリしてて快適。

お天気がどうなるのか知らないけれど、せっかくだから持ち寄りBBQでもしません?(参加希望者は連絡ください:笑)
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by nu2meg | 2007-05-21 04:56 | 日常

とうとう始まる・・・

明日から前住んでいたフラットに2週間強引っ越す。
最初からできれば庭が気持ち良い5月に帰りたいなーっと思っていたので、たまたまフラットが空きになっていたのも、私の願いが通じた気分で嬉しい。

ようやく、いつもの配管のおじさんがロングホリデーから帰ってきて、仕事をしてくれる事になった。今住んでいるところにはセントラルヒーティングがあるけれど、全ての配管をやりなおし、ボイラーもラディエーターも交換する。このボイラー、実に「燃費の悪いやつ」で・・・ガス代を見て何かの間違いに違いない・・・と思ったほどだから、まさに交換時。。。お湯だけの作動のクセに、エラディエーターの一部は暖かくなったりするし、なんだか配管もごちゃごちゃらしい・・・。その上、あちこちにパイプもむき出し状態だから、「やりなおし」は必然。

同時に、電気の配線もすべてやり直してもらう。(誰が見ても、酷い状態だし、数十年に1度はやり直すものらしい)この電気のおじさんは新しい人。見積もりに来てもらった時、無口であまりピンとこない感じの人だったから、どうかなーっと思っていたのだけれど、後々に、実はこの人、アートのクラスをやっている人の旦那さんだった。彼女アリソンは完全にボランティアで、自分でスポンサーを見つけてアートクラスをやっている元気で豪快なおばちゃん。旦那さんとは対照的・・・なのだけれど、2人ともとっても子どもが大好きと言う共通点はあるようで、良いお父さんという感じ。アリソンの旦那さんなら大丈夫だろう・・・と、それで彼に仕事を頼む事にしたのだけれど、彼はとっても営業に向いてないタイプ(笑)でも、誠実な仕事をしてくれそう。

少なくとも3週間はかかるから、その後、私とポピーは北デボンの義理の両親のところへ1週間ほど行く予定。(その後はホリデーに・・・)
できれば、全ての部屋のプラスターやペンキ塗りといったデコレーションも、この期間にして欲しいけれど、今のところ「この人に頼もう」という人が見つかっていないということもあって、保留中。


ということで家の中は引っ越し状態。
数日前から、せっせと箱詰めできるものは、詰めて、地下室へ移動。
今日は、キッチンのユニットを3分の1ほど破壊して、壁土(プラスター)を塗って、ボイラーの設置がスムーズにできるように用意。(配管職人はとってもいい人だけど、壁が準備できているかなんていうのは、彼の仕事じゃないから、そういう面ではちゃんとしておかないといけない・・・。こういうのも、オールインワンのビルダーに頼んでおけばちゃんとしてくれるのだろうけれど・・・)

破壊作業も、プラスターもほとんど私が担当して、ローレンスはバスルームに入れるラディエーターを購入しに、ポピーとでかけた。
プラスター塗りなんて久々にしたけれど、あれは本当に職人技というか、経験を積むものだなあ・・・と思う。3平方メートル程度の塗りだったけれど、かなり時間をかけて、ツルツルに仕上げると、自分でもうっとりしてしまう(はまる人にははまる作業です・・)。

40年間しきっぱなしという、階段や廊下の、趣味の悪いカーペットも半分は剥がした。

いよいよ、家の中のあちこちが、工事現場になる・・・。
嬉しいような、恐ろしいような・・・。

2-3ヶ月もして、許可が下りたら、キッチンの大改装も始まる予定。
これこそ、シリアスなビルディングワークが必要なので、リーゾナブルでかつ信頼できそうな人を見つけないといけないのだけれど。

そんなこんなで、住居がどんな状態になるか分からないし、9月くらいからポピーと2人、日本へ避難かなあ?
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by nu2meg | 2007-05-20 08:25 | 家づくり

子育ての中の罪悪感

日常といえば、今の私の場合はどうしても子育て。
だから、「無意識下に存在しているであろう罪悪感」を意識しながら生活を始めたら、ちょこちょこと、なるほど・・・が続いている。


まず、「赤ちゃんも無意識下に罪悪感を持っている」というのは、実は親にとって、安堵のいいニュースだと気付いた。

子どもが100%ピュアな存在だったら、どんな行動だって、子どもっていいなーっと思えるのだろうけれど(笑)、そうは問屋が卸さない・・・ 時には親の目からすれば「泣き止んで欲しい」し、「すんなりと寝て欲しい」し、「食べ物で遊ばないで欲しい」し・・・。

そして、ダダコネしている姿を見て、母親は思う。
「私の育て方がどこか悪かったに違いない・・・」「私がもっと寛容になれれば・・・」と。
・・・いや、もっと深く心理を探ると、「そうは思いたくない」から、「旦那が手伝わないのが悪い」とか、矛先が移動する。笑

でも、子どもは実は無意識下に「私は悪い子かもしれない」と思っているとしたら・・・辻褄があう。

「だから」親が一瞬でも、「泣き止んでよ」と思えば、もっと泣く!
「ああー。やっぱり私は悪い子なんだ・・・」と。


私自身、子どもの時に良く泣いた。
でも、「何がそんなに哀しいのか」と聞かれたら、応えられなかった。ただ、「私の事を解かって欲しい」と思っていた記憶がある・・・。でも、親にはそんな余裕も無かったから「また泣いている」と軽くあしらわれた。(もっとも、何で泣いているのか聞かれても、応えられなかったかもしれない)そして、それがまた哀しくて、ひたすら泣いた。

泣いて済む事じゃないといわれ続けて、何かすごく無念な思いをしたという記憶があるけれど、今思えばそれは、無意識下の罪悪感に触れて、どうしようもなく哀しかったのかもしれない。そして、私が泣くというのは、日常的になっていたのだけれど、記憶の奥底にある一場面で私の中で「私は本当に悪い子だ」と言わんばかりの慰めを、自分に言い聞かせて、「もう泣かない(泣いてやらない)」と幼心に誓った・・・。

そうは言っても、多分、その後も泣いていたと思うけれど・・・。少なくとも、大きくなってからは親の前だけでは泣きたくないと我慢をするようになったのは、無関係ではないと思う。

その場面には、父親が存在していて、泣いている私を見て、母親に「ほら、洗面器もってこい」と言う。あまりに泣くから、涙を洗面器で受け取らないと・・・という意味なのだけれど・・・。
私は、今こうやって書き始めるまで、こんなことを書くつもりはなかったのだけれど(そんな事言うと、両親に悪いと思ったから)、書きながらふと、全てがクリアになってきて、両親へのヒーリングでもあると思うので書くことにする。

自営業の父は私たちが幼い時、家を留守にしてよく「出張」していた。今考えると単身赴任や出稼ぎに近いのかもしれないけれど、頻度や期間などは全く記憶がない。ただ、とにかくあまり家庭内にいなかったから、母は「3人の子を女手1人で育てているようなもんだ」と言われていたらしい。
私が幼少期の思い出で、ヒーリングが必要な部分はいつも妹が生まれる前か生まれた辺りの4歳ごろ、まあ確かに難しい年頃だとは思うのだけれど・・・。幼稚園で給食を無理やり食べさせられて良く泣いていたのも覚えているから(今でも幼稚園の先生に「良く泣く子だった」と言われる位)、小学校に上がるまでは良く泣いたと思う。母にしてみれば、もっとも大変な時だったのだろうし、今の自分を置き換えたら、そりゃ大変だっただろう・・・と思わずにいられない。多分、父の出張は、確か小学校の2年で私たちが引っ越すまで続いていた。父が家を建てて、家の中に事務所を設けたからか、父は家で仕事するようになった。そして私の中には「家」では泣いた記憶があまりない。

母は私たちが小さい頃から、ずーっと、「結婚は人生の墓場だ」「みちこは、公務員と結婚しいや」と言い続けていた。
小さな時は深くも考えたことがなかったし、やっぱり自分の親の言う事だから、正しいに違いないと思ってか、否定もしなかった気がする。どういうわけか、母が自分を不幸に思っていたなんて考えもしなかった・・・。父を否定している事にも気付かなかった。

ヒーリングワークするようになってからは、「やっぱり、あの人生の墓場だっていうのは、ネガティブ・ステイトメントとして無意識下に植えつけられてるよな・・・」なんて思っていた。
私が結婚する前ですらも「人生の墓場やから・・」と言い出す始末だったから、一度言ってみた事がある。「お母さん、人生の墓場だ、墓場だって言うけど、今の自分は好き勝手に、適当にやりたいことできてて、ちょこちょこ2人で旅行にも行って、極楽ちゃうん?」と。そうしたら母は「そういわれたら・・・」と言っていたので、今は前ほどそう思っていないとは思うけれど、母にしてみれば、「結婚は人生の墓場だから」と自分に言い聞かせる事によって(罰を受けているんだからと肝に銘じることで)大変な時期を乗り越えられてきたんだと思う。ただ、そのステイトメントは体の隅々にまで刻印されてしまったのだけど・・・。

この、「幸せになってはいけない」というネガティブなステイトメント(自分への誓約)はまた別の機会にも触れたいと思うけれど、多かれ少なかれ、実は誰の心にも存在しているんだと思う。無意識下の罪の意識と同じように。

どっちにしても、母が苦労した時期と、私のインナーチャイルドの時期は重なっている。
私は一生懸命に、「私が悪い」を背負って、だからこそ「良い子になろう」とした。
でも、「私が悪い」が背負いきれなくなったら、「良い子になろう」とはせずに、本当の悪人になろうとしてしまうのかもしれない・・・。

子どもはいろんないたずらもするけれど、その心は単なる好奇心だったり、良い事をしようと思っていたのに、結果的にはそうでなかった・・・ということがあると思う。
私の記憶にも、シールを壁にたくさん貼ったり、妹の新しい服にマジックで名前を書いてあげたり・・・して、自分は良いことしたと思っていたのに、こっぴどく叱られた事がある。その他、何かと人の迷惑になるから・・・と怒られたこともたくさんあったと思う。でもその度に私は「解かってもらえない」ことを哀しんでいた。

少なくとも、罪悪感を蓄積していない小さな子どもは「悪いことをしてやろう」という意識の元に、悪さはしないと思う。
「こうしたらどうなるかな?」「もっと私に注目してくれるかな?」というのはあるにしても・・・。だから、結果的には悪いことになってしまっても、子どもが喋られるなら、子どもの言い訳を聞いてあげるべきだし、喋れなければ、予測して「こうしたかったんだね」といってあげないと、子どもは罪悪感を蓄積してしまうと思う。


ただし、こうやって書いても、自分は幸せな家庭で育ったと疑った事はなかったし(今なら体罰と言われるだろう躾も当然のように受けていたけど!)、今でもそう思っている。
そんな過去があっての私だから否定する事は何もないのだけれど、こうやって気付いてみると、親も子も、私もみんなも、誰も彼もが同じように、無意識下の罪悪感に苛まれているだけなのだ。

話が前後するけれど、その記憶の中の父の存在というのは大きい。
母親の「私の育て方が悪かったかもしれない」という罪悪感と、「あなたが家庭に居ないのが悪い」という父への気持ちがクリアに出ているから。もちろん、子ども側の私はそんなことを知る由もなく、「私が悪い」と罪悪感を背負う。父だってある程度は罪悪感を感じたかもしれない。

子どもにとって親が絶対的に正しいのは、心理学でそういうもんだと習ったけれど、そこにも、奥底に「無意識下の罪悪感」が存在しているから故であると思う。子どもは「必ず自分を責める」のだ。大きくなると、それを隠すために人を責める事も学ぶけれど・・・。。

でもだからこそ、親の「悪い子だ」という態度や言動は心に突き刺さる。それを利用した子育てや躾の方法みたいなのもたくさんあって、とっても効果的だと思うけれど、子どもにとって必要なのはそうでないと思ってしまう。(そうは言っても脅しのように使ってしまうものだと、日々の中で気付くのだけど)

ここのところ、ポピーがワケわからず泣くたびに、「ポピーは何にも悪い事してないよ。ポピーちゃんは良い子だよ。大丈夫だよ。」と声をかけている。午後の昼寝の後はとっても機嫌が悪くて大変で、その時ばかりはそれはあまり効果を示さないことも多いけれど、そう言うとピタっと泣き止む事も多い。(あ。今気付いたけれどもしかすると午後の昼寝の後、起きたら私が「あーあ。起きちゃった!もっと寝ててもいいのにー」と思うからかもしれない・・・?)

ちなみに今日のピタっと泣きやみは・・・というと、免許証のフォトカードが紛失していたことに気付いた私。ないと保険の関係で困ると言うことに・・・(そう、未だに事故車は帰ってきてない・・・)。そしてあちこち探すけれど、ない・・・。多分、ポピーが大好きな私の手帳に入れていて、ポピーが取り出したり入れたりして遊んでて・・・床板の隙間に入れてしまったんだと思うう・・・。(オイスターカードが落とされたのは確実だし)探しながら、「ああー。ポピーのばかあー!」と思っていた。たまたまポピーは昼寝から目が覚めた後だし、機嫌が悪くておお泣きしているだけだと思っていたのに、ふと、自分のポピーへのネガティブ感情が伝わったかも・・・と思って「ポピーは悪い事してないよ・・・」というと、スッと泣き止んだのだ。そう、まだまだ私の修行は続く・・・。笑
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by nu2meg | 2007-05-19 07:37 | 子育て

好転反応?

その後、あらゆることがどんどん、クリアになってきている。
今まで説明つかなかったことが、身を持って「解かる」というか・・・。

実際に人に話すとブログで伝えた以上に伝える事は出来ない自分にも気付くのだけれど、日常生活が変化してきている気もする。

そして体が固い・・・。
膝がまず、硬直している。
一生懸命に踏ん張っている。
気がつけば、あちこちに力が入っている。

今まで、頑なになっていた部分が、ゆるもう(ゆるし)としていて、教えてくれている感じ。
最後に大きな緊張感を味わったのは、事故の後。
その際に、びっくりするぐらい、エライがちがちだと気付いたのだけれど、説明が付く。

事故に遭ったときのショックは、原罪そのもののショックだったから・・・。
そして、私はすごく罪深いという幻想のもとに、存在していると再確認できた・・・。

ワークショップ後、なおちゃんとセッション交換して、がちがちになっていた肩も一気にほぐれ、今でもスッキリしている・・・のだけれど、体が硬い!

固定観念に縛られていたんだなーと気付く。
(これが更なる固定観念と思う人もいるかもしれないけれど・・・笑)
だから、今感じている緊張感は、もともと毎日抱えていたものだと気付く。

今まで、こんなに一生懸命に生きてきたんだなと気付く。
生まれてこの方、慢性肩こりだったから、気付かなかったのだけれど。笑

まず、体からゆるめる・・・。
気付くたびに、もう大丈夫と身体をゆるしている・・・。

他にもたくさん書きたいことがあるのだけれど・・・時間が無いのでこの辺で。
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by nu2meg | 2007-05-12 14:31 | ヒーリング


    これでもう、大丈夫。


こんなに、深い深い心の底から感じられたのは、初めてかもしれない。
昨日ワークショップに参加して、実感した事。

私には「伝える」ということが大きな役割の1つのようだから、もう書きたくてしょうがない!(笑)昨日の段階だと、数日間はまとまらないだろうなあーっと思っていたのだけれど、もう、スロートチャクラがウズウズして納まらない・・・から、書き始めることにした。笑。

だけれども、普通に現実に毎日を過ごしている多くのみんなには伝わらないかもしれない。あまりにも唐突で、あまりにもコペルニクスだから・・・。そしてあまりにもトリッキーでもあるから・・・。

    スピリチュアリティの本髄。
    本当の自分。

どう書けば分かりやすいのか、どう書けば誤解されないのか、分からないけれど、私と繋がっている「みんな」の心に・・・魂に、1%でも届けばという願いを込めて、自分のおさらいのためにも、なるべく「普通の人」に分かりやすく書きつけて置きたいなと思う。(まだ「1人」をエンジョイしてるから!)


ワークショップは「真なる自分:ハイヤーセルフ」がテーマだった。
でも、本当のところ、内容よりも、「なおちゃんと一緒にひろこさんのワークショップに参加すること」そのものに、何か(&なぜか)大きな意味を感じていたので、ぶっちゃけた話、内容はどうでも良かった。笑

主催のひろこさんは、1ヶ月ほど前にふと数年間本棚に飾ってあった一冊の本を読んで、「これが真実だ」と気付き、これまでもっていた観念を手放す決意をしたという。「思い出した」という感覚がそうさせたというけれど、参加してみてその気持ちはすごく分かる・・・。

前置きをしておくと、これまでのスピリチャリティというものを覆すようなインパクト「も」あるものだから、スピリチャルとはこういうものであると思っていれば、納得できない人もいるかもしれないし、逆に何がそんなに深いのかわからないかもしれない。それでも、頭の片隅においておく事で、私たちはより自分達の自由を取り戻し、本物の愛と繋がっていく事が出来るはず・・・・。

私は、事故の後に電話を貰った時、少しだけそのことを聞いていた。
そして、罪悪感を手放す・・・ということを身を持って感じるために、あの事故が起こったことも素晴らしい事だなあと思っていた・・・。着々と、準備が進んでいたんだなーと、新たに実感したのだけれど、昨日、本当にすべてがクリアになった。

深い深い、魂としての自分が、じんわりと癒されていくだろう・・・ううん、もっと急速にいろんなことが展開するだろう・・・そう実感した。
そして、なんだかワクワクもしている。


とまあ、それほどのモノ。

  一言で言えば、全ては「赦し」。  そして「勘違い(錯覚)に気づく事。」

世の中は「エゴ・マインド」で出来ている。
「私」と「他人」を区別する、自我。
まあ、実際にそうでないと社会的な生活はできないから、自我が悪というわけではない。

人間として生きていく上で、他者との「一体感」をもっとも深く体験するのは「赤ちゃん」の時かと思う(性交の時もかもしれないけれど、それも分離への恐怖と重ねれば、とってもよく理解できる。レイプなどの犯罪を犯してしまう人が、誰よりも人のぬくもりや、つながりを求めているように・・・)。でもその赤ちゃんですら、子宮の中で既に分離感を持っていて、誕生時にまた分離感で怯える。言うまでも無く、子宮の中での分離感は、魂の世界からの分離。そして誕生時は、母からの分離。それでもなお、しばらくの間、エネルギー的にも母子はかなり親密で「一体」となっているのだけれど・・・深いレベルでは常に分離と言う不安、そしてその奥にある「罪悪感」が存在している。

先に世の中はエゴマインド・・・と書いたけれど、多くの人は「人間はエゴマインド」と理解したと思う。

そこで留めて置いたほうが理解しやすければ、それでいいのだけれど、実は、リンゴもテーブルも、電磁波も、太陽も、宇宙も、宇宙人までもがエゴマインドでできている。だから、私たちがヒーリングを説明するのによく使っているエネルギーと言うのも、意識というものも、すべてはエゴマインドの産物。そして、エゴマインドは、罪悪感と根底で繋がっている。

スピリチャルな本の多くは、世の中は大いなる源である、神が作り出したものと理解し、教えている。でも、世の中はエゴマインド「が」作り出した・・・というのが、その本に書かれている大きな相違点(そういえば俗世というし)。

私たちがいろんなことに限界をつくったり、感じたりするのはその小さなユニバースを、全てであると勘違いし、神の世界だと納得しようとしてできずにいることに起因している・・という。でも確かにそう考えてみれば、なるほど・・・と思える。神が愛そのものであるというのに、争いごとや殺し合いが必要悪だと捉えるしかないのは限界がある。


全てが幻というと、もう頭では理解できないし、かなり頭のイカレタ状態だと思われるだろうけれど、全ては、幻想であり、投影である・・・。
(まあこれは、スピリチュアリティーを語る文献などではお約束なのだけれど。)

事象を対象にすると実感できないので、人間関係で・・・
親子は鏡のよう・・・というのが比較的分かりやすいと思う。
嫌だと思う相手の中には、自分の嫌な面があるはずだし、素敵だと思う相手の中には、自分の良い面があるはず。
こうなったらどうしよう・・・と思っていれば、なってしまうことも多い、「思いどうり」なのがこの世。
思いが現実をつくるというのは、エゴマインドが現実をつくりあげたということ。(まあ、たいていは思い通りにならない・・・と不平を言うのだけれど、深層心理の思い通りになっていることは多い)


そして、エゴマインドの源はというと、それは、「私は罪深き人である」という罪悪感
逆を言えば、それが生まれたから、この世がある。

いわゆる、神、大いなる源・・・の世界には、罪悪感は存在しない。
でも、ちょっと離れてみればどうなるんだろう?・・・と分離を仮定してみた魂が、「やばいことをしてしまった!」「神を裏切ってしまった!」と罪悪感を感じた。そしてそれまでの一体感をなくしてしまった(と勘違いした)魂は、個になって、分裂していった・・・。実際には大いなる存在から、離れていないのだけれど、離れてしまったと勘違い(錯覚)して・・・


原罪や生悪説というのは、私にはどうしても受け入れられなかった感覚。
でも、人は「罪悪感」を巧みに利用して、人を戒めたりもするし、ブラックメールを送ったりもする。先日書いたように、「優しさを引き出す」のも罪悪感であって、私の中では必要悪だと理解するしかなかった。

でも、みんながみんな、「罪悪感」という「罪の意識の幻想」を根底に持っていて、実は人生がそのトリックを通して真我に気付くための修行だとすれば・・・?(原罪では、罪深いからこそ、良いことをすべきというのが、人生の修行と捉えている)

その罪の意識に触れる事は、自分自身への最大の屈辱

 何かあれば、自分を護るために、他者を傷つけて、自分を正当化する。
 もしくは、自分を罰する方が、他者を傷つけなくて済むからと、自己犠牲する。
 あるいは、あたかも他者を擁護するふりをして、他者の罪悪感を攻撃する。

・・・などなど、いろんなカタチで自分の中の深い深い部分のまやかしの「罪悪感」から目をそらし、気付かないうちにそうすることで、更なる罪悪感を蓄積していく・・・。

でも、罪の意識は「幻想」
本来は、分離は起こっていない・・・。

そして、その罪の意識が幻想であることに気付ければ「大丈夫、何も悪いことしていないから・・・ちゃんと、大いなる存在と繋がっている(護られている)から・・・罪悪感は解き放していいんですよ。」ということになる。もちろん「罪は存在しないから、じゃあ何をしてもいいんだ」ということではないのだけれど・・・


話がかなりややこしくなってきてしまったと思うけれど、もっともっとシンプルに言えば、
「分離はしていない」ということに気づく事。
そして、錯覚にともなった「罪悪感」にひとつひとつ気付き、赦す事。

そうすると、「私」も「あなた」も、なくなる。
もっと分かりやすく言うと、「私」が「ローレンス」になにか文句を言う時、それは「私」が「私」に向かって文句を言っているのと同じ。そして、その文句によって感情が乱されたローレンスが、また違う形で文句を言えば、それは、「ローレンス」が「ローレンス」に対して言っていること。そして、その「リアクション」によって生まれた感情は、どんな感情であれ、ずーっと底が「罪悪感」に繋がっている。もっと考察すると、ローレンスに言ったことで、私の中には「あ。言わなければ良かった・・・」という罪悪感が生じ、更に、言い返された言葉にリアクションする事によって、たいていは「怒り」などの感情に繋がるのだけれど、それも根底は見つめてみれば、「罪悪感」。今までの人生で経験した中での、自分への罪悪感・・・。深い罪悪感を隠しておきたいという恐怖・・・。

口論すれば、お互いの罪悪感のエサ箱が充満する。
そして、そのエサ箱は、私のものも、ローレンスのものも、やっぱり同じ・・・。
全ての人の罪悪感のエサ箱は、シェアしているもの。

漠然とした私のイメージだけれど、エサ箱(というより、ゴミ箱?)が、今、処理不可能に近くなっている様に思う・・。

自分の出したゴミくらいは処分しましょう・・・という気持ちで見つめていけば、自分に関わっている全ての人のゴミ処理のお手伝いをすることになる。これは、自分ひとりが空き缶1個拾えば、3個拾うくらいのスピードで・・・。

仲間が3人集まってみんなで1個ずつ拾えば、50個くらい処理する勢いで・・・と言うくらいなモノな気がする・・・。(根拠無し:笑)


ここ数年、一番身近な存在である、ローレンスにもっとやさしくありたいと思ってきたけれど、セルフヒーリングが進むなかで、本当に自分自身にやさしくありたいという気持ちが、私をそうさせていたことに心の底から気付いた。私は自分を正当化もし、犠牲にもなり、罪悪感を感じさせるように攻撃もしながら、ローレンスとの関係をいろいろ見つめてきたりしたけれど、彼は私である・・・そう頭の片隅で理解する事で(現実としてはマテリアルな世界では難しすぎる!)、今までと違ってくるはず。彼が抱えている錯覚や幻想に対しては、もちろん言葉で説明する気は全く無いのだけれど、自分がシフトする事で、彼もシフトしていくから・・・。

ポピーの事もそう。「母としてやってあげたい」と言う責任感(=やっぱり根底は罪悪感)が、どうしても優先していた気がするけれど、罪悪感が幻想であると気付いたことで、何かが大きくシフトすると思う。

ヒーリングも、タロットもそう。ヒーリングは今は物質的な環境のことで、セッションはお断りしているのだけれど、昨夜なおちゃんと交換して、思っていた通り、幻想に気づいた事で更に深いシフトを感じた。タロットも今まで以上に深くなるだろうなーっと楽しみ。


実際には昨日と今日、目に見える部分では何も変わっていない。
でも、私と大切な仲間の中の革新的な意識の大きな変化があった。
自分が「大いなる存在」から護られている安堵感も深く感じた(それでも氷山の一角程度だと思う)し、だからこそ、事故前には充実した「幸せ感」があり、でもその後「事故」があり、全てがあったんだと。綿密なプランに神業を感じる。

シンプルにまとめたいと思いながら、やっぱり複雑になってしまったけれど、今の私が伝えられるのはこんなところ。

とりあえず、日常の自分の中にはびこっている「罪の意識の幻想」に注意して、見つけたら何を投影したものであったか探って、そして赦すという地道で大きな作業を始めるところ。

全てのモノ。仲間達に感謝の気持ちを込めて。
そして、このとっても大切な浄化作業がたくさんの仲間に広がる事を祈って。


 ちなみに気になる?本ですが、どうやら日本語訳(神の使者)も出ています。
 私は英語版 the disappearance of the universeをまだ読み始めだから、本そのものについては多くは語れないけれど・・・。
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by nu2meg | 2007-05-07 23:44 | サイキック・スピリチュアル

私の休日

今朝、ダディとポピーは2人で北デボンへ出かけていった。
2泊3日。私がポピーとこんなに長く離れるのは初めて。

1泊だって離れた事が無いし、ローレンスの方がちょっと心配して、昨日「やっぱり一緒においでよ・・・」と言ったくらい。

私の予定は、友人が来て、明日は一緒にワークショップに行く。
久々の、「私」の休日。

2人が出かけた後、しばらくして部屋に戻ったら、ポピーの服など一式を詰めたバッグが、放置されていた・・・。おいおい・・・。きっと買い物も楽しんでくる事でしょう・・・?
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by nu2meg | 2007-05-05 19:25 | 日常

気の向くままに・・・ 流れに身を任せて。
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