IE9ピン留め

嘔吐

昨日は娘を休ませた。

というのも、夜中3時過ぎにそーっと私の部屋にやってきて、ちょうど授乳中だったのでひっそりとどうしたのと聞くと、どうしていいかわからないように、「口からしろいものが出た」という。痰でも出たのかと思い、まあもう数時間だし、隣に寝て良いよと私の隣に誘った私。しかもちょうど喉が渇いて水をのんだところで、グラスを渡して・・・当然、娘はグラスの水をのんで・・・授乳後に私はまた水をのんだ。

4時半ごろ、隣で咳と一緒にゲロっ・・・・
えーっ!?げろやんー。ちょっとまったー。。。

クラスでインフルエンザと、嘔吐と下痢を伴う風邪が流行中と言うことは聞いていた。
まさか、白いものがゲロだったとは・・・
しかも、グラスで間接といえ、思いっきり感染源に口をつけた私(涙)

そそくさと、娘のベッドのシーツ交換をして娘は娘の部屋に戻し、レメディ飲まして、私も予防を兼ねてのんで、とりあえず朝までもうひと寝入り。

実は、すーっごく久しぶりに2時間くらい連続で寝てくれた夜だったので、ようやく平穏が戻ってくるー?なんて思っていたときだった。(1時間おきが1週間くらい続いていて、多分酷い時は30-40分ごとに起こされてた・・・)

そんなわけで、次は下痢らしいよ・・・と、構えていた私。(未体験だからよくわかっていない。前回ローレンスの時は下痢つづきのあとの嘔吐だったらしいけれど、順番があるらしい)

当然、学校を休ませなきゃ・・なのだけれど、娘は「もう元気だから大丈夫、いくー、学校行くー」と泣き叫ぶ朝・・・。そしてポツリとつぶやいた。「しゃっくりしちゃったから、ゲロが出たと思うんだよね・・・」(←ぜんぜんわかってないー!)

登下校中に下痢でもしたら大変極まりない・・・DVD観てもいいし、一輪車練習も出来るし(誕生日プレゼントに祖父母に買ってもらった)、一緒に遊べるからと、なんとか言い聞かせて休息日。とはいっても、私のベッドシーツなども一式交換する羽目になったので、朝から洗濯機を6回ほど回して・・・。

しかしまあ、元気なわが子。まるで仮病。
一輪車して、ゆっくりした時間が無かったからできなかったクラフトセットのクラフト作って・・・としていると、さっさと一日が過ぎた。(結局DVDも観ず)そして下痢も来ず。嘔吐が2回で完結した模様。

今朝は喜んで学校復帰。
・・・と思いきや、学校から連絡。
「学級閉鎖になりましたので、生徒を帰します。」

今日は保護者会も予定されていて、学校に残せないというので、おとなりさんちに遊びに行く予定だった娘・・・当然保護者会もなくなって、帰宅した娘はまた泣いた。「せっかく学校行ったのにー、すぐに帰れって言われたー。遊びも出来なかったー。」

結局おとなりさんちには、一緒に遊びに行ったのだけど、火曜日まで学級閉鎖ということに。

まあ、忙しかったし、のんびりタイムが過ごせるのは良い事。
月曜日は来年度も連載が継続することになった、クーヨンの撮影。息子君を撮ってくれることになっているのだけれど、娘も入りたかったから休みになったのかな・・・笑


そうそう、同じグラスの水をのんだ私もまだ今の所は元気。
昨日も夜中1時ごろまでは2時間ずつ寝てくれ、その後は1時間ごとだった。やっぱり2時間眠れると違うわ。。

# by nu2meg | 2012-01-27 20:55 | 日常 | Comments(0)

離乳食

息子くんの歯が6本になり、すっかり離乳食はじまりました。

娘と同様、どうやらおかゆはあまり興味なし。
スープの方が好きらしい・・・そしてやっぱり、娘の時と同じように、まったく離乳食というものをつくることなく、豆や野菜、フルーツやパンなど食べ始めてます。


そんな中、ときどき一時保育をお願いしている保育園から電話。
離乳食がどこまですすんでいるか、預かった時に食べられそうか・・・みたいな内容で。

白身魚や鳥のささみなどもトライしておいてくださいと言われ・・・
でも、うちは私以外は魚も鶏肉も食べないから、あまり買わないんですよね・・・と、伝えたら、驚かれました。笑

そして、やっぱり気になって聞きました。
「ところで、放射能対策はどうされていますか?」と。

そうしたら、水は浄水器を導入したとのこと。
そして給食は外部のケータリング会社に頼んでいるので、連携しながら・・・とのことでした。

すかさず電話しましたよ、そのケータリング会社に・・・

かなり大手外食企業・・・
担当者の方がのちに電話をくれました。
そして「野菜の産地ということですね?」と仰るので、「いえ、お米もお肉も、乳製品も含めて全て・・・」というと、まずお米から説明してくれました。

宮城県の特別栽培米であり、国の基準値を下回っているものだと。
「それは数値がでているということで、不検出ではないということですか?」
「はい、そうです。」
「具体的な数値をおしえていただけますか?」
「いえ、それはできませんが、国が安全と言っている範囲内ですので。」

もう、ここでじゃあいいわ・・・とも思ったけれど、いちおう、他の食材も聞いてみる。
肉や魚は外国産
野菜は、自社の畑のものは、土壌検査をしている(ということは、畑があの近辺なんだろうか?;そこまでは突っ込まず)その他は国の基準値以内の安全だといわれ流通しているもの。産地問わず。

乳製品も大手の流通しているもの。
一番避けたいヨーグルトも、そのまま使っていると教えてくれました。


なお、給食丸ごと検査などはまったくしておらず、今の所する予定もなし。
そして乳幼児が相手であるという考慮もまったくしておらず。


一時保育で給食時間にあたるように預けるのは絶対にやめよう・・
もし、あたることになったら、お弁当を持たせられるようにしてもらおう・・・
・・・やっぱり、外食産業はかなりやばいんじゃないか??

そう思った母でした。

それにしても、他のお母さん達は気にしていないんだろうか・・・
確かに気にしていたらきりがないし、仕事にもいけなくなってしまうから、「基準値内で安全です」を鵜呑みにするしかないのかもしれないけれど・・・ 

# by nu2meg | 2012-01-22 20:11 | 子育て | Comments(2)

受任者登録しました

昨日、友人が来て都民投票を実現させようという署名運動の受任者になりました。

大阪では目的に達成して選挙管理委員会に提出されているけれど、東京ではまだまだ目的の3分の1程度だそうで、あと数週間で集まるのかなという感じ。

受任者登録しないと署名を集められないからということで、登録したのだけれど、実際の署名用紙をみてびっくり。1部につき10人までの署名を集められるのだけれど、その用紙には32名の請求代表者の名前と住所が連なっていて、その横に印鑑が押してある。(ボランティアさんがやってくださっているそうです)

署名はもちろん、直筆で印鑑か拇印が必要。
受任者は同区内の有権者の署名しか集められません。

イコール、非常に面倒・・・というか、署名を集めるのが困難にできている・・・
選挙管理委員会に提出されたとしたら、その時は地方自治体の選挙管理委員会の方が1つずつ確認するそう・・。(これまた、気が遠くなる作業・・・)

イギリスでは簡単にオンラインで「首相官邸におくります・・・」という署名があり、なんどもネット上で署名したこともあり、実際にその後に手ごたえを感じたものもあったもので、逆にそれに驚いたりしたものだけれど・・・

今回の原発の都民投票実現へ・・・というのは、「条例を制定する」ための署名。
つまりは、もし署名が集まっても、条例が制定されるかどうか・・・であり、制定されたとしても、原発の是非を問うまでに達成するかどうか・・・ ああ。気が長い・・・うーん、日本的(ビューロクラシー・・そのもの)

2月9日が締め切り。

受任者になるのは簡単。家族の分の署名を集めるだけでもOKだから受任者に・・・ということなので、もしまだその署名はしていないわ・・・という人がいたら、是非受任者になるか、街頭で「請求代表者」が立ち会う中での署名(その際は区内とか関係ない)を! 詳しくはこちら


つくづく思うのだけれど、戦争も原発も、いったい全体、一般人の意思はどこまで受け入れられるものなのか・・・本当の民主主義なら、イタリアやドイツみたいに太っ腹に?あたりまえに国民の意見を聞いてほしい・・・。(というか、どこの「母」が、戦争や原発を望むだろう・・・)

# by nu2meg | 2012-01-18 13:43 | 日常 | Comments(0)

延長

もう日本に来て2年が過ぎてしまった。
そして、ようやく「2年延長」という話になりました。(契約期間切れてるって?)
気持ち的には、ほんとうにどっちでもよかったといえ、やっぱり嬉しい気持ちも大きいかな。

放射能をてんびんにかければ、サッと英国帰国まっしぐらな気分ではあるけれど・・・。

  でも大丈夫。
そんな気持ちでいます。

なんてったって、元気印の子どもたちを見ていると、万が一「引き際」が来ればすぐにわかると思うから、それまではシンプルに与えられた時間を楽しもうと思ってます。

それに、最近タロットしていてよく思うのは、放射能のことを考えて引越しを考える人が多いけれど、必ずしも引越しそのものが解決に結びつくわけではなく、やっぱり内在的な心の持ち方が大きいと感じることが多いこと。


なーんて、そんな中、友人が引用していたリンク先で見たこの内容に・・・・はああ。。。
いやいや、すべては幻想だし・・・とか思いつつ、タロットだと避けられない近未来は3-6ヶ月程度かなあ・・・地球的にはどうなんだろう?なんて思ってみたり。

こういう予言も、恐怖の念でうけとめるのではなく、先を越してひたすら赦す・・・とすればいいのかも・・? 逆に言えば、恐怖の念が集合してしまうと予言どおりになっちゃうのかな?

それにしてもー。。。なんだけど。
まあ、2012年だもんね・・・
どこまでスクリプトが完成しているのかわからないけれど、おてやわらかに願いたい・・笑

# by nu2meg | 2012-01-17 21:14 | 日常 | Comments(0)

地震の後の磁場変化

このクリスマスホリデー中に義父に確かめたかったことの1つが磁場の変化。
多分、そうだろうなあーと思っていたのだけれど、地震の後、磁場も大きく変動して今までどおりではなくなってしまっている。

ちょうど妊娠中であり、その後も授乳で数時間おき・・・ということもあって、普段からの睡眠が妨害されているのでわかりにくいと思っていたけれど、娘の寝つきが悪かったり、妙に移動していたりするから、これは・・・と思っていた。・・そう思いつつ、腰をすえてチェックしているゆとりがなかったから、義父と逢った時に・・・と思っていたのだけれど。

義父は気づいていて、既にエネルギー的にシフトされてくれていたのだけれど、彼の話によると、今まで護られていた家(建前の時のお祓い)もすっかりそのパワーを失ってしまってるらしいとのこと。

私たちが住んでいる家も、とてもいいエネルギーの家だったのだけれど、地震後に地下に大きな水溜りができて、しかもその水は「放射線を放っていた」とのこと・・・ 

ただ、この放射線というのは、一般に知られる放射線とは限らず、ダウジングの際に現存の機械では確認できない放射線というのがあるから、それじゃないか・・・ということ。ちなみに、がん患者さんのいる地下には、そういうエネルギーがあることが多い。(ガンが放射線治療で多少回復するという事実はホメオパシック?)


寝床は妨害的な磁場の影響をうけないようにしておく・・・のが原則。
夜の間にエネルギーチャージして、翌日には復活できるように。
でも、地下水脈とか人にとってネガティブなエネルギー、もしくはいいエネルギーでも強すぎれば、肉体は思うように回復できない。

低線量被ばくかも・・・と思っている人、眠れない人、寝ても疲れが取れない人・・・
もし可能であれば、ベッド位置を変えてみる(頭と足を逆にしてみるというのもあり:流れによっては大差があるので)だけでも違うかもしれない・・・。

ちなみに今は、地下の活動が非常にアクティブなので、エネルギー的にシフトさせても、どんどん変化していて再度シフトさせないといけないような状態。個人的に一時的にシフトさせることは可能でもずっと責任を持ってシフトされる(プロテクトする)ということもかなり無理があります。義父とも、何かいい方法があればいいのだけれど・・・と話してはいたけれど、今の所コレといった処方箋無し。

せめて、自分や子どもが寝る場所は、毎晩寝る前に心を正しながら光で包みこんであげる・・ということが、親ができることかも・・・(そういう意味で、DRハウシュカのムーアラベンダーも有効かなあ・・・どうだろう?)

やったことがない人は、目を閉じて、呼吸に意識して頭上に光をイメージします。その光を呼吸と共に吸い込んで、体を満たし、満ちたところで今度はハートのところに意識を持っていきます。ハートから光があふれ出して護りたい人を包み込む・・・というイメージです。(1から10までカウントしながら、10になったら満杯とセットしてみるとしやすい人もいるかも)

# by nu2meg | 2012-01-16 12:48 | サイキック・スピリチュアル | Comments(0)

6ヶ月検診 & 第二・7年期

金曜日、6ヵ月半弱になった息子を連れて6ヶ月検診に連れて行きました。

  身長 70.6センチ 体重 9.56キロ で良好。
  *70の服がきついのは、体重のせいかなあ?

娘もだったけれど、周囲に興味深々でとっても愛想のよい赤ちゃんなので、看護婦さんたちににかッと笑顔を振りまいてました。「重いのがたまに傷」な息子君、母の腕の筋肉がどんどん復活中?笑 しかし重い・・ しかもよく動くから疲れる・・・ いつも誰かに渡すたびに、「はっ。楽になった」と思うのです。笑

明らかに、息子君の特徴(娘にはなかった)だと思えるのは、

ひも類に目がないこと:
長いコードとか大好き。多分、お腹の中でもへその緒で相当遊んでいたはず。シャワーのホースで遊ぶ姿を見て、そうそう、この太さ!みたいな興奮ぶりにはやっぱりーっと思いました。

ひっかく・つねる・つめを研ぐ:
授乳中にもあちこちつかんで、引っかいてます。。。ゆるんだ肌とか容赦なくぎゅっと掴むし、握ったらなかなか離さない。。寝ていない息子君に顔を近づけて横になったら、鼻や耳をぎゅっとつねられること間違いなしなので、近寄れません。更には授乳中に私の皮膚に爪を立ててとぎまでしてくれるので、母体は生傷だらけです。。。

上記の特徴がある動物といえば・・・・猫!
どうやら、ナツメグの弟の様で、ちょっと似たものを感じます。。。笑 そして、ナツメグに爪を立てられても、ふざけて噛まれてもゆるせてしまうように、ゆるしてしまう、、

プラス、ヤギっぽくもあります。
紙が大好きで、よく食べてて・・・
ブーブーウーウーうるさいのは、豚らしくもあり・・・ 笑

   ++++++

そして、7歳の誕生日を迎えて第二7年期に入った娘。

小学校に入学してから、そして2学期になって自分で電車にのれるようになってから、一気に「最初の7年が過ぎた」と感じるようになっていたのだけれど、もう、娘の中で一番エライのは、「両親」ではありません。親はその輝かしい権威を失い、社会である「先生」がその権威を持つようになりました。

つまりは、親のいうことを聞かなくなって、「私」が決めるという主張が更に強くなって・・・・という過渡期。
じーっと内観してみると、小さい時の私もそういえば、「どうしておかあさんは判ってくれないんだろう?」と思っていたことに気づきました。子どもの価値観や優先順位の中では、社会の価値観や優先順位が決して合致していない・・・。

いつだったか、妹が赤い綺麗な洋服を買ってもらったときに、お姉ちゃんである私は、マジックペンで名前を書いてあげたことがあります。「ほら、もうお姉ちゃんは名前を書けるんだ」と。ただし、思いっきり胸元に黒いマジックペンで書いたものだから、母にこっぴどく叱られました。

それでも、小さい私は「どうしてわかってくれないんだろう?妹にだって、聞いてみて、書いてって頼まれて、しかも喜んでくれたのに。」と思ってた。

今の娘はそういう時期なんだなあーと気づいた私。
誕生日パーティーで、バースデーストーリーを語ってもらって、私たちの所を選んでやってきた娘を再確認して、その日の夜にカードを書きました。

最近、怒ることが多くてごめんね。
自分で決めたいことがたくさんできてきたんだね・・・・
ダディとマミーの所にきてくれてありがとう。
おとうとのお姉ちゃんになってくれてありがとう。

・・・そんなカードを書いて、翌日に娘に読みながら渡しました。
そしたら、娘が泣き出して・・・
私も一緒に泣いてしまって・・・
その傍らに、わけわからなくて、呆然としているローレンスがいて・・・笑

そんな風なちょっと感動的な時になりました。


そういえば、こんなこともありました。
ちょうどイギリスを出発する日の朝、車の中でラジオニュースが流れていて・・・その内容はインド人学生が殺害されたというものに関するもの・・・

ニュースというのは、まあ、こんなものが多いので、あさから嫌だなあーなんて思いながら、スルーしていたら、娘が初めてニュースの内容に関して「どういうこと」か聞いてきた。

「インド人の男の人、どうして魔女に悪いことされたの?」(なぜか魔女の仕業にすりかわっているところが笑えたけれど)
「うーん、悪い鬼の人に殺されちゃったって言ってたね。」(マーダーという単語を知らない娘)
「え??人を殺すような人がいるの?」
「うーん、世の中には、いろいろな人がいるからね・・・鬼の人だね・・・」
「やだー。そんなの。でも、日本にはいないよね?」
「。。。いや、どこにもそういう人がいるんだよ。悲しいことに・・・」

TVを自宅に置いていないということで、多分私たちが護ってきたやわらかな世界。
ちょうど、言語を学ぶにあたってTVは決して悪いものでもないかもね・・(特に漢字の熟語って、口語ではないものが多いから、こういうときにテレビを見ている子は無意識下でインプットしているだろうから、強いだろうなあ・・・、でも、ニュースとかで聞くような単語は知らないほうが平和だし・・・)と話していたところでした。

いつかは気が付く、世の中の不条理にももう気づいていい年になったんだなあ・・・と思った私。
もっとも私自身はそんなにセンセーショナルに扉を開けることなく、TVのニュースと共にいつのまにかそういうこともあるものだと成長してきたんだと思うけれど・・・

とりあえず、9歳ごろまでは親とエネルギーをシェアする部分も多いといわれているし、あと数年・・・あと数年したらもう、ほんとうに自分の好きなようにいろいろなことをはじめるのだろうなと思うと、この貴重な数年も大切に過ごせればなあーと思います。

# by nu2meg | 2012-01-14 12:48 | 子育て | Comments(2)

忙しかったー。

・・・ご無沙汰しています。
毎年恒例の、怒涛の3週間(クリスマス・正月・娘の誕生日:1週間間隔)がようやく終了しました!!
今年は、ハードにハード。。。更に、クリスマス1週間前(イギリスへの出発2日前)にローレンスがファミリーフレンドを招待してローストランチをふるまった(大人6人・子ども2人分)ので、3週間というより4週間?

そうそう、その数日前にはこんな時に参加するか?といわんばかりなのだけれど、小学校のクラスの親と先生で忘年会・・・にまで、参加してしまった私。笑 先生にまで「赤ちゃんいて、もうすぐイギリス行くのに大丈夫なんですか?」と心配してもらいました。笑

 極力、頭の中で考えないこと。
 その時、その時を楽しむこと。

そればかりを心していたので、意外と元気。。。なのだけれど、ふりかえると・・。

12月20日 出発前夜、夜中過ぎに就寝。3時起床、4時出発。
私は飛行機の中で1時間ほど仮眠。
息子くんは4時間ほど寝たかな?
娘は想像通り、ずっと起きていた。(朝3時半から)

21日到着 ホテルにチェックインして、その足で友人宅、すんでいた家へ。
ホテルに戻る道中のタクシーの中(4時半ごろ)で、娘がようやく爆睡。(日本時間の朝7時半だから、娘は28時間寝ていなかったことになる)ローレンスは夜、友人と飲みに。

22日 朝、ホテルに友達が遊びに来てくれて、昼前に別の友達が迎えに来てくれて友人宅へ。なつかしいメンバー4家族と楽しいときを過ごす。(ホテルへ帰ってきたの夜8時前だった気がする)ローレンスは友人とスクワッシュ&飲みに。

23日 朝、娘とローレンスはサイエンスミュージアムでアイススケート。私はウェストエンドに行き、貸しているフラットへごあいさつ。その後、友人宅へ行き、またまたなつかしいひと時。(マタニティーヨガのメンバー4家族で集合)ホテルに戻ったらまた夜7時ごろだったかな・・・

24日 北デボンの義両親宅へレンタカーで。(5時間くらいかかる)

とりあえず、デボンではゆっくり。
ローレンスと娘はサンタ鉄道にのったり、パントマイムを観に行ったり忙しくしてました。

ナツメグとの再会は、2年のブランクを感じず。まだまだ元気で一安心。本人はちょっと最初すねてたかんじだったけれど・・。私がいない間、時々来る、義父の友達でもあるスピリチュアルな友人の膝には座るそう。(私のひざの上でもそうであるように、いつも爪を立てながらなのだけど!)

義父母も元気で相変わらず。いつもながら、ツリーのろうそくの光を見つめるクリスマス。

29日 デボンをたち、空港まで1時間半程度の所まで移動してホテル泊まり
30日 さよならイギリスー。

ひさしぶりのイギリスは、ほんとうに懐かしくって心地よかった。
ロンドンでは、いろいろな人がさりげなく手を貸してくれて、優しい人が多いなあーと実感。
日本は自分の仕事であれば、とことんサービスだけど、それ以外で他人へとなると、ほんとにシャットアウトというか、冷たい人が多いんだな・・きっと。最初の一歩に躊躇するというか・・・。

地下鉄に乗りながら、老若男女問わない人びとの子ども達への優しい眼差しを感じて、人々にゆとりがあるなあーと思ったのでした。

それから、スーパーでのお買い物とかそういう普通のことがなつかしくかったー。
気分的にいつでもイギリスに戻れるわ。笑
ただし、冬の暗さはやっぱりいただけないね・・・ 
夕方4時には暗いし、朝8時でも暗いー。


帰りのフライトでは娘が途中4時間くらい寝られました・・・が、息子はけっこうハイパーだったかも?まあ、4時間近く寝たと思うけれど、私は最大2時間程度・・・

31日 朝、成田に到着。お昼時に自宅へ戻って1時間、荷物整理。
イギリスにも持っていって、祖母にも着せて見せてあげたかった娘の着物も一緒に移動するので、でかいスーツケースごろごろひきながら、東京駅へ。

せっかく帰って来たのに、どこにいくんや?といわんばかりに、息子くんはとっても不機嫌で電車の中でぎゃーぎゃー泣いてた。(娘はおじいちゃん、おばあちゃんちに行くのが楽しみでハッピー)要は寝たかったんだなー。新幹線待ってるときには寝ていたので。

それにしても大みそかの東京駅ってすごいのね・・ お土産ものを買う人も長蛇の列。「東京○ナナ最後尾はこちらです」みたいなプラカードがあちこちに浮いてるというありさま。新幹線のプラットホームも凄い人で、最後尾がどこかわからないくらい。。。でも、到着から40分後の新幹線にのって帰りました。

夜7時半すぎにようやく実家に到着。
娘は早速いとこたちと遊びだして、元気元気・・。

その後3日まで、娘は夜中にひょこっと起きてきて、完全に時差ぼけ状態。なかなか眠れずうるさく・・ようやく寝たと思ったら、時間差攻撃で息子がけろりと起きて・・の繰り返し。これは予定外。せっかくだからお喋りしたいしとか思うと私もサッサと寝るの惜しくなるし。

でもまあ、短いなりに楽しく過ごし、4日昼からは雪もシンシン積もりだして娘は大喜び。いとこやふたいとこたちと楽しく遊んでいたし。ローレンスにはクレイジーだと言われながら。私自身もそうだよね・と思いながら2人を連れて3人で帰省したのだけれど、やっぱり帰って良かった。日中は誰かしらが息子くん見ててくれるし。笑 そうそう、デボンにも実家にもクラフト素材を持って行っていて、暇を見つけて誕生日パーティの景品用のクラフトもしてました。(とことん、貧乏暇無し状態なんだけど、せっかくなら手作りをと・・ 息子がいるとクラフトつくりってほぼ不可能だと実感の日々・・・)

5日は朝から子ども達が雪遊び。あまりにも楽しそうだったので、いつもより電車を遅らせてお昼過ぎに、実家を出て東京へ帰宅。品川駅までローレンスがお迎えに来てくれて、娘は大喜び。自宅に戻ったら7時くらいだったかな。

6日 洗濯機を3回回すところからスタートして、買出しに行って、誕生日のためのケーキを2ホール焼いて一日が過ぎる。
7日 誕生日のための料理の仕込み&準備・・で、寝たの夜中すぎ。

8日 授乳で起きた4時に目がさえちゃったので、さっさと用意を始めることに・・・
パーティーは2時ー6時まで。いろいろ片付けも手伝ってもらって、最後まで手伝ってくれた友達たちが帰ったのは8時ごろ。(ほんとうに助かりました。ありがとう!)

今年は子どもが20人くらい。またまたマジッククラブの方に来ていただいて、マジックショーもあり。フェイスペインティングは結局イギリスからセットを買ってきて、自分たちでしました。(が、これがかなりはまりそうな・・・笑 実家でもやってみたのだけれど、楽しい!)

・・・とまあ、こんな感じの3-4週間でした。
この数週間のうち、睡眠2-3時間という日が何日あったことか。息子君も疲れているからまとめて寝るということをしてくれればいいけれど、通常1.5-2時間間隔で授乳に起きてる。

パーティーが終わった後、「うわっ。今日は5時間くらい寝てくれたんじゃない?」と充実気分で起きたら2時間半しかたってなかったし・・・

まあ、そんな中私は時々レメディで体調整えながら・・・ではあったけれど、崩すことなく。
子どもたちも同じく、元気いっぱい。強いからだに恵まれて本当に幸せなことだ。

・・が、ローレンスは、実はパーティーの日の7時前には、もう限界・・とベッドへ。そして下痢と嘔吐と発熱!そのまま、翌日もずっと寝ていて大変でした。

そういえば、パーティーの前夜に息子君が下痢をした。。。
彼は嘔吐もなく、3回くらい下痢で大着替えした程度で済んだけど・・・どうやら、職場でもノロウィルスに感染した人がいたらしいので、ちまたで流行ってるんでしょう。。。
いやはや、ローレンスも私もこどもたちも、お疲れ様でした。


それにしてもまあ、終わってみれば本当に、時間なんてあってないようなもんで・・・
「気ぜわしさ」を無くせば、その時を楽しめるもの。
ある意味、それが体感できて良い年越しになったかな?

そういいながら、人生をぎゅうぎゅう詰めみたいに生きちゃうんだろうなあ私・・・と思いつつ、とうとうやってきた2012年は心にゆとりのある生活を・・・と思っています。そう、「心に」ゆとりがあれば、たいていのことは大丈夫かなと。。。笑

ということで、遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします!

# by nu2meg | 2012-01-10 09:54 | 日常 | Comments(2)

アドヴェント

今日は卒園した幼稚園の小学生クラスでアドヴェントガーデンのお祝い。最初にトドラーグループでやったのはまだ娘が2歳前だったから、彼女にとって6年目。シュタイナースクールに行かなくても、こうやってお祝いを続けられるのは本当に嬉しいこと。

前回アップしてから、夜中は「1時間おき」に起きている息子君・・
おかげですっかり寝不足なのだけれど、ホメオパシーのレメディ、コキュルスはすごい。・・・・睡眠不足であることを忘れさせてくれるくらい・・。そうはいっても、1時間おきとなると、いつもは瞑想タイムの夜間の授乳も、睡魔が勝つのでちゃんと瞑想にならずで、悪循環かも。

毎朝6時かその前には起きて、お弁当をつくるので、今朝も6時前には目がさえてしまって、朝からごそごそと写真のミンスパイを作りました。・・・といっても、ミンスミート(ドライフルーツ・ナッツ・スパイス・りんご煮)は昨日作ったんだけど。 *昔はひき肉入りでそれを日持ちさせるために甘く煮たらしいから、こんな名前だけど、クリスマスのお茶菓子。(クリスマスケーキ・クリスマスプディングは別にある。どれもこれもドライフルーツと洋酒とオールスパイスのコンビネーションで激甘なのが特徴・・・)

というのも、先日アトレで見かけたのです・・・ミンスパイを!
もう10日もすればイギリスで食べれるからいいやーと思いつつ、食べたくなった私。初めてミンスパイを食べた時は、なんじゃこりゃ・・・と美味しいなんて全く思わなかったのに、これも慣れというか・・・笑 恋しくなる自分がすごいと思っちゃった・・・
 
・・・が、小さいミンスパイについていたお値段は420円。1個がだよっ。あほらしー。さすがに放射能汚染は大丈夫かなと思ったけれど(笑)即、じゃあ作ろうと思ってしまったビンボー症の私。笑 

いつも、イギリスでは瓶入りのミンスミートを買ってペーストリーだけ作っていたけれど、フィリングも作れば砂糖入れなくてもいいし、洋酒も香り付け程度で良いし、今までなんで作ろうと思わなかったんだろう? まあ、適当につくったので、「もどき」だけど、サッパリしてて美味しかった。もちろん、本当に日持ちさせようと思ったら、こってり砂糖と洋酒を入れるべきナンだろうけどね。

・・ということで、気分はすっかりクリスマス。

今だに、1月以降の状況がわからない私達だけれど、再度貸しに出したロンドンのお家はもう借り手が現われて手続き中。一時帰国の際に新しい住人と会えそうな感じです。

# by nu2meg | 2011-12-10 20:21 | 食べ物 | Comments(6)

かみかみ君

下前歯2本が出てきて、すっかりかみかみ君の息子。
男の子だなあーと思うのは、力の強さ。娘も私に似て生まれつき筋肉質なところがあるらしく、力持ちさんなのだけれど、息子はその上をいく・・・

ぎゅっとつかむ握力はすごいし・・・
・・・で、かみかみ度も・・・

娘同様、口に指を入れて歯茎マッサージをよくしているんだけど、痛いくらい噛んでくれる。
歯堅めの木の玩具とか、シリコンとかあるんだけれど、やっぱり私の指が一番気持ちいいらしく(笑)かみかみ・・・

歯がゆいんだろうなあー・・・
お腹の痛みとか、歯痛とかで、うーんうーん、うなってます・・・(相変わらず!)
そこまで、ボディーに囚われなくていいやんと思うけれど、この子も娘と同じで、思うようにいかないこの肉体を得て葛藤中という感じ。

でも、授乳中に噛むのだけはやめて欲しい・・・
この間、あまりにも酷く噛まれて、思わず「あーっ」と声を出したら、本人もビックリして、ぎゃーぎゃあ泣いた。(そういうとき、彼は非常に個性的な泣き方をする・・・)以来、本人もちょっと気をつけながらのんでいる気がするけれど・・・さて、どうなのやら?

基本的にうなることが多い&多動だから、「気張ってるの?」とか「どうしたの?」と聞かれることも多く、「いつもなの」と言うと、驚かれる・・・。この間は「やっぱり普通の日本人じゃない!こんな活発な子みたことない・・」と言われ・・・(いや、人種でなくて個性だとコメントしておいたけど)なにしてもご機嫌が悪い時は、「立たせる」と落ち着く5ヶ月児。要は早く自分の足で立って歩いて、自由になりたいんだろうなあー。

まあ、あと数ヶ月もすればその葛藤もなくなるだろうけど。

この数ヶ月間、毎日夜間は1.5-2時間ごとに授乳。
それがここにきてようやく2-2.5時間くらいになってきたかな?と思ってきていたのだけれど、昨日ちゃんと起きるたびに時計を見たら、やっぱり1.5-2時間ずつやん・・・ 慣れって怖い・・・んだけど、まあ、これで今回は英国に行っても時差ぼけは無いだろうな。笑


そうそう、娘はというと電車通学になれて自信もついたものだから、新宿経由で帰るお友達と一緒に、中央線で新宿まで行って、新宿で総武線に乗り換えて帰って来るという技まで身に付けた・・・(厳密には定期が無効なはずだけど・・・)そうしだしたのは、一度乗り過ごして大久保まで行って帰ってきた次の日から・・・。乗り過ごした日も、あわてることなく、三鷹行きとか中野行きにのって帰れるってわかるしーと、余裕。

駅までの行き帰りも問題なくなったものだから、朝ローレンスが準備できていないんだったら先に行く・・・といっても、「あっそ」程度に。私がうっかり迎えを忘れても、問題なし。でも、毎日のことになってしまったら、緊張感が抜けて事故に遭いやすくなるかもしれないので、一応駅に迎えに行くようにはしているけれど。

自分で出来るということを覚えてから、親の言うことを聞かなくなってきたのもまた事実・・・で、着々と9才の危機に向かっているというか、反抗期に近づいてきているというか・・・

# by nu2meg | 2011-12-07 09:10 | 子育て | Comments(0)

人智学的な放射能の捉え方

放射能とはなにか ルドルフ・シュタイナーの人間観から という本がアントロポゾフィー(人智学)協会から出てきます。
あまり熟読する時間がなくて、1度サラっと読んだだけなのだけれど、その中で印象深いことをシェアします。(薄い本なのだけれど、真に理解するためには時間を要しそうなので・・・)


まずは、人智学的な自然科学の「捉え方」から入っていくという内容で、まったく話がずれるかもしれないのだけれど、私が感動したのは、なぜ木を燃やすと火が出て燃えるか。

答えは、それは木が太陽にたっぷりあたって育ち、その太陽エネルギーを幹に貯蓄したから。

ううーん。さすが!(・・・まあ、これでドン引きする人もいるでしょうが)
シュタイナーという人は本当に自分を世界の一部として捉えながら、全体的に世界を捉えた人なんだなあ。

ちなみに、イネ科植物というのは、太陽のエネルギーと密接に関係している(太陽と地球が一体だったころに由来する食物 BY:Gグローマン)だそう。


そして、ベクレルさんを始め、「自然放射能」を人間がいかに発見してきて、研究してきたかということにも触れられ、(研究していたキュリーさんが白血病で亡くなっている事実も含め、こういう現実になると今まで頭の中にうっすら入っていた記憶が生々しく理解できる気がする)、それがシュタイナーの生きた時代に起こったこと、ベクレル氏の放射能発見から42年後にはウランが核分裂することを発見、そしてその7年後に日本への原子爆弾投下という歴史。

シュタイナーは1919年にウォルドルフスクールを作って、6年後には他界しているのだけれど、なくなるまで人間が人工的に操作し始めてしまった放射能について懸念していたらしい。

そして亡くなる半年前にバイオダイナミック農業の元となる農業講座が行われたそう。そこではちょっとその魔女的なことで有名な?調剤について語られたらしいのだけれど、例えば・・・

   牛糞を牛の角に詰めて、宇宙の作用を吸収するように冬の間地中に埋めて作る、
   大地を蘇らせる500番調剤。

   ノコギリソウを鹿の膀胱につめ、夏は日の当たる軒下につるし、
   秋に地中にうめ、春に掘り出す502番。

???でしょう?なのだけれど、このシュタイナーの提唱を発展させた「マリアトゥーンの調剤」というのは、土地改良や放射能汚染防除に効果が高いと、ドイツのバイオダイナミック農家で今でも使われているもの。チェルノブイリの時も、バイオダイナミック農法の生産物は放射能汚染をかなり免れたようで、それをしったスイスは、国家としてバイオダイナミック農法を推奨したらしいです。


もうひとつ、なるほどーっと思ったのは、著者が学生時代に感じた、
「これほどにも害毒を流す人間など、ほんとうはいない方が地球のためによいのではないか」という疑問。そしてそれに答えてくれたシュタイナーの「一般人間学」という本との出会い。

「もし人間がこの大自然の中に存在しないならば、自然はいったいどのようになるだろうか」という問いかけ。「この問いを科学者に問いかけてみてください。すると科学者は、人間は農夫として大地を掘り返したり、機会で変化させたりする。けれども、それらは自然にとって大したものではない。人間がいなくても、鉱物や植物や動物はかわりなく進化するだろう、と答えるでしょう・・・・『しかし、それは正しくありません』」



やっぱり、分離ではないということですね。
今起こっていることも、自分の一部に過ぎない。

本は深くて、深く理解できないのだけれど・・・(汗)
基本的に、始まりあえれば終わりありということも書かれていて、早かれ遅かれ地球が消滅するのも自然淘汰でもあるということも。

シュタイナーが生きていれば、今どんなふうに世界を観て、どんな提唱をしてくれるんだろう・・・
そんな風に思いながら読みました。


放射能はエーテル体(オーラみたいなもの)を傷つける・・・といわれているので、いわば自分磨きの時でもあるのかなあなんても思ったり。
そういえば、ソーラムオイルも ソーラーだから、太陽の光でもあるだろうし・・・
物理的なレベルではないレベルでの成長の時がきている象徴でもあるのかな・・・

ちなみに著者のまとめは

「恐怖からではなく、大自然の仕組みのすばらしさを知り、今、ここに存在することの意味を考え、共に生きる人間社会のあるべき姿に思いを馳せて、精神的・美的観点に背反しない理想へと向かおうと強く意志するとき、私たちの中に新しいエーテルの力が生じてくるでしょう」




# by nu2meg | 2011-12-02 11:23 | 日常 | Comments(0)

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